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SANUを広げ、新たなライフスタイルをつくる。広報・PR責任者を募集!

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on 2022/04/19

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SANUを広げ、新たなライフスタイルをつくる。広報・PR責任者を募集!

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Gen Fukushima

CEO, Sanu Inc. 2010年McKinsey & Company入社。日本、アジア、北米、中東にて、グローバル企業の戦略立案、政府関連プロジェクト、特にクリーンエネルギー事業に従事。2015年、プロラグビーチーム「Sunwolves」創業メンバーを経て、ラグビーワールドカップ2019日本大会の運営に参画。2017年 株式会社 Backpackers’ Japanに非常勤役員として、事業戦略立案を担当。 北海道札幌市出身。雪山で育ち、スキーとラグビーを愛する。 Gen Fukushima began his career at McKinsey & Company in 2010. He led strategic planning for international companies and national governments across Asia, North America and the Middle East, with a focus on the clean energy sector. In 2015, Gen transitioned his career to organize the Rugby World Cup in his home country. He founded Japan’s first professional rugby team, the Sunwolves, and spearheaded the organization of the Rugby World Cup 2019. Gen also served as a board member for Backpackers’ Japan from 2017, overseeing business strategy. Originally from Sapporo, Hokkaido, Gen grew up in the snowy mountains and loves skiing and rugby.

本間 貴裕

2010年、「あらゆる境界線を越えて、人々が集える場所を」を理念に掲げ、ゲストハウス・ホステルを運営するBackpackers’ Japanを創業。同年、古民家を改装したゲストハウス「toco.」(東京・入谷)をオープン。その後「Nui. HOSTEL & BAR LOUNGE」(東京・蔵前)、「Len」(京都・河原町)、「CITAN」 (東京・日本橋)、「K5」(東京・日本橋)をプロデュース、運営する。SANUの創業者兼ブランドディレクター。福島県会津若松市出身。サーフィンとスノーボードがライフワーク。

Sayaka Mizutani

2014年タカ・イシイギャラリーに入社。国内外アーティストのマネジメント業、展覧会企画・運営、海外でのアートフェアへの出展など、現代美術を取り巻く多岐にわたる業務に従事。自身の専門領域と自然で何か面白いことができないかと思い、2021年SANUに参画。神奈川出身。料理と食と美味しいお酒が大好物。犬に目がない。

好美 日奈子

SANU , inc マーケティング担当。 株式会社Loco Partnersでコンテンツマネジメントや社長室、採用人事に携わったのち、西アフリカのベナン共和国でEC事業の立ち上げに参画。大学時代のバックパッカーやアフリカ生活の経験から、経済発展に比例して人は本来の生活に回帰すると考え、その一端を担うべくSANUへジョイン。

株式会社Sanuのメンバー

CEO, Sanu Inc. 2010年McKinsey & Company入社。日本、アジア、北米、中東にて、グローバル企業の戦略立案、政府関連プロジェクト、特にクリーンエネルギー事業に従事。2015年、プロラグビーチーム「Sunwolves」創業メンバーを経て、ラグビーワールドカップ2019日本大会の運営に参画。2017年 株式会社 Backpackers’ Japanに非常勤役員として、事業戦略立案を担当。 北海道札幌市出身。雪山で育ち、スキーとラグビーを愛する。 Gen Fukushima began his career at McKinsey & Company in 2010...

なにをやっているのか

【SANUについて】 SANUはCEOの福島とFounderでありBrand Directorの本間の「自然を仕事にしよう」という想いから設立いたしました。「弊社が設立し、人が自然を通してビジネスを起こすことで悪影響を与えてしまうのではないか」という葛藤もありましたが、一年間悩んだ末に私たち出した答えは「私たちが存在することで山が豊かに、海が綺麗になる会社を作ろう。」こうして生まれたのがSANU(サンスクリット語で「山の頂上、太陽、思慮深い人」)です。 SANUは「⼈と⾃然が共⽣する社会の実現」を⽬指し、人と自然が調和し、楽しく、健康的にこの地球で暮らし続けていくために必要なことを、新しい生活様式を通して人々に発信していきます。 まじめに、未来の⽣き⽅を考える。明るく、私たちのライフスタイルを変えていく。それがSANUです。 『さらにSANUを知りたい方は下記をご覧ください。』 ・https://sa-nu.com/careers
独自開発のSANU CABIN① (Photo by Timothée Lambrecq)
独自開発のSANU CABIN② (Photo by Timothée Lambrecq)
SANU Members (Photo by Ayato Ozawa)
左からクリエイティブボード(CB)の小路、CEO福島、ブランドディレクター本間、CB山川、CB加藤 (Photo by Ayato Ozawa)
SANU展開先の自然①(Photo by Timothée Lambrecq)
SANU展開先の自然②(Photo by Sayuri Murooka)

なにをやっているのか

独自開発のSANU CABIN① (Photo by Timothée Lambrecq)

独自開発のSANU CABIN② (Photo by Timothée Lambrecq)

【SANUについて】 SANUはCEOの福島とFounderでありBrand Directorの本間の「自然を仕事にしよう」という想いから設立いたしました。「弊社が設立し、人が自然を通してビジネスを起こすことで悪影響を与えてしまうのではないか」という葛藤もありましたが、一年間悩んだ末に私たち出した答えは「私たちが存在することで山が豊かに、海が綺麗になる会社を作ろう。」こうして生まれたのがSANU(サンスクリット語で「山の頂上、太陽、思慮深い人」)です。 SANUは「⼈と⾃然が共⽣する社会の実現」を⽬指し、人と自然が調和し、楽しく、健康的にこの地球で暮らし続けていくために必要なことを、新しい生活様式を通して人々に発信していきます。 まじめに、未来の⽣き⽅を考える。明るく、私たちのライフスタイルを変えていく。それがSANUです。 『さらにSANUを知りたい方は下記をご覧ください。』 ・https://sa-nu.com/careers

なぜやるのか

SANU展開先の自然①(Photo by Timothée Lambrecq)

SANU展開先の自然②(Photo by Sayuri Murooka)

【SANUのミッション】 「Live with nature. 自然と共に生きる。」 SANUはこれから50年間で人類が向き合うテーマは「人類が持続可能な生活様式を見出し、自然に触れ、人間らしく豊かで健康な日々を過ごす」ことだと考えています。 1950年には30%に過ぎなかった都市⼈⼝は、2050年には 68%に達すると予測されており、急激な都市化が進む中で人と⾃然が触れ合う機会は減少しています。(国連の調査より)⼀⽅、気候危機の影響は年々⼤きくなっており、現在のCO2排出が2050年まで続いた場合、気温の上昇とそれに伴う熱波・洪⽔・都市の⽔没・飢餓・多様な⽣物種の絶滅などの問題が発生します。 この問題に対して私たちSANUは、SANU 2nd Homeというサービスを通じて「都市から自然に繰り返し通う」という新しいライフスタイルで問いかけていきます。今後、日本だけではなく世界各地の自然にSANU 2nd Homeを展開し、近い将来、「展開先の自然環境は必ず回復していく」というインパクトを持ったリジェネラティブ企業となることを目指します。 SANUが行う2つのアプローチ 【1】自然に触れ合う人を増やし、好きになってもらうこと。 ============ 自然を好きになることは自然を守ろうとすることに繋がると信じています。SANU 2nd Homeを通じて自然に触れ、身近な存在として捉えていただくことで、日常の生活様式に変化が生じ、「人と自然が共生する社会の構築」に繋がっていくと考えています。 【2】自然への負荷を最小限にした開発を行うこと。 ============ SANUは、従来のリゾート開発とは"全く異なる手法"を模索し続けています。SANU 2nd Homeでは、化石燃料由来の素材の使用を最小化し、日本の森を豊かにする国産木材を活用しています。加えて、風土と水の流れを維持し土壌へのダメージを最小化するための基礎杭工法、環境負荷を最小限にした独自開発のキャビンを採用しています。

どうやっているのか

SANU Members (Photo by Ayato Ozawa)

左からクリエイティブボード(CB)の小路、CEO福島、ブランドディレクター本間、CB山川、CB加藤 (Photo by Ayato Ozawa)

【募集背景】 SANUは、2019年11月に創業し、2021年11月に一つ目の事業である「SANU 2nd Home」を八ヶ岳、白樺湖の2拠点5棟でスタートしました。2022年春には、北軽井沢、河口湖、山中湖を加え7拠点50棟まで着実に拠点数を増やしています。さらには、2023年末には100棟、2025年には40拠点400棟と大幅に拡大させる予定です。 そのためにSANUでは今後の事業拡大にご尽力いただける仲間を募集しています! 少数精鋭チーム (20代〜40代、男女概ね半々) で運営しているSANUで共に「Live with nature.」を実現していきませんか? ■募集職種一覧 ・開発推進シニアマネージャー ・計画推進シニアマネージャー ・シニアソフトウェアエンジニア ・マーケティング責任者 ・セールス責任者 ・新規事業開発担当 気になる方は下記のリンクをご覧ください。 〈https://hrmos.co/pages/sanu

こんなことやります

日本では0.7%の人しか持っていない「別荘」ですが、実はアメリカでは6%、スウェーデンでは14%もの人が「サマーハウス」という名の気軽なセカンドホームを所有しています。 私たちSANUは、日本でも多くの人が気軽に「セカンドホーム」を持って自然の中へ繰り返し通う、新しいライフスタイルを提案しています。 私たちのビジョンを実現するには、既存の「別荘」市場にアプローチするだけでなく、まだ存在しない「セカンドホーム」市場を創造することが重要です。 そのためには、より多くの人にかつてない多様な切り口で情報を届け、SANUを知り、共感を促し、一人一人のライフスタイルに変化を起こす必要があります。 SANUを広げるフィールドは国内に留まりません。海外メディアにも情報を発信し、広報・PRマネージャーとして、日本中、そして世界中にどうSANUを広げていくか?を誰よりも考え、共に事業を拡大させる仲間を心よりお待ちしています! 掲載実績) テレビ朝日『スーパーJ チャンネル』、NHK WORLD『DESIGN TALKS Plus』、日経新聞電子版、朝日新聞、日経クロステック、WIRED、Forbes JAPAN、PEN、AXIS Magazine、商店建築ほか多数 ■業務内容 ・広報/PR全体の戦略策定及び実行 ・プレスリリースの企画、作成、配信 ・記者会見、プレス向けイベントの企画、実行 ・メディアとのコミュニケーション ・上記すべてのアクションに関わる効果検証~分析~改善施策の実施 ■必須条件 ・実務経験  - 広報業務5年以上  - マネジメント(チームメンバー育成)業務1年以上  - SANUの広報戦略を立案し、実行のリーダーシップを担う  - プレスリリースの企画、作成、配信ができる  - 通常時のメディアコミュニケーションや、記者会見等メディア向けイベントの企画、実行ができる ・普通自動車運転免許 ・Microsoft, Google, その他のクラウドツールの基本操作が可能な方 ・海外メディアと英語でのメール対応ができる ・SANUの理念と事業への共感、理解 ・未経験領域に面白みを感じて自ら学べる好奇心 ・SANU 2nd Homeの展開地域の方々と友好関係を築けるコミュニケーション能力 ・新規拠点等、全国のSANU 2nd Home拠点へ飛び回れるフットワーク ・立ち上げ期を共に乗り越えるタフネスと健やかさ ■歓迎条件 ・実務経験  - スタートアップ系企業での勤務経験  - コーポレート広報  - テレビ、新聞等のマスメディアの対応  - メディア向けイベントや記者会見の企画・ディレクション  - インフルエンサーマーケティング ・自然が好きで定期的に自然に通っている ・海外メディアから日常的に情報収集している ・海外メディアと英語での打ち合わせができる ■勤務地 ・東京日本橋の本社オフィス ・各位状況により相談可
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2019/11に設立

30人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

〒103-0024 東京都中央区日本橋小舟町14-7 SOIL Nihonbashi 402