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クリエイティブディレクター
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on 2021/05/10 524 views

ランニングに特化したD2Cブランドのクリエイティブディレクター募集

株式会社ラントリップ

株式会社ラントリップのメンバー もっと見る

  • ★ランニング好きなIT界隈の人とつながりたい★


    ▼略歴(堅苦しく)

    2006年東京農工大学大学院修士課程卒(ビークルダイナミクス専攻)。
    憧れだった本田技研の内定を蹴って2006年IT業界へ。

    USENでGyaOなどのモバイルサービスに従事し、VOYAGE GROUP(旧ECナビ)にて新事業や営業マネージャを経験した後に2010年にアプリ開発会社のgenesixを子会社として創業。日米、大小様々なスマートフォンアプリをプロデュース/開発。

    モバイル、スマートフォン領域のマーケティング/グロース経験を活かして2013年12月より創業期のスマートニュースに8人目の正社員として入社。...

  • 第84回箱根駅伝出場経験を持つ元箱根ランナー。
    走ることが大嫌いになり、4年ほど走らない日々を送る。

    久しぶりに走り出したとき、タイムや順位・距離などの数字以外の部分にも走る楽しさがあることに衝撃を受け、「速い人が偉い」とは違う軸でのランニングカルチャーを広めたいと思い2015年に株式会社ラントリップを設立。(もちろん速いこともリスペクト!)

    走る行為そのものを楽しめるように、楽しく走っている人がフォーカスされるように、みんなの"ランニング愛"で繋がれる世界を作れるように、「もっと自由に、楽しく走れる世界」を目指しています。

  • 08新卒でヤフー株式会社に入社し4年間Webエンジニアとしてのキャリアを積みました。その間にガラケーからスマホの移行期間も経験し、Lamp環境での設計〜開発(FE/BE)やJavascriptを使った非同期の通信処理の開発を経験しました。

    12年からはDECOPICなど有名アプリを多く手がけていたコミュニティファクトリーに出向しアプリ開発を経てサービスマネージャーとしていくつものアプリの立上げに関わりました。担当アプリの中には500万ダウンロードを超えるヒットアプリもあります。

    15年からは出向から戻り、カンパニー事業戦略・開発の部隊に所属し新規事業の開発やカンパニーの組織運営に関わ...

  • Runtrip Magazine Editor
    ”もっと自由に” 走ることを楽しむRuntripの世界観を体現し、世界中をRuntripする予定!

    人生1度切り。九死に一生の経験を経て、思いっきりチャレンジし続ける人生を歩むことを決意する。ココロもカラダも健やかに、軽やかに、かけがえのない一瞬一瞬を味わって…。
    そんな想いを抱きながら、"非日常を日常に" 様々な角度からランニングを取り入れたライフスタイルの提案を行う。
    Life is Beautiful…。

なにをやっているのか

  • ランナー専用SNSアプリ「Runtrip」
  • 3密を回避できるバーチャルランニングイベント

私たちは「もっと自由に、楽しく走れる世界へ。」をミッションステートメントに掲げるスタートアップです。DOスポーツの中でも最大の市場規模であるランニングという領域で、オンラインを中心に活動しています。

具体的には、ランナー同士の交流に特化したSNSアプリを中心に、メディア、イベント、Eコマース事業を展開中。メディアやイベントで認知を最大化し、アプリで熱量を育み、自社ブランドを所持していただくという形で、各サービスごとのシナジーが高い事業展開となっています。

テクノロジーを活用して「走る」ことのハードルを下げ、誰もが自由に楽しく走り続けられる社会を創ることで、世界が良くなると本気で信じているメンバーが集まっています。

各サービスについて

◆ SNSアプリ >> Runtrip

毎日走ることを楽しむ人たちに特化したSNSアプリ。その日のランの「1枚の写真」と「走る気分を盛り上げるスタンプ」、感じたことや考えたことなどをJournal(ジャーナル)として投稿して「ナイスラン!」を贈り合ったり、コメントをしたり趣味の会うランナーと繋がったり。そんなランナーとの出会いや、思わず走りたくなるユーザー投稿による全国の「道(ランニングコース)」も提供しています。

-> iPhone | https://apps.apple.com/jp/app/id1166442524
-> Android | https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.runtrip.app&hl=ja

◆ イベント >> Runtrip Virtual Run

全国どこでも、いつでも参加することができるバーチャルランイベントのプラットフォームを運営しています。代表的なイベントは下記URLにもある「Vitality Run & Walk Challenge」で、毎月1.3万人以上の方に参加いただいています。また、デジタルとリアルを融合した新しい形の「Music Aid Run」も全国で展開していきます。位置情報と連動して音楽を補給する新たな体験を提供しています。

-> https://vrwc.runtrip.jp/(Vitality Run & Walk Challenge)
-> https://runtrip.jp/music-aid-run(Music Aid Run)

◆ メディア >> Runtrip Magazine / Runtrip Channel

競技志向のランニングからファンラン、食事や睡眠のことまで。「走ること」に関するあらゆる情報をラントリップ独自の切り口で発信するライフスタイルWEBマガジンです。2020年より本格的にYouTubeチャンネルも開始しました

-> https://mg.runtrip.jp
-> https://www.youtube.com/channel/UCtoF5V1HscNaPCb8i_VLM4Q/(YouTube Channel)

◆ Eコマース >> Runtrip Store

「ランニングのあるライフスタイル」を提案するブランドとして、Runtrip Storeはオンラインを中心にランニングと日常の垣根をシームレスにつなぐシンプルでオシャレなアイテムを提供しています。ランニング業界のD2Cのような事業に育っています。

-> https://store.runtrip.jp/

なぜやるのか

"走ったあと、なぜかちょっとだけ自分を好きになれる。"

もしかしたらあなたにも、そんな経験があるかもしれません。
走る前は億劫なのに、走ったあとはとても晴れやかな気分。小さなハードルを乗り越えたような達成感。この「ちょっと自分を好きになれる行為」が、人生においてとても大切な価値です。

なぜなら私たちは、幸せに生きるために一番大切なことは「自己肯定感」だと考えているからです。
もちろん、お金も、地位も、人脈も、経験も、大切なものは沢山ありますが、結局のところそれらは他人と比較できる物差しでもあります。

自分を好きでいられる人生ほど、素晴らしい人生はないような気がします。
それは、誰かと比較した相対的な幸せではなく、自分基準の絶対的な幸せだからです。

Runtripが目指すものは、大それた世界の変革や、劇的に世界をよくする技術ではないのかもしれません。それでも世界中の人が「ちょっと自分を好きになれる」そんな瞬間を創ることができるのは、ランニングが持つ本質的な力だと信じています。
もちろんランニング以外にも体を動かす行為にこうした効果はあります。しかし、いつでも、どこでも、誰にでも、肉体的にも、精神的にも、その体験を提供できるアクティビティは、ランニング以外にはなかなかないように思います。

それにもかかわらず、いまだに多くの人は「走ること」に対してネガティブな印象を持っています。

だからこそ、ランニングはもっと自由に、楽しくならなければいけないと思うのです。これは「速さ」への否定ではありません。ピリッと走ったり、ふわっと走ったり、どんな形であれランニングを楽しめればいい。とにかく世の中に1人でも多く「いつまでも走り続けられる人」を増やしたいのです。そうすることで、人々のココロとカラダの健康に貢献していきたいと思っています。

「もっと自由に、楽しく走れる世界へ。」

こんな未来に少しでも共感していただけた方は、どうぞお気軽にご連絡ください。

株式会社ラントリップ
代表取締役 大森英一郎

▼Runtripのカルチャー|MissionとValue
https://www.wantedly.com/companies/company_8047854/post_articles/156346

どうやっているのか

  • 自由が丘のオフィス前、仲良くお揃いのパーカーで。
  • 「ポジティブ」で「ユーモア」の溢れる社内の様子。

最新のフルタイム/複業/パートタイムメンバー等の人数や働き方など、都度最新情報をこちらのページにて更新中です!詳細はこちらをご覧ください。

【Runtrip】採用候補者様向け資料
https://www.notion.so/Runtrip-d80968ef2b2e4d039c9c894471744e20

こんなことやります

ラントリップは「もっと自由に、楽しく走れる世界」を作るため、「ランニングが楽しく継続できない」という市場の大きな課題を解決するために様々なサービスを提供しています。

その中の一つが、Runtrip Storeです。「ランニングのあるライフスタイルを」をビジョンに掲げ、思わず走りたくなるワクワクするランニングウェアやアイテム、日常とランニングの境界線を良い意味で曖昧にするカジュアルウェアを提供することで、一人でも多くの人がもっと走ることを心の底から楽しめる世界を目指しています。

2020年はコロナウィルスの蔓延により、多くの人がランニングを始めました。その多くはマラソン大会への出場や、記録を破るといった野心ではなく、心身の健康のため、つまり身体と心の解放のために走り出したのです。そんな人たちの思いに、Runtrip Storeが掲げるビジョンやアイテムが合致し、2020年はこの「D2C」ブランドがラントリップにおいても飛躍する一年となりました。

参考|【1年で100倍成長】ランニング特化のD2Cブランドがやり切った全施策
https://note.com/runtrip/n/nb60278e7fd37

そこで、そんなランニングライフスタイルブランドを世界のグローバルブランドまで押し上げてくれるようなクリエイティブディレクターを募集します。コロナを経てよりオンラインでの購買/エンゲージメントが加速していくアパレル・カジュアルウェアの世界をクリエイティブで切り開くWeb/IT出身のデザイナー、ディレクターを大募集!未経験大歓迎です。

【何をやるか】

・クリエイティブ/ブランディング戦略立案
・顧客インサイトを起点にしたクリエイティブディレクション
・各種マーケティングチャネル(SNS、動画、オンラインマガジン、メールマガジン等)を統合したブランディング、クリエイティブデザイン

【必須要件】

・ラントリップカルチャーへの共感
・ランニングが好き or 走ることに対してポジティブ
・アパレルアイテムへの興味関心
・クリエイティブ制作/ディレクション経験

【歓迎要件】

・スタートアップでの業務経験
・アパレルアイテムやブランドのクリエイティブ制作経験
・各種マーケティングの実務経験
・サービスブランディングの実務経験

会社の注目のストーリー

【Runtrip】採用候補者様向け資料
ランナー向けサービス「ラントリップ」が住友生命CVCファンド第一号に|事業共創で「健康」がステータスになる世界を目指す
ランナー向けサービスを運営するラントリップが6,000万円の資金調達を実施|元ラグビー日本代表キャプテンの廣瀬俊朗氏等がラウンドに参画
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会社情報
株式会社ラントリップ
  • 2015/05 に設立
  • 9人のメンバー
  • TechCrunchに掲載実績あり /
    1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都渋谷区渋谷一丁目8​番3​号 T​O​C​第1​ビル8​F
  • ランニングに特化したD2Cブランドのクリエイティブディレクター募集
    株式会社ラントリップ