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中途採用
セールス
on 2020/08/07 486 views

本気の裁量権を持って働いてみませんか?

株式会社ファイブニーズ

株式会社ファイブニーズのメンバー もっと見る

  • 1986年 東京都大田区生まれ。

    現在株式会社ファイブニーズの人事部長として
    採用、教育、制度設計など、一部労務以外は人に関わることの全てを担当しています。
    中でも採用関連(戦略~面接~入社まで)は新卒中途共に、離職率改善、個人のキャリア形成作成支援に関しては力を入れて取り組んでいます。

    ストレングスファインダー上位5つの内、4つが人間関係構築力を占めるほど根本的に人に対しての興味関心が強いです。

    趣味はお酒、BBQ、映画、自転車、お酒

  • 1にお酒、2にお酒、3・4もお酒で、5もお酒~♬

    どもっ!!!
    お酒好き世界選手権第一シードの佐藤でございます!!

    そんな私の休日は、
    朝起きて焼酎や酎ハイを飲み、
    昼は美味しいランチと日本酒やワイン、
    夜は素敵なディナーとシャンパーニュやワイン、
    深夜はハードリカーで寝酒

    居酒屋探訪家としてA級からC級グルメを求め、全国を飲み歩いております。
    常に、酒と食事のマリアージュを追求しています!!
    日本にいる20代で最もお酒に詳しいといっても過言ではない自負しております。
    そんなお酒大好き人間でございます。

  • どうも!
    近藤将大と申します!!

    【じゃがいも】と【黒色】をこよなく愛す、変な人です。

    現在は、2019年4月より株式会社ファイブニーズに入社し、お酒買取販売事業部にて
    日々勉強しております!
    また今は上記の事業部ですが、広報部に入ることが目標です!
    そのために、今は一歩として社内報の作成を行っております!!

    その前は大学生活の傍ら、地元滋賀県彦根市にて3年間、人力車を牽いていました!
    そこで培った脚力、体力、説明力は今でも活きています!!

    力を蓄えた結果、大学では卒業論文が論文集に掲載され、
    研究発表では、会場で唯一の賞、「発表者奨励賞」を受賞するにいたりました!

    そんな私、...

  • 飲食→小売→ものづくり→人材→お酒

    ぱっと見ると何も関連が無い様で実は共通点も多い業界に関わってきました

    最初は接客、店長など現場で数字を追うことに楽しみを見出していましたがある時「人」に関わるほうが好きで得意だと気付き方向転換
    その中で出会ったコーチングを勉強し始め、様々な人と話す中で採用から育成・組織作りと興味を持つものには何でも首を突っ込んできました
    現在は、HR領域全てに興味があるという欲張りな気持ちで「事業成長に寄与する人事」とは何かを考える日々

    「人に関わる事は何でもやります!何でも相談してください!」
    と本当に言える実力をつけるべく全力で邁進中

なにをやっているのか

私たちは、お酒・食業界に革命を起こす企業です。
そのための第一歩として、現在はお酒の買取販売を主要事業としています!

■お酒買取販売事業部
《個人・法人のお客様へ向けた酒類の買取・販売》
買取に関しては、個人のお客様をはじめ、お酒を取り扱う法人のお客様からもお買取させていただいております。
買い取ったお酒は、自社ECサイトや各ECモールにて、個人・法人のお客様や、飲食店のオーナー様、海外バイヤーのお客様などへ販売しております。

ファイブニーズは、ヤフオク!ベストストアアワードを7年連続で受賞しています。
2018年、2019年には【食品・飲料部門】にて年間ベストストア1位を獲得いたしました!
https://auctions.yahoo.co.jp/topic/promo/beststore/2019/category_home/

■飲食店コンシェル事業部
《飲食店に特化した不動産事業》
お店を閉めるお客様と、お店を開店するお客様、それに携わるお客様のマッチングを行っております。

なぜやるのか

飲食店閉店、酒屋や酒蔵の倒産、日本人の日本酒離れ…
お酒・食業界のあらゆる課題を解決していくのが、ファイブニーズの使命です!

~お酒・食業界に本質の追求を~
生産者と消費者の間にいくつもの業者が介在し、両者にとってWin-Winの関係が築けない。
そんな古い商習慣を塗り替えるために、「酒×IT」を推進しています。

今やITが発達し、スマホ・PCを使用しない日はありません。
それに伴い、日本のBtoCにおけるEC化率の割合も年々増加。
2018年には6.22%を占めています。(2019年5月:経済産業省)

カテゴリー別に見ると、「食品、飲料、酒類」カテゴリーのEC化率は2.64%と決して高くはありません。
一方で、EC市場規模はどの業界よりも伸びています。
つまり、飲食業界はEC化のポテンシャルが非常に高いのです。

ファイブニーズは、この革命性の高いお酒・食業界でイノベーションを起こそうとしています。

どうやっているのか

ファイブニーズでは企業理念・ビジョン・ミッションを軸に、
メンバー全員が同じ方向を向きながら、主体性をもって事業に取り組んでいます!

■企業理念
「自己実現の追求をし、社員とお客様が感動を共有する企業」

■ビジョン
「お酒業界の問題を世界で一番解決する企業」

■ミッション
「酒の流れを変えて 社会の流れを変えていく」
“酒×IT”でお酒業界の流通革命を行い、国酒再生にも乗り出していきます。

▼代表インタビュー
(前編) https://www.wantedly.com/companies/www-fiveneeds-co/post_articles/178512
(後編) https://www.wantedly.com/companies/www-fiveneeds-co/post_articles/178553

▼社員インタビュー
https://www.wantedly.com/feed/s/fiveneeds_interview

▼会社を知るには企業理念を知ろう
https://www.wantedly.com/companies/www-fiveneeds-co/post_articles/174485

こんなことやります

「裁量権がある」

このフレーズよく見かけますね。
私たちファイブニーズにもあります。この言葉、よく使います。

「裁量権」と言っても人それぞれ想像するものは違うと思います。
ではファイブニーズの「裁量権」って実際どのようなものだと思いますか?

①買取時の値付け、販売価格の設定を行うのは各バイヤー
私たちの仕事の主軸はお酒の買取販売事業です。
各地方に店舗がありそこでお客様からお酒をご売却いただき、ECサイトを通じて販売しています。
ここでお客様と交渉し価格を設定するのはバイヤーの裁量。
利益に直結する一番大事なところだからこそ大きな責任も伴いますが、その分やりがいも大きいです。

②店舗運営はトップダウンではなくボトムアップ
店舗運営、と聞くと会社が決めたことを忠実に実行するイメージが強いと思います。
私たちの場合会社からある程度の目標は設定されますが、それをどう達成するかの戦略(販促など)は各店舗責任者に任されます。
自分たちで考えた施策を会社にプレゼンして実施、まさに裁量権があるボトムアップの仕組みです。
結果が出た時の達成感はやらされ仕事では味わえない最高のものです。

どうでしょう。皆さんが想像されていた「裁量権」とマッチしましたか?
ファイブニーズの「裁量権」は本気だからこそ大きな責任が伴います。厳しいことも沢山あります。
ただ、これに挑戦できる環境があるのがファイブニーズの強み。

実際どんな環境なのか、ぜひ一度お話しませんか?

会社の注目のストーリー

【代表インタビュー】前編:「お酒業界革命企業」立ち上げの経緯、そして思いとは
ファイブニーズを知るためのおすすめ記事まとめ
【社員インタビューVol.8】目標は誰からも真に頼られる存在。仕事に奔走する人事が考える、働く環境と選び方。
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会社情報
株式会社ファイブニーズ
  • 2011/07 に設立
  • 43人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  • 東京都墨田区太平4-13-2 太平サクラビル 3F
  • 本気の裁量権を持って働いてみませんか?
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