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私のエンジニアに向けての学習方法

未経験で開発する際にエラーや分からないことが多々あると思います。少しでも、周りの現役エンジニアに追いつく為に、意識しながら学習していることが3つあります。

①アウトプットを強化
インプットだけでは分からないことが多くありました。そこで、アウトプットを重視して学習する様に心掛けています。このコードは何を意味しているのか何故このような書き方をしているのかをなるべく言葉で説明できる様にしています。それらを私はQiitaで投稿しアウトプットしています。Qiitaで投稿することにより自分自身の学習意欲を高めることが非常に重要だと思います。また、投稿することにより沢山の方々からLGTMを貰う楽しさを実感しております。これらのお陰でQiitaで投稿する習慣を身につきその結果、現在16のLGTMを頂いております。

②開発に当たってのエラーや分からないことがあった場合
開発途中で分からないことがあれば先ず、公式サイトを参考にしています。他の方の記事も参考にすることはありますが各々の開発環境が異なりますので公式サイトを参考にしています。

③質問内容の整理
どうしても分からなく開発が進まない日々は沢山ありました。その際に、分からないことを丸投げするのではなく以下を心掛けて質問をする様にしています。
1.『現状の問題点と状況説明』
2.『問題に対して立てた仮説』
3.『仮設検証結果』
これら3つを実行した上で投稿をしています。理由は、回答者から答えやすい様にする為と開発効率向上、挫折率を大幅に下げることが目的です。そのお陰で、回答者から「投稿してもらうとこちらも答えやすいと」お褒めの言葉を頂きまいた。

以上を心がけることで、webアプリケーションを公開することができました。基本的なCRUD機能ではありますが似た様な開発をする際、素早く開発ができると思います。また、デプロイはAWSを使用しています。採用した理由はクラウドインフラではシェア率No1で2020年に日本国政府でも採用になったからです。現在、デプロイしたwebアプリケーションは私の友人や親戚を通じて使ってみて改善するところがを聞いているところです。そして、本当に開発をしたいwebアプリケーションの第一歩になっていますので引き続き開発を続けます。