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インタビュー!!vol.11 / Taisei&Kosuke&Koki「8月New Hire!初の4拠点トーク!!」

こんにちは!ZEROGRA採用チーム(Momoka&Akira&Natsuki)です!!

今回は、8月から入社したTaisei(23卒)、Kosuke(23卒)、Koki(25卒)にインタビューをしました!

3人ともそれぞれ福岡・広島・名古屋から慣れないオンライン勤務にも関わらず、一生懸命インターンに取り組んでくれています!

今回は、大阪にいる人事メンバー含めインタビュー企画初の4拠点をまたいでの実施となり、入社して間もない3人にZEROGRAに入社したきっかけや実際に働いてみてどう感じているのかリアルな意見を聞いてきました!

どのように働くのか、ZEROGRAはどんな環境なのかが分かる記事になっていますので、ぜひ最後までご覧ください!

Akira:今日は忙しい中、時間取ってくれてありがとう!

Taisei:こちらこそありがとう!よろしくお願いします!!

Natsuki:早速ですが、 Kokiに質問です!

なんで大学1年生から長期インターンを始めようと思ったの?

Koki:僕は大学受験に失敗して、浪人までしたのに行きたかった大学にいけなかったんですね。

そこで受験に成功した人たちに僕が人生において勝つためにはどうすればいいかを考えた結果、長期インターンを始めようと思ったのがきっかけです。

Momoka:長期インターンの存在は知ってたの?

Koki:そうですね、知ってました!

ITスキルとマーケティングスキルと営業スキルがあれば、食べていけると考えているんですけど、ITスキルは独学で勉強できるんで、マーケティングと営業を長期インターンで学びたいと思ってます!

Natsuki:なるほど!1年生でそこまで考えてるのすごいね。

Akira:TaiseiとKosukeは今4年生だけど、なんでこのタイミングで長期インターンを始めたの?

Kosuke:就活を中断したのがきっかけで参加しようと思ったね。僕はもともと22卒だったんだけど、休学して23卒として就活することになったんだよね。

来年から同級生はみんな働くので、1年遅れた僕はみんなに離されないように、先にビジネス経験を積んでおこうと思って始めた!

Momoka:今のうちに同級生に遅れる分を先取りしとこうって感じなんだね!

Natsuki:Taisei君はどうですか?

Taisei:僕もKosukeと似てるんだよね。22卒として就活してたんだけど、内定先の業績が悪化したから23卒として就活をやり直したんだ。

周りはもう来年働くのに自分はまだやってないっていう状況に危機感を感じて長期インターンを探し始めた!

Momoka:なるほどね~!長期インターンと就活の両立大変じゃないの?

Taisei:実はもう一つ就活支援の会社でインターンをしてるんです。そこで就活について改めて学んでいるし、22卒として1年間就活していた経験もあるから両立はできてますね!

Natsuki:私も23卒として今、就活をしているので一緒に頑張りましょう!!

Akira:次の質問です!

なぜZEROGRAで働こうと思ったのか教えてください!

Taisei:応募したきっかけは、Wantedlyで『福岡、営業、長期インターン』で調べたら1番上に出てきたのがZEROGRAだったから!笑

ZEROGRAで働こうと思ったきっかけは成果報酬型だったことと、結果を出せば、テレアポだけじゃなくて商談までできるという点が魅力的だったからかな!

Natsuki:確かに、商談までできるインターンってなかなかないですよね!

Momoka:なんで成果報酬型に惹かれたの?

Taisei:時給制だと甘えてしまうと思ったんですね。やっぱり成果報酬型の方が自分が全力を出せると思いました!

Akira:成果報酬型ってマイナスに捉える人も多いと思うけど、それをTaiseiはプラスに捉えてZEROGRAに飛び込んでくるってすごいね!

Taisei:やっぱり1番のモチベーションはみんなより1年遅れているから頑張らないと!という気持ちだね!

Natsuki:KokiはなんでZEROGRAで働こうと思ったの?

Koki:僕はフリーランスになりたいと思っています。そのために必要な営業とマーケティングの両方を学べるのがZEROGRAだったというのが理由です!

あとはインターン生の裁量権が大きいという点も惹かれました!

Momoka:ZEROGRAのインターンはほんとに裁量大きいよね!Kosukeはどう?

Kosuke:Taiseiと同じ部分が多いです!違う点でいうと、2次面接で面接官だった取締役のYukiさんに惹かれましたね。

自分のことをしっかり知ろうとしてくれて、その上でうちのインターンだったらこんな風に働けるよっていうことを教えてもらいました。

学生の僕1人にここまで真剣に向き合ってくれるんだというところに惹かれて入社を決めたかな!

Taisei:あ、それ僕も思い返せばそれはあったかも!僕は就職浪人したのを引け目に感じていたんだけど、Yukiさんはそれを認めて励ましてくれたんよね。それでこの人と一緒に働きたいと思った!

Momoka:やっぱりYukiさんすごいね!Yukiさんに惹かれて入社する学生は結構多いんだよ!

Kosuke:やっぱりそうなんだね~。


↓Inside SalesとPartner Salesの合同朝会にて!お互いの1日の目標を共有して業務を開始します!↓


では次に、ZEROGRAはどんな環境ですか?

Taisei:人が良い!誰に何を相談しても親身になって話聞いてくれるところはすごくありがたいかな。メンバー皆が気にかけてくれたり仲良くしてくれる!

Kousuke:僕も人がいいと思います!何か相談しても否定してくる人がいないんですよね。皆僕のことを受け入れてくれるところは本当にありがたい。

あとは面倒見がいい!自分から分からないことを聞きにいくこともあるけど、社員の方や先輩もすごく気にかけてくれて、よく声をかけてくれますね。

Koki:確かに、僕も面接の時点でこの会社良い人ばっかりだなって思ってました。テレアポのロープレをお願いしても、皆嫌な顔せず、快諾してくれます。

あとは1年生であることをいい意味で気にせず、対等に接してくれます!

Momoka:うちは年齢や学年は全然関係ないよね!

Koki:はい!自分にはとてもありがたいです!

Momoka:次の質問!

初めてのオンラインでのテレアポ業務を継続できている理由とかコツはある?

Kousuke:そうだなー。オンラインだけど「みんなで仕事をしている」実感を持てるから、無理なく継続できてるかな!

Natsuki:私もめっちゃ共感できます!ちなみに、Kosuke君が思う「みんなで仕事をしている」ってどんな感じなんですか?

Kosuke:コールするときはみんなオンラインで画面をつないで、嬉しいことやつらいことがあれば、その都度みんなで共有し合っているっていう状態かな。そういう状態が常にあるからこそ、1人で仕事するっていうよりも、みんなで仕事してるって感じがする!

Taisei:たしかに、僕もそう思う!

Kosuke:最初オンラインって孤独を感じるイメージがあったんだけど、実際にZEROGRA働いてみるとそんなことなかったから、これはいい意味での大きいギャップかな!

Natsuki:たしかに、オンラインだと1人で黙々とやるイメージがありますよね。いい意味でギャップがあってよかったです!ちなみにKokiはどうかな?

Koki:僕は独特なんですけど、ネコとかイヌの動画を見れば、回復できます(笑)

Akira:かわいい(笑)

Koki:数日アポが取れない場合は、この方法でモチベーションを保っています!結構自由に気分転換しているのが継続のコツですね!

Kousuke:確かにオンラインだからこそ、そこは自由だよね!例えば、勤務中に休憩がてらジュース買いにいったり。自分で1日の目標を決めるから、いい意味で縛られてないよね!

Momoka:たしかに!自分で自分を律しないといけないから大変だけど、反対にある程度自由にできるのはいいよね!

Akira:Taiseiはどんな理由で続けられてるの?

Taisei:おれは珍しいかもしれないけど、大前提コールがすごく楽しいって感じてるからかな。人と話すのが好きだからコールは本当に楽しい。

Natsuki:仕事自体を楽しめるのってすごく良いですね!

Taisei:でもたまにモチベーションが落ちることもあるよ。その時はTatsuya(既卒インターン)と話したり、他のメンバーとオンラインで繋いでコールしたりするかな。みんなでわいわいやると、かなりモチベーションがあがる!

オンラインだから孤独っていうわけじゃなくて、オンラインだからこそお互い助け合いながら仕事が出来てるのかなって思う。

Koki:分かります!いつもお互いに助け合えてますよね。

Akira:オンラインだからこそ、みんなで支え合ってモチベーションを上手く保ててるんだね!

Momoka:なるほど。皆それぞれ自分のモチベーションの保ち方が分かってるんだね。あとは、基本皆がいるから楽しいっていうのもあるみたい(笑)


↓最後に記念写真!念願の4拠点トークでさらに仲間を増やしたい気持ちが強くなりました!!↓


Akira:じゃあ次の質問!

今後ZEROGRAでどんなことに挑戦したい?

Taisei:そこはすごく定まってて、自分で商談ができるようになりたいです。トップセールスになりたいという野望があるので(笑)

そのためにはまず、1日最低1アポ取れるようになって、商談をして受注できるようになりたいです。営業を突き詰めたいですね!

Akira:営業の道をひたすら突っ走るって感じなんだね!Kosukeは?

Kousuke:僕はまず、短期的な目標としてアポをしっかりとれるようになりたいですね。

あとは、ZEROGRAって今走ってる新規事業を始め、学生が主体となった取り組みが多いっていうのを感じているので、そういった学生主体の事業を自分が中心となって進めてみたいっていうのが長期的な目標としてありますね!

Natsuki:確かにZEROGRAは学生の立場でも事業の中心に立って進められますよね!

Kosuke:そうそう。そういうのって、社会人だとなかなか難しいと思うんだよね。学生インターンっていう今だからこそ、良い意味でそこの壁が低くて挑戦しやすい環境にいさせてもらってると思う!

Akira:今しかできないことだし、どんどん挑戦はしていきたいよね。Kokiは何か目標とか挑戦したいことある?

Koki:とりあえず目先の目標は、毎月の目標達成ですね!そして後々の目標としては、マーケティングスキルを身につけたいと思っているので、さっきの話にも出た新規事業のマーケティング事業部に携わってみたいです。

Momoka:そんな風に色んな業務に携われるのもZEROGRAの良いところだよね。ありがとう!じゃあ最後の質問なんだけど、

どんな人がZEROGRAに向いてると思う?

Taisei:うーん、とにかく成長したいと思っている人とか何かに夢中になりたい人は向いてると思う。極論、やる気と熱量があれば良い!現状をどうにかしたいから何か行動したいっていう熱量がある人と一緒に働きたいかな。

Akira:なるほどね。ZEROGRAのインターン生も皆何かしらの熱量を持ってるから、そういう人が入ってきてくれれば嬉しいね!

Kousuke:僕は、変わるきっかけを探している人が向いてると思います。そういう人にとってZEROGRAってすごく入りやすい環境だと思っていて。

テレアポもそんなに簡単な仕事ではないけど、先輩や仲間がちゃんと変わりたいって気持ちをサポートしてくれるから、明確なビジョンを持たずにやる気だけで入っても、充実した経験ができると思うかな。

Natsuki:確かに。変わりたいって気持ちはすごく大事ですよね。Kokiはどう?

Koki:僕は会話が好きな人なら誰でも大丈夫だと思います(笑)

Kosuke君も言ったように、ZEROGRAはちゃんと仲間を応援してサポートしてくれる環境があるので、そういった仲間とちゃんとコミュニケーションを取って頑張っていける人は向いてるんじゃないですかね!

Momoka:三人ともありがとう。入って1ヶ月だけど、3人ともZEROGRAに愛着を持ってくれてるのが伝わってきて嬉しかった(笑)


いかがだったでしょうか!

3人の入社したきっかけや、業務への思いを改めて知ることができて私達にとってもとても良い機会になりました。

入社して間もない三人だからこそ話せるZEROGRAの環境や魅力が伝わっていたら嬉しいです!!

ZEROGRAでは今後も一緒に働いてくれるインターン生を募集しています。

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最後までお読み頂きありがとうございました!

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