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器用貧乏のこの先

小3からの夢を叶えて理学療法士。地元の国公立大学を出て、大学病院に就職し不自由ない生活を送っていた。

私はいわゆる『器用貧乏』。

なんでもこなしてきたけど、何か特別すごいわけじゃない。やりたいこともこれといってない。
そんな自分に嫌気がさした社会人4年目、2020年7月。個人でWEB制作の仕事を受注。
その後ご縁もあり現在は、WEBマーケティングスクールの運営や法人運営のオンラインサロンのアシスタントとして働く。

この経験から、『人のサポートがしたい』『WEB関連の仕事でワクワクする未来をつくりたい』と思うようになり、国家資格を捨て、WEBの道へ特化することを決断。

ここから先は未知数ですが、器用貧乏だからこそできることがたくさんある。

新たな働きにチャレンジしていきます!