真大 香月

Masahiro katsuki architects studio / 香月真大建築設計事務所 / 建築士

真大 香月

Masahiro katsuki architects studio / 香月真大建築設計事務所 / 建築士

Nakano-ku, Tokyo, Japan

真大 香月

Masahiro katsuki architects studio / 香月真大建築設計事務所 / 建築士

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挑戦主義

香月真大 キュレーターアーキテクト SIA一級建築士事務所主催、すぎなみの街並みを作る会主催

第24回 AB(アーキテクト/ビルダー「建築の設計と生産」)研究会 建築家として生きるー職業としての建築家の社会学<松村淳>

SUGINAMIKENCHIKU2020

2020年3月

「武蔵野テラスハウス」
井の頭・分譲住宅のインテリアのデザイン
豊田分譲

カニバニスム・西葛西集合住宅再生計画(SDreview 2010入選)

「ひろしまハウス」は原爆によって壊滅した広島の歴史を、内戦やポル・ポト 派による虐殺にさらされたカンボジアの人に知ってもらい、また職や家、親を 失った多くの人がそこで暮らしながら学べるという場所を提供するものです. そこは文化、宿泊所、医療施設、孤児院が併設されるものでした. 東京は世界最大の都市でありながら戦争資料館はほとんどないのが現状です. 戦争体験者である高齢者も70歳〜90歳という高齢になっています.その中 で私たちは戦争の悲劇を語り継がなくてはならない. 情報化時代に多くの情報が乱立する中で私たちは本当に知らなくてはならな いものがある. 東京では築年数35年以上経つとほとんどの集合住宅は保存されることなく、 破壊されます.世界都市であるロンドンの街並みを見渡すとほとんどの集合 住宅が保存再生されて歴史的街並みを保っています. そこで既存の集合住宅を残しながら、リノベーションを行い、補強材として 鉄骨フレームで構造を支えることによって保存再生を行うことを考えました. 集合住宅を通して既存の建物を保存しながら、真実を知らせる方舟を建造し ようと考えました.

未来

この先やってみたいこと

未来

大学院在籍時に事務所を開いてから建築設計・キュレーション・ライティング業務を3本柱にして活動を行ってきました。

2015年10月
-
現在

Masahiro katsuki architects studio / 香月真大建築設計事務所

6 years

建築士
現在

2015年10月 -

現在

WATER OF SHRINE

2020年11月

東北芦の芽幼稚園 遊具設営

2016年6月

ICEHOTEL

アイザ鎌倉の簡易宿泊所 タローズハウス鎌倉小町

若葉町WHARF

恵比寿苑 マンションリノベーション

若葉町WHARF ゲストハウス

金沢八景のシェアハウス

「3.11以後の建築展」五十嵐太郎氏にインタビュー(美術手帖)

水戸芸術館現代美術ギャラリー(茨城)にて開催中の「3.11以後の建築」展(2015年11月7日〜2016年1月31日)。本展は金沢21世紀美術館(石川)で行われた展覧会の巡回展です。2011年3月11日に起きた東日本大震災を契機として、建築のあり方は大きく変わったといっても過言ではありません。それは被災地の人々だけでなく建築家たちにも大きな影響を与えました。本展は震災後の建築を考えるまたとない機会です。水戸芸術館での展示構成について、ゲストキュレーターである五十嵐太郎さんにインタビューを行いました。

東北大地震被災展〜広島・長崎原爆資料巡回展を通して 展覧会の企画運営(ダイワハウスコンペ)

地元の阿佐ヶ谷ルーテル教会から巡回型の東北大地震被災展を行うことを企画した。 この展覧会は以前から行っていた広島・長崎原爆資料巡回展を発展させる形で行うことにした。 要約すると人災である原爆と自然災害である東北大地震を対比させることによって 過去と現代における日本の大災害を考える為の巡回展になればと思い企画したものである。 展覧会を通して人々がいま一度災害に対して再認識し、二度とこのような被害をもたらさないための手段なればと思い、 「東北大地震展〜広島・長崎原爆資料巡回展を通して」を企画した。

パラレル・プロジェクションズ・日本建築学会(1980年代生まれの若手建築関係者の展覧会)

「鎌倉の簡易宿泊所の展示 シェアリングエコノミー」 世界が流動を持つ時代。観光事業は世界最大の産業になると言われている。これは観光立国化しようとしている日本だけではない。一方で日本だけで考えるとストック活用時代が到来している。そこで着目したのはAIRBNB、TOMARERU、SPACEMARCKETなどの空いた場所をホテルなどの観光施設として共用することで利益を得る手法である。今後シェアリング・エコノミーが主軸となって既存建物の観光施設への用途転用は日本の主流となっていくだろう。

Across the Territory of Architecture~建築の領域を超えて 展覧会の企画運営(10+1)

4月23日19時から阿佐ヶ谷アニメストリートのバロックカフェで阿佐ヶ谷アートストリート内で行われる現代建築家の仕事を紹介 する建築展。「Across the Territory of Architecture~建築の領域を超えて」のオープニングレセプションを行ないます。 (ウェブサイトより) オープニングレセプション 4月23日19:00~21:00 阿佐ヶ谷アニメストリート・バロックカフェ (東京都 杉並区阿佐ヶ谷南2-40-1) 司会:淵上正幸、種田元晴 出展者 エウレカ、高栄智史、永山祐子、小見山陽介、荻原雅史、小堀哲夫、香月真大、渡邊詞男、上原和、長谷部勉、長谷川 欣則、印牧洋介、神本豊秋、山本悠介

2012年1月
-
2013年8月

ミサワホーム

2 years

建築士

2012年1月 - 2013年8月

2009年1月
-
2010年12月

上海艾麦欧建筑设计公司

2 years

建築士

2009年1月 - 2010年12月

2007年9月
-
2010年9月

石山修武研究室

4 years

2007年9月 - 2010年9月


スキルと特徴

Photoshopを使える

0

Rhinoceros

0

WordとExcelが使える

0

PowerPoint

0

MS Office

0

Publications

SUGINAMIKENCHIKU2020

2020年3月

第24回 AB(アーキテクト/ビルダー「建築の設計と生産」)研究会 建築家として生きるー職業としての建築家の社会学<松村淳>

Accomplishments/Portfolio

WATER OF SHRINE

2020年11月

金沢八景のシェアハウス

若葉町WHARF ゲストハウス

若葉町WHARF

アイザ鎌倉の簡易宿泊所 タローズハウス鎌倉小町

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