Wantedlyは、月間200万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

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バックエンド学生エンジニア
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on 2019/04/02 3,460 views

基盤システム開発やユーザー目線でWEB開発したいインターン学生Wanted

Wantedly, Inc.

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  • 1990年生まれ、東京工業大学大学院 計算工学専攻を経て Wantedly 入社。
    Wantedly Visit の開発を2年間行った後、Wantedly People のバックエンドチームのリーダーをしています。知らない分野の古典を読むのが人生の楽しみの一つです。

  • Wantedly新卒1年目のエンジニア。
    フロントエンドが好きです。

  • Wantedlyのバックエンドエンジニアです。GoとRailsとか書いてます。
    出身は結構な田舎で最寄りのイオンまでだいたい100kmくらいでした。

  • フロントエンドもそこそこわかるサーバサイドエンジニアとしてRubyやGolangを書いている.
    変なライブラリや複雑な設計を試すのが好き.
    みんなのproductivityを支える何かを支えたい.

    Wantedlyインターンとして復帰し,Wantedly People Web版のフロントエンドを開発.
    その後,同サービスのサーバサイドの開発を広く浅く担当.

なにをやっているのか

  • 人と企業のマッチングを最大化するWantedly Visit
  • つながりを資産に変える、Wantedly People

WantedlyはビジネスSNSとして、「であい/Discover」「つながり/Connect」「つながりを深める/Engage」の3つの体験を提供しています。

■プロダクトについて

Wantedlyは現在2つのプロダクトに力を入れています。

1つ目のWantedly Visitは、人と企業の出会いを生み出す「会社訪問アプリ」です。
共感や働く仲間を軸に、ココロオドル仕事との出会いを創出します。

現在約30,000社以上の企業様に使っていただいており、IT業界のみならず、メーカーや不動産といった業種の企業様にも導入頂いています。

2つ目のWantedly Peopleは、名刺管理をきっかけとし、人と人のつながりを将来持続的に使える資産へと変える「つながり管理アプリ」です。

2016年に立ち上がった新規事業ですが、読み込んだ名刺の枚数は1億枚を超え、今後さらにつながりを深める体験を提供していきます。

■今後の展開
目標は2020年までに全世界1000万人のユーザーにWantedlyを使っていただくこと。
そのため海外展開にも積極的に取り組んでおり、シンガポール、香港に拠点を構えています。

なぜやるのか

  • 洒落た会議室でココロオドルミーティングを
  • 見通しの良い執務室

僕たちのミッションは「シゴトでココロオドルひとをふやす」こと。

そもそも、シゴトでココロオドルとはどのような状態なのか。

それは、没頭することにより成果を出し、成果によって成長を継続的に感じている状態だと僕たちは考えています。

そうしたシゴトを生み出す企業や人との出会いを生み出し、1人でも多くの人がワクワクしたり、熱中してシゴトと向き合えるような世界を作っていき、Wantedlyが「すべての働く人にとってのインフラ」となるような世界を目指しています。

どうやっているのか

  • 「どうやっているのか」を本にまとめました
  • The Wantedly Values

■行動指針

「最短距離の最大社会的インパクト」

これは、できるだけ短い時間・少ない工数で、できるだけ社会的に意味のある大きな影響を与えていくことを意味しています。

■目指すプロダクト

解決したい課題に対してユーザーが最短距離でアプローチできる一方、裏では技術的に難しい挑戦をしたり、UIを徹底的に考え抜くことで、シンプルで直感的に使えるプロダクトを目指しています。

■目指すビジネスモデル

「少数の人だけに向けた高単価なビジネス」ではなく、「リーズナブルで効果があるプロダクトをより多くの人に使ってもらう」ビジネスモデルです。

■目指すチーム

「プロダクト」中心の会社であるために、プロダクトを改善していける「作る人」に、意思決定権や裁量があるチームです。

こんなことやります

※お陰様で、サマーインターンの期間は満員となりました。10月以降や春休みにお越し頂けるインターン学生を募集しています。

Wantedly では、ただコードを書くだけではなく、自分で問題を定義して解いていくことが求められます。具体的には、エンジニアがサービスの施策や、サービスの価値につながるような API を考えます。そのために、数字やロジックを元に「なにを開発するのか、なぜ開発するのか」を考えた上で、実装を行います。

この募集では、Webサービスのバックエンドやサーバーサイドに関するインターンを行います。取り組むサービスは、Wantedly Visit 及び Wantedly People です。

例えば、以下のようなことに取り組みます。
・Wanteldy Visit の募集の推薦アルゴリズムを考えて実装し、本番投入して A/B テストで評価
Wantedly Admin のスカウト機能で人事はどうユーザーを探すかを考えて、必要なフィルタリング機能を UI からロジックまで実装
・データベースに蓄積された情報からユーザー間のつながり情報を解析し、Wantedly People のユーザーにコンテンツを配信する API を実装
・Wantedly Feed の内部向け API を利用して Wantedly People 上でつながっているユーザーに投稿記事を表示するなどのサービス連携を実施

技術的には、以下のような環境があります。
・Rails 5 による大規模コードベース(Wantedly Visit)
・Kubernetes / Docker を基盤とするマイクロサービス・アーキテクチャ (Wantedly People)
・問題領域に適した言語とフレームワークを採用
・Keyword: Ruby / Rails, Go / gRPC, Python
・リレーショナルデータベース、データウェアハウス、全文検索エンジン、分散KVSなどを駆使してサービス開発
・Keyword: Postgres, BigQuery, Elasticsearch, Cloud DataStore, Cloud Pub/Sub

■こんな人はぜひ
・200万人が使うサービスがどのように支えられているか知りたい
・自分でサービスのコードを書き換え、本番にデプロイしたい
・サービスに必要な機能や UI を考えて、実装・リリース・評価まで行いたい
・マイクロサービス・アーキテクチャにおける設計と開発を経験してみたい

■このインターンで特に学べること
・プロダクト開発現場での実戦的なWebのバックエンドの知識を身に付けられる
・Wantedlyの新しい機能&サービスを生み出す0→1の開発に携われる

■魅力
自分の成果がすぐにプロダクトに反映されるため、やり甲斐は非常に大きいです。 メンターが丁寧にレビューしてくれるため、技術力を伸ばしやすい環境ですし、実際にウェブ企業で働いていくことがどういうことか知ることができます。 自分のアイデアを実際のプロダクトで試してみたい方はぜひチャレンジください!

■一緒に働く若手たちはこんな人
現在WantedlyではISUCON学生枠優勝者、未踏スーパークリエータ認定者、国際情報オリンピックの金・銀メダル保持者など尖った若手達がおり、中堅社員も負けられないと日々切磋琢磨しています。
下からの突き上げをしていく先輩の背中をみながら、ぜひみなさんも全力で駆け抜けてほしいです!

会社の注目の投稿

Kaggle Days Tokyo Report #1
新卒入社から最年少の執行役員へ。「組織」というプロダクトに、次の進化を起こすために。
大手SIからベンチャーへ。子守唄代わりに書きまくったコードで、選択肢が広がった。
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会社情報
Wantedly, Inc.
  • 2010/09 に設立
  • 100人のメンバー
  • 社長がプログラミングできる /
    TechCrunchに掲載実績あり /
    1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都港区白金台5-12-7 MG白金台ビル4階
  • 基盤システム開発やユーザー目線でWEB開発したいインターン学生Wanted
    Wantedly, Inc.