1
/
5

シンガポール本社に潜り込み調査!

メトロレジデンス シンガポールオフィスに行ってきました!

仕事の関係で2週間ほど、シンガポール本社で勤務を行うチャンスがあったので、オフィスの紹介を行います!本社はシンガポールのトレンドの街 ブギスの近くにあり、伝統的なプラナカン様式のショップハウスに入居しています!

名前の通り、ショップハウスは1階が店舗、2階以上が居住エリアになっているため、メトロレジデンスではこの構造を活かし1階はショールーム、2階をオフィスとして利用中!



1階のショールームは当社の物件のようなスタイリッシュなお部屋になっており、新規ゲストを案内する際に使われます。入室しただけで、物件の雰囲気や家具のクオリティがわかるのは良いですね。

メトロレジデンスロゴ(旧ロゴ)のスライドドアの後方はチェックアウト後のゲストの荷物置き場として利用できるのもとても便利な仕様!


2階のオフィスは従業員も多いことから日本と比べると約2倍ほどの大きさ(従業員は約50人)。入って最初に受けた印象は寒い... 一年中暑いからか冷房は常にガンガンに効いています。

オフィスのレイアウトは部署ごとの配置が日本と同じことから本社からの強い影響を感じました。先日記事にもなった『おふぃすこんびに』と同じようなコンセプトもあり嬉しかったです!お菓子は現地のものが多かった印象です。

相違点はメトロレジデンスプラットフォームの開発を担当しているTechチームの存在!Techチームのおかげでお客様にユーザーフレンドリーなサイトを提供することが可能になっています!また、スタッフが利用する内部のシステムの開発や改善にも携わっているので感謝しかありません。

オフィスの中にミーティングルームもあり、仕切りのガラスにメモができるのはスタートアップらしいアイディアですね(笑)ランチの時は社員がここに集まってランチを一緒に食べることが多いようです!



最後に、シンガポールでの勤務期間が丁度ハロウィンの時期と被っていたため、会社のハロウィンパーティにも参加してきました!

会社のコーリビングスペースで行われたハロウィンパーティはコスプレをしなければ参加費を払わなければならないという斬新ルール。午前中は通常勤務だったため、コスプレが難しい人もオフィスにあるもので代用!(笑)

Salesチームが用意してくれた食べ物とアクティビティをスタッフ全員で楽しみました。


メトロレジデンス本社はジャパンオフィスと同じで心優しいスタッフが多いため、2週間という短い期間でもすぐに打ち解けることができました。

最終日には自分が配属しているMarketingチームと記念撮影!

改めて、メトロレジデンスの一社員として誇りを感じ、これからの成長に期待です。

MetroResidences Japan株式会社では一緒に働く仲間を募集しています
同じタグの記事
今週のランキング
このストーリーが気になったら、直接話を聞きに行こう