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【StockForceを支えるベテランマネージャーたちVol.1】採用マーケティング周りから、会社全体の土台を築いていく。

こんにちは!StockForce(ストックフォース)人事・広報担当の田原です。

StockForceには、学歴・出身地関係なく、全国各地からジョインしてくる大学生がいます。

記念すべき第1回は、ライバーマネージャーとして現場で活躍しつつ、採用マーケティング周りを担当して会社全体を支える店橋さんにお話を伺いました!日々インプットとアウトプットを繰り返し、結果を追い求める店橋さんの経歴や、常にどのようなことを考えているのか率直にお話ししてもらいました!

それではまず、これまでの経歴をお伺いできますか?

偏差値38の新潟の高校から千葉のいわゆるFラン大学に進学し、現在はその大学の4年生です。決して優秀とは言えませんね(笑)StockForceには大学3年生の8月に入社して、現在はライブ配信者さんのマネージャーと採用人事の仕事をしています。

実際にStockForceに入社しようと思った決め手はなんだったんですか?

結論から言うと「StockForceしかなかった」からです。学歴もなければこれと言った特技があるわけでもなかったので何か始めなくてはと思い、大学3年生になってから慌てて会社調べを始めました。やりたいことはなんとなくあったので、何社かインターンにも応募しましたが、学歴も文章力もなかったのでESは通ったことがないです。。。

自分のレベルでは大手の企業に通用しないことは分かったので、大学の友人に勧められていたWantedlyでベンチャー企業を探し始めました。そんなときに出会ったのが当時、設立半年だったStockForceです。テレビを見続けて育った僕からすれば次世代のエンタメ事業に始めから携われるなんて夢のような話で迷わずに応募しました。似たような企業は他にもありましたが、スタートアップで大学生が活躍しているというのはStockForceだけで自分にはここしかないなと思い、採用されたその日に入社を決めました。

StockForceに入社してよかったことや、やりがいを教えていただけますか?

完全成果報酬型なのでやればやるだけ報酬が上がるのは本当に魅力的ですね。何人もの学生が月に100万稼いでる企業なんてまずないと思います。年齢も学歴も勤続年数も関係なく、そのときの結果が全てだからこそ、常に頑張ろうと思わせてくれる環境なので入社したのがStockForceでよかったなと思います。

やりがいは自分を選んでくれた人が結果を出してくれたときですね。自分の担当タレントの雑誌掲載が決まったり、番組出演が決まったりしたときはこの仕事やっててよかったなって思います。人事の観点から言えば自分が採用した学生が結果を出してくれるのが自分のことのように嬉しいですね。

では、逆に辛いことはなんですか?

周りが結果を出しているのに自分が結果を出せていないときは本当に苦しいですね。でも自分の原動力は「悔しい」の感情であることがほとんどなので悔しくて辛いときほど、逃げずに目の前の仕事と向き合いたいなと思っています。このような考えになれたのもStockForceで働くようになってからですね。

今後StockForceでやっていきたいこと、社会人としてこうなっていきたいなどどんなものがありますか?

StockForceというブランドをもっともっと広めたいなと思っています。同じプロダクションでもavexとかホリプロとかって誰もが知ってて「元」が付くだけで相当なブランド力じゃないですか。そんな風に所属タレントがStockForceに入るだけでめちゃくちゃすごいって世間の人から言われるようなプロダクションにしていきたいですね。

社会人としては仕事ができる人の当たり前を自分の当たり前にしたいとは思っています。例えば「即レス」「時間を守る」「こまめな報連相」とかですね。仕事をする上で一番大事なのは信用だと思っているので、1人でも多くの人から信用を得られるような社会人でいたいです。

最後にStockForceのマネージャーにはどんな人があうと思いますか?

結果を出すことに本気になれる人ですかね。過去に何かそういった経験がある方だとお話したいなと思えます。甲子園に出るために必死で練習したとか、偏差値の高い大学に入学するために1日10時間以上勉強したとか、好きな子に振り向いてもらうために自分を磨いたとか、なんでもいいです。とにかく結果を出すことに本気になれる人であれば優秀なマネージャーとしてStockForceで大活躍できることは間違いないと言えます。


─── 店橋さん、ありがとうございました!

いかがでしたか?

過去の経験やその悔しさという部分を踏まえて、物事に真摯に向き合う店橋さんからは、勉強すべき部分がまだまだありそうですね(笑)
次の機会にまたお話を聞かせてください!

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