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私がfor Startupsに入社した理由

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【社員紹介vol.28】大手証券会社で革命家と呼ばれた女性が、目指す未来と生ける価値とは - “尖り続けないことは死に値する。”

学生時代、ベンチャー企業でインターンを経験した中田莉沙。没頭して働き、ビジネスの仕組みを知るにつれ、企業活動におけるお金の重要性を認識。新卒の就職先は大手証券会社を選んだ。意気揚々と入社するも、そこで感じたのは圧倒的なスピード感の欠如だった。社会に価値を残したいと思う中田にとっては物足りない場所だ。スタートアップ...

【お金をもらい学祭をしている感覚】転職から2年、スタートアップ支援を通し得た経験とは

新卒~サイバーエージェントを経て2018年5月にfor Startupsにジョインした町野友梨。子どもの頃から周囲の期待に全力で応えてきた町野は、前職でも活躍。だが「誰かの理想のために頑張るのではなく、自分の信じた道を進もう」と決意してfor Startupsへ。それから2年。気が付けば、やはり全力で活動している...

デザインとプログラミングは独学からのスタート!高校には進学せず、人とは違う道を歩んできた彼女のユニークすぎる半生とは

Webを中心にデザイナーとして数々の経験を積んできた甲斐一再(めぐる)だが、実はデザインもプログラミングも独学からのスタートだ。インターナショナルスクールを出て、高校には進学せず、人とは違うユニークな道を歩んできた。大学卒業後は即起業。自身の会社の傍ら、友人とともにスタートアップの立ち上げも経験した。デザインのス...

for Startups 村上修一 - 技術が良き未来を創る。転職から2年半、皆の挑戦を後押しすることで世界を変えていく!

村上修一(Murakami Shuichi)は、株式会社クラウドワークスからfor Startupsに転職してきて2年半。前職でも成果をあげていたが、for Startupsでも、入社10カ月でシニアに昇格するなど大活躍。なくてはならない存在になっている。この間に会社は上場も迎えたが村上は、「ただの通過点。これか...

「大企業は例えるなら軍艦」大手証券投資銀行部門からエンジニアにキャリアチェンジした藤井が成し遂げたいイノベーションとは

あるシェアハウスで、毎日、熱心にプログラミングに励む青年がいた。その熱意を見た仲間の住人が思わず声をかけた。「おもしろい人がいるから会ってみない?」。青年は藤井祐汰(Fujii Yuta)。その前向きな姿勢と親しみやすい雰囲気に、自然と周りの人が引き付けられる。その頃の藤井は、新卒で入った大和証券を辞め、ワクワク...

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前職で挫折。フォースタでも苦労。元ランナーは、全てを乗り越え、力強い足取りで走り続ける!

橘明徳(Akinori Tachibana)は元ニューイヤー駅伝のランナーだ。長距離界のエリート。これだけでも十分にタレント揃いのフォースタートアップス(以下、フォースタ)のメンバーの中で異色な存在だが、東北大学工学部機械学科出身とさらに異色。就職の道はいくらでもあるなかで競技者を選び、若干の紆余曲折を経てフォー...

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大企業とスタートアップをつなぎ、国も巻き込むオールジャパンで世界を目指す!

2015年7月にフォースタートアップスへ参画した古参メンバーの中村優太(Nakamura Yuta)。「世界で勝負できる産業、企業、サービス、人を創出し、日本の成長を支える」という大義に共感し、それを実現すべく、自ら道を切り拓いてきた。当時は名もなき小さなチーム。今では国や大企業も巻き込み、着実に目指す世界に近...

HR業界への興味ゼロの転職から2年半、抜群のバランス感覚で採用支援サービスをけん引!今では楽しさを伝える側に成長。

多田圭吾(Tada Keigo)は前職の株式会社マイクロアドで、主要メンバーとして草創期から急成長期を支えてきた人物だ。達成感を得て、次の挑戦の場に選んだのがfor Startupsだった。しかし、当初は興味ゼロ。初対面時、あまりに楽しそうにスタートアップについて語る社員の姿に興味を覚え、入社に至った。それから2...

for Startups 村上修一 - 技術が良き未来を創る。転職から2年半、皆の挑戦を後押しすることで世界を変えていく!

村上修一(Murakami Shuichi)は、株式会社クラウドワークスからfor Startupsに転職してきて2年半。前職でも成果をあげていたが、for Startupsでも、入社10カ月でシニアに昇格するなど大活躍。なくてはならない存在になっている。この間に会社は上場も迎えたが村上は、「ただの通過点。これか...

同世代に伝えたい!「成長は、やりたい仕事に一生懸命取り組むなかで、結果的に『する』もの。今の仕事を愛しているか、自分事として取り組めているかが大切」

首都圏なら、今やイベントやインターンを通じてスタートアップにアクセスする機会はいくらでもある。しかし札幌では、そうはいかない。同じ志を持つ仲間を見つけるのも簡単ではない…。それでも松田恭輔(Matsuda Kyosuke)は、スタートアップで働きたいという強い思いを持ち、決して多くはないチャンスを逃さなかった。今...

元リクルートのハイパフォーマー。私の役割は「未来のデザイン」。少し先の日本と世界を見据え、必要な産業を創生すべく、人材をはじめ必要なリソースを支援すること!

宮本滉大(Miyamoto Kota)の前職はリクルートキャリア。1年目、新卒同期中最速で月間MVPと四半期MVPを獲得し、入社3年目には歴代プロパー社員中最速で全社MVPを獲得した。目の前の仕事にやりがいを感じ、実績も上げていた。だが一定の達成感を得て、さらなる社会への価値提供を考えたとき、宮本は次のステージを...

原点はバングラデシュとシリコンバレーで見た風景。焦燥感を力に変え、日本のために尽くす

「日本を何とかしなければ」―。常安平(Tsuneyasu Taira)の原点は、学生時代に海外で抱いた焦燥感だ。「このままでは世界に置いていかれる」という危機感に駆られ、今、自分のなすべきことを考えてきた。最初のステージは株式会社フロムスクラッチ。その後、若干の迷走を経て、出会うべくして出会ったのがfor Sta...

【お金をもらい学祭をしている感覚】転職から2年、スタートアップ支援を通し得た経験とは

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【インターン対談】やればやるほど学びになる。インターンを通じて将来の目標がクリアになった。

大学生活も中盤にさしかかる2年次から3年次。将来の目標があるのとないのとでは、その充実度は大きく違ってきます。今回は、起業や投資に興味を持ち、for Startupsでインターンを始めたふたりが、日頃の業務やチームマネジメントを通じて得た学び、そしてここでしか会えない起業家や投資家との勉強会での興奮体験を語り尽く...

安定より成長!自らキャリアを切り拓き、経験と実績を得て気づいた「人」の可能性

宮本健太のキャリアのスタートは三菱電機。安定を求めて就職し、活躍する一方で、30年後の姿が想像できる程の安定を変化のなさに感じ、危機感を抱いた。そこから宮本のスイッチが入る。第2新卒として転職し、以後、もまれながらキャリアを切り拓く。経営大学院でも学び、いつしかビジネスにインパクトを与えるのは「人」であると考える...

テクノロジーアートで世界に知られる「Nobumichi Asai」。スタートアップのためにできること

2019年6月、for Startupsから1通のプレスリリースが発信された。それは、フェイスマッピングをはじめとするテクノロジーアートで世界的に知られる浅井宣通が、フェローとしてfor Startupsに参画することを告げるものだった。国内外で数々のアワードを受賞し、スピーカーとしても世界各地を飛び回る浅井が、...

日本を強くしたいーその一念で突き進み、たどり着いたfor Startups。いつか来る勝負のために、ただいま進化中!

2019年1月、ほぼ新卒に近い状態でfor Startupsに入社した小西悠斗。特筆すべきは、その活動量だ。大学在学中に起業。途中、アメリカの大学に一年間留学し、現地で100人の友人をつくる。帰国後はプログラミングスクールの開校、運営に携わるも「これは違う」と気づく…。自分の思いに真っ直ぐに、時には迷走し、for...

ショービジネスに没頭した大学時代からSHOWROOM新卒第1号へ。なぜ、エンタメを本気で愛する彼女がfor Startupsを選んだのか

for Startupsに林佳奈という異才が加わった。大学時代にショービジネスの世界へ飛び込み、旧態依然としている現状に課題感を感じていたところに、テクノロジーでエンタテイメントを進化させたいと挑戦していた起業家・前田裕二に出会う。彼の目指す世界観に共感し、当時DeNAの会議室の一室にオフィスを構えたばかりのSH...

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私がfor Startupsに入社した理由
for Startupsのメンバーがなぜ入社に至り、今何をしているのかを紹介します!!
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