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Wantedlyは、270万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

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就職活動 #とは

 ストーリーを設定してみませんかというメッセージに導かれて軽く文章を書いてみることにしました。せっかくのビジネスSNSなので、就職活動(新卒採用)のことをぼちぼちと書いていきたいと思います。

 結果から言うと、様々な軸で自分を見つめなおした際に就活の軸となった所謂第1志望の企業から6月上旬に内々定を受けて自分の初めての就職活動は終わりました。(あえて初めてと書いています笑)

 自分の就活の軸が、自分がいかにプロジェクトにコミットできる"環境"であるか、いち早く最大限に"成長"出来るかというものでした。反面、一番信じられない言葉に"安定"がありました。正直に言うと、自分が計画的に貯金してそれなりの生活を維持できればそれが"安定"なのではないかと考えます(笑)

 就職活動は昨年(2017年)の夏、秋ごろから始め、某有名リクルートサイトやWantedlyに登録し、企業とアポイントメントを取り始めました。まず始めは自分がバリバリ働けるところというスタートアップに近いベンチャー企業に視野を絞っていました。しかし、これからコミットするのに既に走り出しているサービスはどうなのか?はたまた成功するのか?リスクマネジメントは?という不安も同時に覚え始めました。

 その不安の解消や新たな視野を広げるために、Wantedlyにて48の企業とアポイントメント(Skype等のオンラインアポイントメント、カジュアル面談、本採用含む)をとりました。あくまで就職のためではなく、自身のキャリアプランの設計に役立てようというスタンスで動いていたというのがこの数につながったかもしれません。(多いのかは分かりませんが、1日に3、4つの企業とアポイントメントを取るという日もありました。)

 従来の就職活動はあくまで開催されている説明会の開催を待ち、予約しそれらに参加するという受け身の就職活動がスタンダートであったと思いますが、もっと能動的な就職活動を行えばネガティブな就職活動もポジティブに変えれるのではないか?と終わった今はふと思います。

 自分の企業の決め手も次に書いていきたいと思います。

 (この先は後日更新いたします。)