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株式会社CureApp

CureAppのプロフェッショナルたち

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話題の投稿

日本初の「治療アプリ®️」品質マネジメント構築に挑戦。子育て中でもやりがいを諦めない働き方とは

現在小学生と保育園児を子育て中の本間。 子どもが3歳になり時短勤務がとれなくなる、いわゆる“3歳の壁”にぶつかったのをきっかけに医療業界に足を踏み入れ、CureAppに入社。現在は「治療アプリ®️」の品質マネジメントシステム(QMS)の構築と改善に携わり、やりがいを感じる日々だといいます。 そんな本間にCureA...

<治療アプリ®︎の臨床試験を推進するCureApp臨床開発チームインタビュー>多様なメンバーが自由な働き方を選択しながらも、最高のチームができた秘訣とは

2020年8月に、ニコチン依存症治療アプリ「CureApp SC」が治療用アプリとしてアジア初の薬事承認を取得。現在CureAppでは他にも、高血圧治療アプリ、NASH(非アルコール性脂肪肝炎)治療アプリの臨床試験や減酒支援アプリの臨床試験を進めています。 疾患を抱えている患者様に新しい治療法をお届けできるよう...

【登壇】CEATEC 2020 ONLINE

 あらゆる業種がそれぞれの最新のテクノロジーを駆使し創り上げる未来を発信する場であるCEATECが10月20日〜23日の4日間行われ、弊社CDO鈴木晋が「医師が「アプリ」を処方する時代へ ~CureApp が AWS と切り開く新しい医療~」と題しお話をさせていただきました。  2000年より、テクノロジ...

⽇本のヘルステック業界を盛り上げたい。医療機器のスペシ ャリストとして挑む「治療アプリ®」開発

前職では画像診断のAI機器を開発し、事業化までを率いた緒⽅。医療機器のスペシャリストとして、ヘルステック事業に関わる中でCureAppに出会いました。 CureAppでは医療機器を事業化する上で重要な、薬事申請、品質や安全管理を担う薬事部⻑として活躍中。スピード感をもって進む事業の適切なブレーキ役を担います。...

管理栄養士の資格を活かせるフルリモートワークと子育てを両立、CureAppに入社して実現した理想の働き方とは

管理栄養士として、8年間に渡って特定保健指導に携わってきた高橋。 子育てと仕事の両立を目指していましたが、第2子を出産後に限界を感じて前職を退職しました。 そこで子育てと仕事を両立させやすい、在宅での仕事を探していたところ、完全な在宅勤務で働くことができるCureApp に出会い入社。法人向けモバイルヘルスプログ...

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どこでも生き残れる力がつくのが、CureApp。エンジニアが成長実感高く、気持ちよく働けるワケは?

現在、ニコチン依存症治療アプリ、高血圧治療アプリなど、次々と革新的なプロダクトを生み出しているCureApp。 その立役者となるのが、高いモチベーションと技術を持ち働くエンジニアです。 開発プロダクトに情熱とやりがいを持ち、成長実感を持ちながらのびのびと働いているエンジニア達。 上司と部下の垣根なく、フラットなコ...

⽇本のヘルステック業界を盛り上げたい。医療機器のスペシ ャリストとして挑む「治療アプリ®」開発

前職では画像診断のAI機器を開発し、事業化までを率いた緒⽅。医療機器のスペシャリストとして、ヘルステック事業に関わる中でCureAppに出会いました。 CureAppでは医療機器を事業化する上で重要な、薬事申請、品質や安全管理を担う薬事部⻑として活躍中。スピード感をもって進む事業の適切なブレーキ役を担います。...

原動⼒は幼い頃からの想い。「治療⽤アプリ」が患者さんに⾏き渡る世界を⽬指して

幼いころから医療が⾝近な存在にあったという⼩⽻⽥は、CureApp のビジョンに深く共感し⼊社しました。 ⼊社後は、2020年12⽉に保険適⽤となった「ニコチン依存症治療アプリ」など、治療⽤アプリの処⽅プラットフォーム(APS)を企画開発。現在は事業責任者として新しい治療アプリ®︎の⽴ち上げに奮闘中。 世の中にな...

管理栄養士の資格を活かせるフルリモートワークと子育てを両立、CureAppに入社して実現した理想の働き方とは

管理栄養士として、8年間に渡って特定保健指導に携わってきた高橋。 子育てと仕事の両立を目指していましたが、第2子を出産後に限界を感じて前職を退職しました。 そこで子育てと仕事を両立させやすい、在宅での仕事を探していたところ、完全な在宅勤務で働くことができるCureApp に出会い入社。法人向けモバイルヘルスプログ...

Valueを⼤切に、成⻑し続けるCureApp。⽬指すのは、⾃律しながらもチャレンジを忘れない組織。

創業から約6年、CureAppは⽇本初のニコチン依存症治療アプリの薬事承認取得、保険適⽤了承を成し遂げました。感慨深さを覚えつつも、必要な⽅に届き切るところまで、気を引き締めていきたいと代表・佐⽵。 会社としてさらに成⻑を続けるために鍵を握るのが、チャレンジを忘れない⾃律した姿勢と、創業時から脈々と受け継がれる⾏...

【登壇】CEATEC 2020 ONLINE

 あらゆる業種がそれぞれの最新のテクノロジーを駆使し創り上げる未来を発信する場であるCEATECが10月20日〜23日の4日間行われ、弊社CDO鈴木晋が「医師が「アプリ」を処方する時代へ ~CureApp が AWS と切り開く新しい医療~」と題しお話をさせていただきました。  2000年より、テクノロジ...

日本初の「治療アプリ®️」品質マネジメント構築に挑戦。子育て中でもやりがいを諦めない働き方とは

現在小学生と保育園児を子育て中の本間。 子どもが3歳になり時短勤務がとれなくなる、いわゆる“3歳の壁”にぶつかったのをきっかけに医療業界に足を踏み入れ、CureAppに入社。現在は「治療アプリ®️」の品質マネジメントシステム(QMS)の構築と改善に携わり、やりがいを感じる日々だといいます。 そんな本間にCureA...

React Native EU 2020に参加しました!

CureApp社員がReact Native EU 2020に登壇 React Native の開発に深く関わっている Callstack 社が主催している React Native の技術カンファレンスReact Native EU 2020が先日開かれました。React Native に関するカンファレンスの...

<治療アプリ®︎の臨床試験を推進するCureApp臨床開発チームインタビュー>多様なメンバーが自由な働き方を選択しながらも、最高のチームができた秘訣とは

2020年8月に、ニコチン依存症治療アプリ「CureApp SC」が治療用アプリとしてアジア初の薬事承認を取得。現在CureAppでは他にも、高血圧治療アプリ、NASH(非アルコール性脂肪肝炎)治療アプリの臨床試験や減酒支援アプリの臨床試験を進めています。 疾患を抱えている患者様に新しい治療法をお届けできるよう...

会計士の経験を活かし、会社を飛躍させる。上場を果たし、CureAppの想いを伝えるための挑戦

公認会計士として、大手の監査法人や証券会社にて、長年経験を積んできた後藤。 自らに蓄えた経験や知識が、存分に活かせる場所を探す中で、CureAppと出会い入社しました。 現在は、上場という大きな目標に向かって日々奮闘中。仕事の一番のやりがいは、これまでの経験から蓄えた知識を、上場準備や新しい体制づくりに活かすこと...

医療業界にテクノロジーを活用した仕組みを。「治療アプリ®︎」の処方実現に向けて

長年、製薬会社のMR として働いてきた八田。 医療業界でテクノロジーを活用した営業の仕組みを構築したいと、強い想いを持ちながら働いてきました。そんな中、志を同じくするCureAppと出会い入社。現在は、日本初となる治療アプリ®︎のリリースに向けて、これまでの医療のセールス・情報提供のやり方に捉われず、理想を追求し...

エンジニアとして世界のユーザーに技術貢献。React Nativeでのアプリ制作にかける想い

カリフォルニア大学でコンピューターサイエンスを学んだJesse 。 アメリカの日系企業で働いていましたが、エンジニアの仕事を究めるために、海を渡りCureAppのメンバーに加わりました。 CureAppでは、NASH (非アルコール性脂肪肝炎)治療用アプリやascure STEPS生活習慣改善プログラムなどのア...

ベンチャーのインターンは、チャレンジする価値あり。治療アプリ®のエンジニアとして、掴んだ大切なコト

この春、外資系IT企業に入社予定の福島は、就職先社員のアドバイスを元に、独学でアプリを制作するための技術を習得。その後、CureAppのインターンで、学んだ技術を活かしニコチン依存症治療用アプリの制作に携わりました。一人では体験し得ない規模の大きいプロジェクトに関わることで、貴重な経験ができたと福島はいいます。そ...

点と点をつなぐアプリ指導で、良い行動習慣が難なく定着。「ascure STEPS」の可能性に魅了されて

河上 里実 管理栄養士。 「ascure STEPS」 指導員 特定保健指導員として長年経験を積んできた河上。その経験から、保健指導を受ける参加者さんには、何よりも「指導を受ける理由」や「行動への納得感」などモチベーションを高める働きかけが大切だと感じてきました。 現在は、CureApp で、生活習慣改善プロ...

【インタビュー】日本初の“治療アプリ”を目指す最高医療責任者の異色キャリア―谷川朋幸氏(前編・後編)

先日、m3.com CAREERのウェブメディアである医師のためのキャリアデザインラボにて、弊社の最高医療責任者(CMO)谷川朋幸医師のインタビューが前編/後編と公開されましたので、お知らせさせて頂きます。 以前より公衆衛生に興味があり、ウガンダの難民支援NGOに勤務もしていた谷川氏がウガンダで何を思い、医...

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