Sohei Takeno

ウォンテッドリー株式会社 / Profile 開発チーム リーダー

Tokyo

Sohei Takeno

ウォンテッドリー株式会社 / Profile 開発チーム リーダー

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Sohei Takeno

ウォンテッドリー株式会社 / Profile 開発チーム リーダー

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Technology & Liberal Arts

こんにちは、ウォンテッドリーでプロダクト開発をしています。プロフィール機能も作っているので、フィードバックやご意見があればぜひ DM ください。

Aug 2020
-
Present

Profile 開発チーム リーダー
Present

Aug 2020 -

Present

“Wantedly を採用プラットフォームからビジネスプラットフォームにする”

wantedly.com のプロフィールを刷新

Dec 2020

wantedly.com のプロフィールを刷新

Dec 2020

プロフィールのベータ・テストを実施

Aug 2020

プロフィールのベータ・テストを実施

Aug 2020

June 2019

People 開発チーム リーダー

Present

June 2019

“エンジニアリングとプロダクトのマネジメントを通じてアプリを進化させる”

連絡先機能をプロフィール機能としてリニューアル

Apr 2020 - May 2020

連絡先機能をプロフィール機能としてリニューアル

Apr 2020 - May 2020

アクティブユーザー数をオーガニックで向上

Feb 2019 - Sept 2019

20

%
アクティブユーザー数をオーガニックで向上

Feb 2019 - Sept 2019

20

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プロジェクト管理ツールを作成

May 2019

プロジェクト管理ツールを作成

May 2019

タイムライン機能の設計から開発までをリード

Dec 2018 - Mar 2019

タイムライン機能の設計から開発までをリード

Dec 2018 - Mar 2019

Dec 2017

People 開発チーム バックエンド リーダー

Dec 2017

“マイクロサービス・ネイティブなアプリのバックエンドがどうあるべきかを整理し、その長所を活かした形で持続的な開発を可能にする”

Wantedly における Go 導入にまつわる技術背景

Nov 2019

Wantedly における Go 導入にまつわる技術背景

Nov 2019

主催:コンピュータプログラミングの概念・技法・モデル を読む会

Jan 2019 - May 2019

主催:コンピュータプログラミングの概念・技法・モデル を読む会

Jan 2019 - May 2019

Microservices : The Good Parts #2 インターフェースを考えよう

Dec 2018

Microservices : The Good Parts #2 インターフェースを考えよう

Dec 2018

Microservices : The Good Parts #1 デザインドキュメントを書こう

Nov 2018

Microservices : The Good Parts #1 デザインドキュメントを書こう

Nov 2018

登壇:Microservices on “Rails”

Mar 2018

登壇:Microservices on “Rails”

Mar 2018

Feb 2017

Visit 開発チーム Web エンジニア

Feb 2017

“ツー・サイド・プラットフォームとして次の成長ができるようにマッチングを改善する”

オブジェクト指向プログラミングにおける Redis Sorted Set の抽象化

Oct 2017

オブジェクト指向プログラミングにおける Redis Sorted Set の抽象化

Oct 2017

Redis の SortedSet に対してオブジェクト指向ベースでの抽象化を提案

Oct 2017

Redis の SortedSet に対してオブジェクト指向ベースでの抽象化を提案

Oct 2017

アルゴリズム改善で応募数を向上

July 2017

10

%
アルゴリズム改善で応募数を向上

July 2017

10

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導線改善で退会お問い合わせ数を削減

June 2017

50

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導線改善で退会お問い合わせ数を削減

June 2017

50

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マッチング改善のためのリアーキテクチャ

Apr 2017 - June 2017

マッチング改善のためのリアーキテクチャ

Apr 2017 - June 2017

募集の絞り込み機能をアプリに展開

デスクトップ・ウェブで作った絞り込み機能をモバイル・アプリに展開しました(仕様の定義とバックエンドの実装を担当)。

Apr 2017

募集の絞り込み機能をアプリに展開

デスクトップ・ウェブで作った絞り込み機能をモバイル・アプリに展開しました(仕様の定義とバックエンドの実装を担当)。

募集の絞り込み機能のリニューアル

Feb 2017

募集の絞り込み機能のリニューアル

Feb 2017

Apr 2016

Visit 開発チーム Web エンジニア

Apr 2016

“今後のプロダクトの成長のための基礎を作りつつ今のユーザーも増やす”

Rails アプリに RESTful API のレールを敷いて生産性が大きく上がった話

Jan 2017

Rails アプリに RESTful API のレールを敷いて生産性が大きく上がった話

Jan 2017

Push 通知バックエンドを移行

グロースチームで Push 通知を活用していた折、黎明期の MBaaS であった parse.com が終了するということで、Wantedly Visit、Wantedly Intern および Wantedly People の Push 通知のバックエンドを Amazon SNS に移行しました。 - アプリ向けエンドポイントの設計・実装 - Push 通知送信ライブラリの設計・実装 - 上記を基に既存ユーザーに影響を与えることなくバックエンドを移行

Dec 2016

Push 通知バックエンドを移行

グロースチームで Push 通知を活用していた折、黎明期の MBaaS であった parse.com が終了するということで、Wantedly Visit、Wantedly Intern および Wantedly People の Push 通知のバックエンドを Amazon SNS に移行しました。 - アプリ向けエンドポイントの設計・実装 - Push 通知送信ライブラリの設計・実装 - 上記を基に既存ユーザーに影響を与えることなくバックエンドを移行

登壇:Ruby で作るデータ分析基盤 - Rails Developer Meetup 2018

Sept 2016 - Nov 2016

登壇:Ruby で作るデータ分析基盤 - Rails Developer Meetup 2018

Sept 2016 - Nov 2016

BigQuery 速習会を実施

Sept 2016

BigQuery 速習会を実施

Sept 2016

BigQuery を導入

グロースの分析サイクルを加速させるために BigQuery の導入を行いました。 既に既存のデータウェアハウスにある程度のデータを集積していたため、移行元のデータウェアハウスから BigQuery に指定したデータセットを daily で同期するユーティリティを作成することで、利用価値の高いデータセット・利用価値の高い最新のデータから同期されるようにしました。 その後はユースケースが広がったため、リレーショナルデータベースから BigQuery にデータを同期するユーティリティなどもインターン生に手伝ってもらいつつ追加しました。 (この辺りの ETL ツールは OSS を使うのも選択肢だと思いますが、当時はこなれていなかった)

Sept 2016

BigQuery を導入

グロースの分析サイクルを加速させるために BigQuery の導入を行いました。 既に既存のデータウェアハウスにある程度のデータを集積していたため、移行元のデータウェアハウスから BigQuery に指定したデータセットを daily で同期するユーティリティを作成することで、利用価値の高いデータセット・利用価値の高い最新のデータから同期されるようにしました。 その後はユースケースが広がったため、リレーショナルデータベースから BigQuery にデータを同期するユーティリティなどもインターン生に手伝ってもらいつつ追加しました。 (この辺りの ETL ツールは OSS を使うのも選択肢だと思いますが、当時はこなれていなかった)

UI変更で募集のシェア数向上

July 2016

30

%
UI変更で募集のシェア数向上

July 2016

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UI改善でログイン後のコンバージョン率を改善

May 2016

30

%
UI改善でログイン後のコンバージョン率を改善

May 2016

30

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ユーザー向けメール全体の改善

ユーザー向けに送っていたメールが雑多にたくさんあったので、それらのデザイン統一とコンポーネント化を行いました。 また、別のタイミングではメールのフッターからログインの有無に関わらず直ちに1クリックで受信設定を解除できるように UX 改善を行いました。

Apr 2016

ユーザー向けメール全体の改善

ユーザー向けに送っていたメールが雑多にたくさんあったので、それらのデザイン統一とコンポーネント化を行いました。 また、別のタイミングではメールのフッターからログインの有無に関わらず直ちに1クリックで受信設定を解除できるように UX 改善を行いました。

Apr 2014
-
Mar 2016

東京工業大学

6 years

大学院 情報理工学研究科 計算工学専攻

Apr 2014 - Mar 2016

並行計算のモデルであるアクターモデルにリフレクション機能を取り入れるなど、プログラミング言語寄りの研究をやっていました。

Oct 2010

鈴村研究室 - Research Assistant

Oct 2010

IBM Research Tokyo 研究員でもある鈴村豊太郎先生のところで大規模グラフのストリーミング処理の研究など HPC 関連のことを少しお手伝いしていました。

Apr 2010

工学部 情報工学科

Apr 2010

コンピュータ・サイエンスを中心に学びつつ、趣味やアルバイトでサービスを作る中で感じたそれ工学以外の領域について勝手に本を読んだりしていました。

Mar 2015
-
Feb 2016

Web エンジニア(Intern)

Mar 2015 - Feb 2016

知り合いがインターンしていたことがきっかけで知り、Wantedly Visit を見て共感を軸にしたサービスはその時点の時代文脈にもよくマッチしていると思い参加しました。

Mar 2014
-
Feb 2015

iOS エンジニア(Intern)

Mar 2014 - Feb 2015

Web アプリ以外の開発に興味があったのと、Windows 95 などのアーキテクトを務めた中島聡さんをソフトウェアエンジニアとして参考にしてたので、参加しました。

Jan 2011
-
Mar 2013

PIXTA

3 years

アルバイト

Jan 2011 - Mar 2013

プログラミング業務が未経験でも参加できそうで Ruby on Rails を使っている toC 向けのサービスを開発しているところで探していて、折良く PHP から Rails へのリニューアルをしていたところに参加させてもらいました。

2007
-
2009

滋賀県立膳所高等学校

3 years

2007 - 2009


Skills and qualities

Google Spreadsheet

Recommended by Mizuki Takeuchi and 15 more
16

Ruby

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11

日本酒

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10

読書

Recommended by Ken Kasei and 5 more
6

ソフトウェア設計

Recommended by 一條 端澄 and 4 more
5

Publications

Wantedly における Go 導入にまつわる技術背景

Nov 2019

Microservices : The Good Parts #2 インターフェースを考えよう

Dec 2018

Microservices : The Good Parts #1 デザインドキュメントを書こう

Nov 2018

オブジェクト指向プログラミングにおける Redis Sorted Set の抽象化

Oct 2017

Rails アプリに RESTful API のレールを敷いて生産性が大きく上がった話

Jan 2017

Accomplishments/Portfolio

wantedly.com のプロフィールを刷新

Dec 2020

プロフィールのベータ・テストを実施

Aug 2020

連絡先機能をプロフィール機能としてリニューアル

Apr 2020 - May 2020

アクティブユーザー数をオーガニックで向上 20%

Feb 2019 - Sept 2019

プロジェクト管理ツールを作成

May 2019

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