1
/
5

Wantedlyは、300万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.
日本を沸騰させるHRセールス
2
エントリー
on 2021/01/25 170 views

チームで脳汗かき、採用から日本変えませんか?アウトバウンドセールス募集!

インビジョン株式会社

インビジョン株式会社のメンバー もっと見る

  • 新卒4年目。

    5年前の就活時代、学生ながら理想の企業は、「浮利を追わず、ヒトの繋がりを大事にし、ビジネスでガンガン上を行く」 理想でした。
    そんな時出会ったのがインビジョン。”想いをカタチに”という理念の輪を広げ、目先の利益にとらわれないビジネスで、100年続く会社を目指す。” この空気を肌で感じられたんですよね。
    今ではスタッフも数は当時の倍以上に。チーム超えてハイタッチする瞬間がめっちゃすきです(夏はみんな汗ばんでるし、時々断られるけどめげない。笑)
    仕事力云々以前に人間力もあがる会社だと思いますね。
    個人的に(勝手に)会社の合言葉にしてるのは#働くかっこいい大人か...

  • インビジョンをわかりやすく例えると「ラジオ番組のような会社」かもしれません。

    ラジオ番組のような会社ってどういうことかと言うと…
    あくまでも個人的なイメージですが、ラジオ番組って
    「相当コアなファンがリスナーになっている」
    「形式的な情報発信ではなく、自然体でリスナーとの距離が近い」
    そんな会社でありたいし、そうなりたいと思ってこの言葉を使っています。

    インビジョンは万人うけする会社ではなく
    熱狂的ファンがいる会社でいたいと思っています。

    そんな熱狂的なファンをつくるためにはあなたの持っている力が必要です。
    ぜひ私たちと「想いをカタチに」す...

  • インビジョンが目指すもの「働くカッコイイ大人を増やす」
    このビジョンが達成できたらどんな世界になるだろう?

    ある調査によると、やりたい事とやりたくない事の生産性の差は756倍もあるらしい。それなのに、日本で仕事を楽しいと感じている大人は、わずか15%程度しかいない。
    つまり、働く大人の約8割、4000万人は仕事を楽しんでいないことになる。
    もし、この人達全員がやりたい仕事に就き、仕事を楽しめるようになったら…
    GDP比で今の5倍、日本は豊かになるかもしれない。

    そんな未来を目指して、自分自身も楽しみながら仕事していこう。

  • インビジョンが掲げる「想いをカタチにする」という理念。 想いの架け橋となり、志の高い雇用を生み出す。そんな情熱的なつながりを作っていくことで社会貢献をしていきたいというもの。物静かな自分では一歩引いてしまうくらいに他社にはないアツイ会社。 自分が想ってること、やっていきたいことを初めて全部ぶちまけられた会社。 フルスロットルで止まらない自分の話を会社の代表である社長が嫌な顔せず、全部受け止めてくれたこと。 嘘偽りのない「想いをカタチにする」という想いの強さが大好きです。 僕は、「関わる人たちに幸せを振りまける人間でありたい」です。

なにをやっているのか

  • 代表の吉田です。ONもOFFもアソビゴコロを忘れない。
  • 社員数は50名。うち30%がリモートワーク。

invisionは、企業や地域のおダシ屋です。

おダシ、それは自然と出てしまう魅力。
いいおダシが出てはじめて、顔が見える。
いいおダシが出てはじめて、人が集まる。
あなたの行き場のない熱意こそ、おダシを出す火種。
その火をあおいで、アク取って、いいダシ出すのが私たち。

***インビジョンの提供価値***

《ダシ活メソッド》
HRテックや仕組み化で無駄な時間やコストを引き算(=アク取り)し、その企業・地域ならではのおダシ溢れるコンテンツの中身を強化する「ダシ活メソッド」で、ついつい人が集まってくる唯一無二のおダシの完成に伴走します。採用成功というより、志の実現が目的。

■採用マーケティング事業

お金をかけて求人広告を掲載すれば人が集まるのが当たり前だった10年前までと変わり、インターネットの普及とともに個々の価値観重視になっていくこのご時世。
採用マーケティングとは、従来のやり方(=アク)に縛られず、本当に出会いたかった企業と求職者が出会うためにおダシ溢れる仕掛けをつくることだと考えています。すなわち、「両想い採用のキューピット」なんてね。

【取り扱っているサービス】
①お客さんにノウハウを届ける
・自社開発のHRテック「HRハッカー」
・求人情報検索エンジン「Indeed」
・求人広告「全国100種類以上」
・採用ツール「採用パンフレット」「採用ページ」「企業ページ」「動画」etc.
・WEBマーケティング「WEB広告」「SNS広告・運用」「インフルエンサー」「動画」
・オフライン施策「イベント企画立案」
・プレスリリース配信

②世の中に採用のノウハウを届ける
・世の中の人事・経営者のお悩み解決情報発信メディア「採用ハック」
・その他、世の中の変化に合わせて随時アップデートしています。

■地方創生事業

Uターン・Iターンなど地方での働き方が注目されるなかで、魅力発信の仕方に悩む地方の方が多くいます。
その多くが、自分が住む地域を盛り上げたいという熱い気持ちがありながら、既存のやり方や決まりから抜け出せず、新しい挑戦ができずくすぶっている人たち。
インビジョンは地方自治体や地方の有力メディア企業を巻き込み、機能していないアクを取り除き、地方のおダシを発信するメディア運営やプロモーション企画を行っています。目指すは、雇用促進で天下統一!

なぜやるのか

  • 畑とか海に行って対談したり。商談場所は全国。
  • マネージャー合宿はキャンプ場だったり。最近はオフィスもキャンプ化してます。

《インビジョンの志》
『働く幸せを感じる、かっこいい大人を増やす』
invisionは、「働くって面白い!」と感じる大人あふれる未来を目指し、行動する人の集まり。「ちゃんとしなさい」ばかりで塗り固められてしまった大人の「今」と、それで育ってしまう子どもの「未来」をもっと明るく照らしたくて、毎日もがきながらおダシ出してます。

どうやっているのか

  • 習字だけでイベントでちゃったり
  • みんなでアイス食べたり

-----インビジョンのカルチャー-----

カルチャーって、いろんなものが組み合わさってできるものだと思うので、いろんな事実を箇条書きして紹介してみます。

#社内では日々おダシという言葉が飛び交います
#社外の人からもおダシという言葉が飛び出します
#インビジョン営業、ハッピで商談。これがおダシ屋の正装です
#チャットではおダシを感じたエピソードがいつも共有されます
#時々ものすごくどうでもいいことも共有されます
#お客さんとの本質的なつながりを感じるほっこりエピソードも共有されます
#大事なお客さんだからこそ、それじゃダメなんです!って本気でぶつかることもあります
#大事な繋がりだからこそ、サプライズ動画なんかを作って気持ちを伝えたりもします
#会社に誰かきてくれる時は、オンリーワンのお出迎えをします
#内定書や表彰状に定型文は存在しません。一人一人に唯一無二のメッセージを伝えます
#変化が多いので、変化には柔軟です
#プライベートと仕事、混合してる人が多いです
#社員メンバーで平日飲みに行ったり休みの日に遊ぶこともしばしばあります
#性格タイプは360°様々です
#時々ぐちゃぐちゃに酔っ払ってすみません

こんなことやります

「我が使命 日本沸騰 気づかされ 脳みそ沸騰 失神バースデー」

「大地!大丈夫か?」
いつも冷静な誠吾さんの声が響く。

その数週間前、自社サービスの戦略を考えるガチ合宿の開催が発表された。
毎年恒例のマネージャー合宿とは違い、参加希望者のうちプレゼン合格者だけが参加できるという新しい試みだ。
俺は地方創生事業の責任者として即刻立候補してプレゼンを行い参加に漕ぎ着いた。

当日、俺は参加メンバー3人を乗せたレンタカーで目的地へ出発した。
しかし、道中合宿の話題で白熱したのがあだとなり、途中で道を間違えてしまった。
到着した頃には俺たち以外の参加者10人全員が揃っている状態だった。
会議は進み、目標に対して各メンバーが協力体制を確認、ロードマップが完成し無事終了。

しかし夜も更けた頃、俺は誠吾さんに呼び出された。
そこで今朝の遅刻を指摘された。
「真っ先に立候補したお前が遅刻してどうするんだよ!」
遅刻の罪悪感と目標進捗への苦悩が相まって、気付いたら俺は失神していた。

佐々木大地、26歳の誕生日を迎えた瞬間だった。
ーーー
そんなことがあると、人って人生を振り返っちゃうもんだな(笑)
今でこそ日本を変えたいと地方創生事業に勤しんでいる俺が、日本の政治について深く考えるようになったきっかけはこんなことだった。

俺は、10代の頃の東日本大震災でのボランティアの経験から「人助け」を人生の使命だと考えていた。
大学卒業後もその軸は変わらず、消防庁に就職が決まった。

入庁前、俺は「この世のカオス」と呼ばれるインドへ放浪することに。
そこで突然12歳の少年が「ジャパニーズか?今の日本の政治はどうなんだ?」と話しかけてきた。
当時それに答えられるほどの考えがなかった俺に、アカシュックは説教を始めた。
「日本人は、自国の政治について考えてなさ過ぎる。もう少し政治に関心を持ったらどうだ?お前が変われば国はきっと良くなるぞ。ちなみに俺はインドを...(永遠インド愛語られる)」

めちゃくちゃ恥ずかしかった。インドでは12歳の少年ですら自覚している「政治がマジで自分の生活を左右させるんだ」という認識が俺にはなかった。

インドから帰国し、消防庁に入庁。しかし、そこには「考えたら負け・みんなやってるからやれ・見て見ぬ振りしとけ」という同調圧力が蔓延っていたのだ。

そんな中、あの言葉を思い出した。
「もう少し政治に関心を持ったらどうだ?お前が変われば国はきっと良くなるぞ。」

行政がここと同じ同調圧力でまみれていたとしたら、マジで日本やばいな。

「人助けをしたい」という自分の軸が、「日本を良くしたい」に広がり、転職を決めた。
ーーー
転職先のインビジョンでの仕事内容は、地方自治体への営業や公的機関との協業を仕掛ける動き。

入社後最初の大仕事は、入社から3ヶ月後。兵庫県豊岡市が主宰する働き方セミナーの講師だった。そこで、今後の鍵となる出会いを果たす。

インビジョンの企業や地域も「おダシ(=らしさ)」を出すことが大切だというにする価値観に共感し、話しかけて来てくれたのは、現地の信金で事業支援部長を務める宮垣さん。
それから、宮垣さんを通してインビジョンが豊岡市の企業の採用支援をすることになった。

ただ、この出会いをきっかけに、俺は壁にもぶち当たった。
セミナー後、宮垣さんを始め豊岡で雇用改革を目指す方々との会食時、俺以外の大人が話している内容が全く理解できなかったのだ。
その時、自分の知識・経験・思いの全てが欠けていることに気づいた。

それからというもの、下調べもしっかりし、絶対に地域が良くなる提案をしている自信があるにも関わらず、うまく行かないことが多々あった。
もちろんうまくいった例もあるが、それでも拭えない葛藤があった。

同じ悩みを抱える営業のコバさんと語り合った結果、1つの答えに行き着く。
「ビジネスリテラシーじゃね?」
おダシ出して、良い提案をしても、知識もそれに対する思いも中途半端じゃ相手は動かない。俺は世の中知った風になってたのかもしれない...

そんな中、合宿が行われることになった。
ーーー
失神から目が覚めた俺は、無事合宿から帰って来た。
病院へ行った後、改めてこれまでの営業先との向き合い方を振り返った。

そして、自治体のお金の動き方を一から勉強し直し、専門知識はその道のプロを探して学ばせてもらった。提案方法、人との関わり方、全てを見直した。

それから数ヶ月、何か厄が落ち、全ての歯車が噛み合うように提案がうまく進み始めていた。

「こうすべきだ」をやめて知識をつけ、目の前の人の状況や思いをよく知る。
そこから日本を良くしていくのが日本沸騰屋の仕事だ。

インドの少年!ガチで国を変えていくって、マジで甘くないな。

会社の注目のストーリー

「想いをカタチに」という”理念”の体現
インビジョン 出会いの初めは 世界旅 染み渡ってゆく 人の繋がり
どんな人にもある”生い立ち”という「極ダシ(キワダシ)」
エントリー状況は公開されません
0人が応援しています
会社情報
インビジョン株式会社
  • 2008/07 に設立
  • 50人のメンバー
  • 〒153-0051 東京都目黒区上目黒1丁目3−7 VORT代官山3階
  • チームで脳汗かき、採用から日本変えませんか?アウトバウンドセールス募集!
    インビジョン株式会社