1
/
5
アカウントプランナー
中途
1
エントリー
on 2022/01/18 191 views

3年以内に1000億円規模に拡大するマーケットで戦う/アカウントプランナー

株式会社Natee

株式会社Nateeのメンバー もっと見る

  • ◆やりたいこと
    ・個性と才能が発揮できる社会を作りたい
    ・フラットな世界にしたい
    ・自分の人生を生き切りたい
    ◆経歴
    ・早稲田大学国際教養学部を卒業後、HRTECH企業である株式会社ビズリーチ(Visional)へエンジニアとして⼊社
    ・StanbyやHRMOSなどのサービスのサーバーサイドからアプリなどまで開発する
    ・副業でベンチャーの採用メディアの立ち上げからコンテンツ制作まで、すべての工程を一人で担当
    ・もっと自由に働きたい!という思いからビズリーチを退職、数ヶ月上級ニートとして地方をフラフラする
    ・「人類をタレントに!」をミッションに株式会社Natee創業←イマココ
    ◆得意
    ・も...

  • ◆やりたいこと
    個性と才能が活きる社会をデザインすること

    ◆経歴
    東京大学経済学部卒。日英韓トリリンガル。
    リクルートキャリアに新卒入社し、採用・育成・組織づくりのコンサル営業に従事。
    1年目に東京部署で新人賞、3年目に関西部署で3Q連続MVPなど営業表彰歴多数。
    個性と才能溢れる世界の実現に共感しNatee参画。

    ◆得意領域(ストレングスファインダー)
    着想 / 信念 / 自己確信 / 最上志向 / コミュニケーション

    ◆趣味
    サブカル全般(読書・映画・漫画)

  • スタートアップに溢れる「意志」と「変化」が好きです。

    ■やりたいこと
    1.ヒトもモノも自律する風景を創る
    「周りを見渡すと何もかもが自律している景色」を作りたいです。

    2.大学を創る
    学問・研究に加えて人生やビジョンに向き合う場として大学を再創造したいです。

    ■得意なこと・強いこと
    1.数字をベースにしたPDCA力、分析力
    2.戦術設計と実装、オペレーション構築力
    3.知らないことへの好奇心や学習力

    ■最近気になっていること
    ・お米
    ・サウナ
    ・オレンジジュース

  • クリエイターエコノミーカンパニーNateeのTikTok事業部セールス/1990年島根県生まれ(島根は良い所)/瀬戸内海芸術の島、直島(観光も住むにも最高)で6年間宿泊業を営む/リクルートで4年間セールス/現在は「人類をタレントに」「Great Company」を目指し一歩ずつ踏みしめる毎日。

なにをやっているのか

  • Nateeは誰よりも「個人の可能性」を信じて、ビジネスを行います。
  • 誰もが持つ、かけがえのない情熱や創造性が、押し殺されるのではなく花開く世界を創ること。これがNateeのミッションです。

「人類をタレントに!」
これはNateeが掲げるミッションです。
意味は「すべての人が自分らしくありのまま生きられる世界を作る」こと。

このミッションを実現するため、現在は「クリエイター共創型マーケティング」事業を通して、企業クライアントにクリエイターの影響力を巻き込んだマーケティング施策を提供しています。

【クリエイター共創型TikTokマーケティング】
TikTokの活用とクリエイターアサインを軸とする独自性の高いソリューション提供を強みに置き、「次世代(若者世代)」へのアプローチを支援します。
クライアント/クリエイターと一つのチームを創り、ビジネスを共創していくファシリテーターとしてありたい姿や実現したい成果にコミットします。

◆ソリューション
ソリューションは大きく、以下の2つを提供しています。

◯TikTokマーケティング
次世代のメインストリームメディア「TikTok」を活用したマーケティング施策を提供します。
創業以来TikTokに張り続けてきたNateeは、TikTokを活用したプロモーションのエキスパートです。クライアントとTikTokクリエイターと対話を繰り返し、得たい成果に最適なコミュニケーションをTikTokを最大活用することで実現します。

◯ブランドデザイン支援
Z世代向けのブランド創造支援を行います。若者領域の最前線でビジネスを行なうことで得られた知見と資産を活かし、ユーザーヒアリングやコンセプトメイキングなどクライアントのニーズに併せて柔軟に対応します。

また今後は、クリエイター共創型マーケティング事業を通して得た顧客基盤やインサイトをもとに、クリエイターをエンパワーメントする事業エコシステムを築き、クリエイターエコノミーを推進していきます。

なぜやるのか

  • クリエイターが抱えている課題として大きく、「財務基盤の不足」「マーケット感覚・ビジネスリテラシー の不足」「バックオフィスサポートの不足」「メンタルヘルスの不安定性」の4つが存在します。
  • クリエイターエコノミーにおいて、企業サイドも「クリエイターの影響力を最大限活用できていない」現状があり、それは「クリエイターの活用方法の誤り」「クリエイター活用の敬遠」に起因しています。

【今全世界で起こっていること】
「私たちは今、非常に刺激的な時代に生きている。直感に反するかもしれないが、人類史上、個人がこれほどの力を持ちえたことはなかった。」
ーアリババ前最高戦略責任者 ミン・ゾン

20世紀末にインターネットが登場して以来、数多くのことが「民主化」されてきました。
それまで大企業やマスメディアのみに許されていた、「情報の発信」「コンテンツやサービス、プロダクトの創造」それらを通した「マネタイズ」といった活動が個人の手に渡り、経済圏の主流はやがてそうした価値の創り手である個人「クリエイター」の周りに形成されるようになっていきました。

「クリエイターエコノミー」の時代の到来です。

実際、その流れは全世界を席巻しています。YouTuberという職業が日本でも火が付き出したことはまだほんの序章に過ぎず、ショートムービーのTikTok、ライブ配信のSHOWROOM、文章コンテンツのnote、音声コンテンツのVoicy、ネットショップのBASEなどクリエイターの活動と収益化を支援するサービスが昨今注目を浴びつつあります。また海外に目を向けると、パトロン(支援者)を募れるPatreon、ニュースレターメディアのSubstack、スターから動画メッセージを贈ってもらえるCameoなどが破竹の勢いで成長を遂げています。

【存在する課題】
一方、そうしたクリエイターエコノミーの勃興の影には、大きな課題が存在しています。

一つ目はクリエイター自身の課題です。
クリエイターがクリエイターとして生きていくことを阻む課題として、私たちは大きく下記の4つが存在していると考えます。

1「財務基盤の不足」
クリエイターが収益を得ることができる媒体が不足しており、少数のプラットフォームに依存した不安定性・不確実性の高い収益構造になってしまっていること

2「マーケット感覚・ビジネスリテラシーの不足」
コンテンツを通した持続的な収益モデルを形成するための、マーケット感覚やビジネスに対するリテラシーが浸透していないこと

3「バックオフィスサポートの不足」
支払いや請求、税務や商品の配送などオペレーショナルな業務に時間をとられ、クリエイティブな活動に集中できていないこと

4「メンタルヘルスの不安定性」
ネガティブコメントや誹謗中傷にメンタルを損ない、活動を継続することが難しくなるケースが多発していること

これらの課題から、クリエイターは未だ創造性を最大限発揮することができていない状況にあると言えます。

また、二つ目に企業の課題があります。
それは端的にいうと「クリエイターの影響力を活用し切れていない」こと。

人々が可処分時間の多くを「クリエイターが創造したコンテンツ」へ費やすようになった昨今、消費者に対する影響力の源は、そうしたクリエイターによるものが大きくなりつつありますが、企業はその影響力を最大限活用できていない現状があります。その背景には大きく2つの要因が存在します。

1「クリエイター活用の本来のあり方を捉えられていないこと」
クリエイターは生身の人間です。故に独自のダイナミックな世界観を持っており、その世界観と企業の商品ブランドの世界観をうまくMIXすることが本来のクリエイター活用のあるべき姿です。しかし現状は「クリエイターにやりたいことを押し付ける」「クリエイターに任せっ放しにする」のいずれかの形態をとっているアウトプットが多く、これでは効果を最大化させることができません。

2「リスクが高いためクリエイター活用を敬遠してしまうこと」
クリエイターとプロジェクトを進行していくことは難易度とリスクが高いです。アウトプットに対する合意形成のかけ違いや炎上のリスクは常に付きまとい、企業はこうした「面倒な」施策を遠ざけてしまっています。

このように、企業はクリエイターの持つパワーをうまく活用し切れておらず、大きな機会損失を生んでいます。

私たちはこうしたクリエイターエコノミーにまつわる課題を一つ一つ丁寧に解きほぐしながら、企業と個人が垣根を超え、真にクリエイターの創造性が輝く社会を実現することを目指して、ビジネスを営んでいます。

どうやっているのか

  • Nateeの「クリエイター共創型マーケティング」における競合優位性は、「プランニング」「クリエイティブ」「オペレーション」にあります。
  • 「大量の仮説検証と高度なアルゴリズムハック思考」「TikTok及びクリエイターに対する圧倒的な知識」「膨大なインプットと広リーチな陣営視察」など、各々が持つ強みと専門性を統合したプロフェッショナルチームとして、事業を推進しています。

こうした課題の中で、私たちが最初に手掛けるのは「クリエイターの財務基盤不足」「企業のクリエイター活用の未浸透」を解決するマーケティング支援事業です。

「クリエイター共創型マーケティング」と題した当社の事業では、企業ブランドが持つ世界観とクリエイターが持つ世界観を掛け合わせるファシリテーション型のマーケティング支援を、クライアント企業に対して提供しています。

【Nateeの強み】
競争優位性として「プランニング」「クリエイティブ」「オペレーション」の3つを確立し、マーケティング領域にてユニークな価値提供を行っています。綿密なプロモーションプランニングや豊富なクリエイターDBからのキャスティングを通して「バズ」と「売上拡大」の双方を実現するクリエイティブ制作を行います。また、数々の案件学習を通して築き上げたファシリテーションスキームや付帯の炎上保険によって、リスクと煩雑さを最小化したプロジェクト進行が可能です。

また、クリエイターに対しては「非マネジメント型の業務提携契約」を通して提供する案件量とフィーを最大化し、最大限の金銭的還元を行うことで彼らの財務基盤の拡張を図っています。

こうした事業を通して、クライアント企業からは「3年分の在庫が1ヶ月でなくなった」、提携クリエイターからは「案件活動から得る収入のおかげでパートを辞めることができ好きなことで生活基盤を作れている」といった声をいただくことが出来てきています。今後はそれらの可能性をより多くのステークホルダーへ届けるため、事業を急拡大中です。

現在は、市場の成長ポテンシャルが著しいTikTokにベットし、企業マーケティングにおけるTikTok活用をリードしています。

【TikTokの成長率・市場規模】
TikTokは、2017年のサービス開始からわずか4年間で150以上の国と地域で利用され、いまや世界30億ダウンロードに上るサービスです。サービスローンチ当時はダンス動画が話題になりましたが、2019年からライフハックや教育系、グルメ、旅行など、自己表現の場としてさまざまな動画が展開されています。年々ユーザー数も増え続けており、日本でのTikTok市場は今後3年以内に1,000億円に上ると想定しています。

【今後の展望】
これからの展望としては、TikTokにベットし続けてきたことから得られた「次世代のマーケットインサイト」と数々の案件を通して構築された「クリエイターデータベース」を武器に、より上流のブランド開発、プロダクト開発、統合コミュニケーション支援を行い、クリエイターの財務基盤、企業のクリエイター活用をさらに拡張していくビジョンを描いています。

また、クリエイターにまつわる課題は山積みであるため、それらの課題を解決する全く別の新しいアプローチもプロトタイピング中です。今後はこうした事業エコシステムを通してクリエイターエコノミーをさらに推進し、ひいては「個性と才能を発揮し生きる人=タレント」を増やしていきます。

クリエイターエコノミーや、TikTokプロモーションについて興味を持たれた方は、下記記事もぜひ参考にしてください。

◆クリエイターエコノミーへの招待
https://note.com/kojimaryouken/n/neb3c6da10629

◆クリエイターエコノミーは、SaaSの裏返し?──XTV手嶋・Natee小島が徹底解説する、新しい経済のかたち
https://www.fastgrow.jp/articles/teshima-kojima

◆TikTokが注目される理由――キーワードは「スマホ化」「動画化」「短尺化」「受動化」
https://markezine.jp/article/detail/37536

◆I-ne×Nateeに聞く、Z世代インサイトの最前線とTikTokプロモーションを使ったブランド戦略
https://markezine.jp/article/detail/35465

◆『興味からズドン』とCookieレスの先へ TikTokの現在の姿
https://www.advertimes.com/20210820/article360846/

◆TikTokの“バズ”と“売り”の両立はクリエイター共創型マーケティングで実現可能
https://www.advertimes.com/20211213/article371151/

◆「TikTok売れ」で急成長 Nateeが語るTikTokマーケティング最前線
https://strainer.jp/notes/7336

こんなことやります

今回はクリエイター共創型マーケティング事業の顧客折衝と売上創出を牽引する「アカウントプランナー」を募集します!

急速に成長するTikTokマーケティング市場において、TikTok×クリエイターを活用して顧客のビジネスを成功に導くことが「アカウントプランナー」のミッションです。顧客のマーケティング領域の課題に対して、最適なコミュニケーションプランを策定し実行まで一気通貫でリードします。

【業務内容】
具体的な業務内容としては下記があります。
・クライアントとのリレーションマネジメント
・クライアントのマーケティング領域の課題抽出
・課題解決のためのコミュニケーション戦略の策定
・広告プロジェクトチームの組成と実行指揮

また、プレイヤーとしてだけではなく、事業や組織を創る人材として下記の機会も提供します。
・顧客との対峙から得られるn=1のインサイト把握と事業への接続
・セールスオペレーションの効率化と標準実装
・事業推進を加速させる人材の採用活動
etc..

◆提案商材について
・TikTokでのプロモーション
・その他短尺縦型動画媒体(Instagram Reels、YouTube Shorts、Pangleなど)での取り組み
※短尺縦型動画以外は現状扱っていませんが、それらがお客さまの施策実行において必要な場合には、総合的なソリューションのご提案を行うこともあります。

◆多くの業界に提案を行い、ナショナルクライアントを担当する機会も
美容・化粧品に関する案件が多く、その他にアプリや教育サービスなど、さまざまな業界の商品・サービスのプロモーションに関わることができます。大きな案件だと数千万円規模のご依頼も。ナショナルクライアントを担当する機会もあり、経営レイヤーと対峙するなど広さと高さを持った経験を積むことが可能です。
  

【必須条件】
・法人営業経験1年以上をお持ちの方

【歓迎条件】
・大手法人営業経験をお持ちの方
・コンサルティング営業経験をお持ちの方

【求める人物像】
アカウントプランナーとして活躍するために下記の素養があることが望ましいです。
・戦略的で、成果に寄与する要因を因数分解し、逆算的に行動できる
・活動的で、何かを達成することにモチベーションを感じる
・好奇心旺盛で、興味関心領域に対して広く深く情報収集/思考してしまう

【このポジションの魅力】
○TikTokの専門性
すでにグローバルでメインストリームとなっているプラットフォーム「TikTok」の専門性が身につきます。今やマーケティング・PR活動において無視できない存在となっているTikTokを駆使した施策に携わることで、次世代に対する強固なマーケティングリテラシーが身につきます。

○短尺縦型動画のノウハウを一番獲得できる
TikTokでの運用に特化している会社は少なく、短尺縦型動画時代の先駆けとしてスタートした当社にはたくさんのノウハウが蓄積されています。自身が業務で積む経験はもちろんのこと、他メンバーとの議論を通して多くの情報をインプットできる環境です。

○感性と論理のバランスが絶妙な組織
当社には、夢を堂々と語れる風土があります。また達成のための合理的思考も大切にしており、ロマンとソロバンのバランスが取れたコミュニケーションが行われています。感性と数字の両方を大切にし、それらを会社風土にまで落とし込んでいることは当社の特徴です。

○お客さまの売上に貢献できる
当社では、「売上につながることを目的に施策を実行する」というポリシーのもと、クライアントからデータを提供いただきながら「行った施策がどれだけ売上につながったのか」を丹念に検証しています。そのため、自身の手がけた仕事が社会や顧客に与えたインパクトを強く実感できます。

○「創る」経験
クリエイター共創型マーケティング事業はまだまだ発展途上です。故に事業機会の発見や、商品企画・設計、納品オペレーションの整備、組織構築など企業経営や事業推進における0→1、1→100の機会で溢れています。メンバーの中には将来的な起業を志す者も多く、何かを「創る」ことで力をつけたい人にはぴったりの環境が用意されています。

○クリエイターエコノミーの推進
全世界で影響力を増している「クリエイター」と企業の架け橋となるのが私たちの役割です。個人が持つ情熱や創造性のパワーを引き出し、ダイナミックにビジネスを推進していくことから得られる臨場感や達成感はそう味わえるものではないと考えています。

少しでも興味を持っていただけましたら、応募意思は問いませんので是非一度カジュアルにお話しましょう!ご連絡をお待ちしています。

会社の注目のストーリー

心踊るクリエイティブを!Nateeでしかできないインターン経験の真髄に迫る。
圧倒的成長が実現できる場所!起業を志す学生が語るNateeインターンの魅力とは。
自由な環境下だから劇的な成長が叶う。Nateeのクリエイティブディレクターチームを率いる垰の目指す姿とは。
エントリー状況は公開されません
0人が応援しています
会社情報
株式会社Nateeの会社情報
株式会社Natee
  • 2018/11 に設立
  • 17人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    TechCrunchに掲載実績あり /
    社長が20代 /
    社長がプログラミングできる /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  • 東京都渋谷区渋谷1-3-15 BIZCORE渋谷4F
  • 株式会社Nateeの会社情報
    3年以内に1000億円規模に拡大するマーケットで戦う/アカウントプランナー
    株式会社Natee