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オープンポジション
副業
on 2022/01/25 32 views

配信を見まくってる方大歓迎!eスポーツの最前線で働いてみませんか?

株式会社RATEL

株式会社RATELのメンバー もっと見る

  • 株式会社RATEL 取締役COO
    2018年10月に代表の吉村と共に株式会社RATELを設立し、取締役COOとして就任。プロダクトのUIデザイン.Webデザインの他、プロチームのユニフォームデザインやブランド設計等も手がける。

  • 株式会社RATEL🟪 営業

  • 朱夏 慶心
    その他デザイナー

なにをやっているのか

◆「プラットフォーム開発」 × 「大会運営」でesportsを盛り上げる
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RATELは、宇宙一のエンタメを作ることを目指し、esportsを専門とする会社です。
ゲームやesportsへの専門的な知識はもちろん、高い技術力とデザイン力、そして大会運営のノウハウを保持しているため、esportsプレイヤーとクライアントのあらゆるニーズに対応することが可能です。今後さらなる投資を受ける予定であり、RATELはここからさらに拡大していきます。

◆ ここ最近トレンドとなっている「esports」の領域は急成長市場
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(1) 「esports」の市場規模
現在、esportsの市場規模は、国内で72億、海外では1600億を超えると言われています。また、esportsのファンも市場規模の拡大に伴い増加しており、2020年では世界に5億人以上もいるとされています。3年前の市場規模が約800億ほどだったところを見ても、esportsの市場規模拡大は驚くべきスピードで拡大しています。

(2) esportsがトレンドになってきた理由
esportsがトレンドとなった要因として大きいのは、技術の進歩によるところが大きいです。
今やゲームは、スマホでも簡単にできますし、世界中の人と簡単に一緒にプレーをすることができます。よりゲームというものが身近な存在になり、興味が高まっている中で、様々な企業が投資をするようになり、esportsは発展を続けています。

(3) esportsに特化している会社が少ない理由
昨今「プロゲーマー」「PUBGやLoLなどのゲームタイトル」などesportsに関するキーワードを耳にすることが多くなっています。
しかし、esportsに特化した会社はあまり多くはありません。

理由は、業界の発展が最近だということもあり、過去の事例やノウハウが業界にほとんど存在していません。
なので、esportsに挑戦するということはリスクがあることなのです。つまり、この市場にチャレンジをするには「強い想い」がないとならないのです。

◆だからこそ私たちが挑戦する理由がある
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私たちのように、esportsに特化して、事業を展開している企業は多くありません。
トレンドにはなってきてはいるものの、ゲーム、ゲームプレイヤーの気持ち、eSports自体に対する専門性というのは簡単に身につくものではないのです。他がまだまだ挑戦できていない市場だからこそ、熱い想いを持つ私たちがチャレンジし、もっとesportsが愛される世界を作り出していきます。

■ 弊社の運営大会実績はこちら : https://ratel.games/tournament
■ 宇宙一のエンタメを創るeスポーツスタートアップRATEL、シードラウンドとして累計1.2億円の資金調達を実施
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000037679.html

なぜやるのか

  • 運営の様子
  • 弊社アシスタントディレクター陣

【RATELのVision】
「宇宙一のエンターテイメントを創る」

【株式会社RATELについて】
2018年設立以来、eスポーツを宇宙一のエンタメにするというミッションを掲げ、まずは地球においてeスポーツ大会の運営/放送事業を展開。主にCoDモバイル/CoDBOCW/ApexLegends/VALORANT/荒野行動等の様々なタイトルの公式大会や大規模大会を運営。
また、事業を拡大する中で多くのeスポーツ選手から寄せられた課題を解決する為ボイスチャットアプリケーション「VOLBOX」を開発中。

・RATELについて詳しく知りたい方はこちら→ https://ratel.games/

どうやっているのか

【Vision】
宇宙一のエンターテイメントを創る

【Mission】
esports経済圏を構築する

【Value】
『RATEL魂』
・自分の仕事に誇りを持つ。
・目の前の相手をリスペクトする。
・エンタメで人の時間を奪えるか。

『ONE for ALL , ALL for ONE』
・どんな大きな課題にもチーム一丸となって向き合おう。
・誰もが不可能だと思った困難な課題ほどクラッチを起こせ。
・ロジックはチームの心臓、常に動かせ。

『Good TRY』
・トライアンドエラーの実験主義でいこう。ガッチャ!
・どんな結果も受け入れ、改善する。
・肩書きは飾りだ。役職を超えろ。

こんなことやります

「esportsが大好き!」
「人が喜ぶ姿を作り出したい!」
「イベントに参加するのも、開催するのもどちらも好き!」
そんな方いませんか?もしいたら是非、一度話をしましょう!

どんなポジションでRATELに参加できるかわからないという人でも大歓迎です!
お話をした上で、あなたにぴったりのポジションを提案します!

現在募集している職種は、
・(eスポーツ大会の)配信技術者
・ディレクター / アシスタントディレクター
・企画営業
・グラフィックデザイナー
・SNS運用・マーケター
・アプリエンジニア(flutter,Go)
・カスタマーサクセス(CS)

等を募集しています。

これらのスキルを持った人をRATELは募集しているのですが、全ての職業の前に、「ゲームが好きな」という一言を添えています。

当然お仕事ですから、これらのスキルを持った人を何よりも優先していますが、我々は宇宙一のエンタメを作るという理念の前に、「何よりもユーザーを最優先に考える存在」でありたいと考えています。
「ゲーマーが一番興奮する大会の演出って何?」
「ゲーマーが求めているボイスチャットってどんなもの?」
「ゲーマーを心から満足させるためには?」

ゲーマーのことを何よりも考えながら大会やサービスを作っていく存在でありたいと考えております。

会社の注目のストーリー

【プレスリリース】eスポーツスタートアップのRATELがJ-Startup KYUSHU企業として選定されました。
人気ゲームタイトル「Apex Legends」の大会「17LIVE GAME DAY」を制作した担当者に色々聞いてみました。
新たに2名の取締役が就任しました!
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会社情報
株式会社RATELの会社情報
株式会社RATEL
  • 2018/10 に設立
  • 30人のメンバー
  • TechCrunchに掲載実績あり /
    1億円以上の資金を調達済み /
    社長が20代 /
  • 渋谷区千駄ケ谷3丁目27−4 小林ビル
  • 株式会社RATELの会社情報
    配信を見まくってる方大歓迎!eスポーツの最前線で働いてみませんか?
    株式会社RATEL