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toBマーケティング
中途
on 2021/12/08 93 views

物流Techの市場戦略を構築し、事業をスケールさせるマーケターを募集!!

CBcloud株式会社

CBcloud株式会社のメンバー もっと見る

  • 2005年、名古屋工業大学大学院を修了後、NECに入社。インフラ導入から開発・保守・運用までシステム開発におけるプロジェクトマネジメント業務全般に従事。

    2011年4月グリーに転じ、最重要PJの全社横断PMO業務などを通じてソーシャルゲーム業界の激動の時期を経験。戦略企画や社内コンサル業務などにも従事し、実績として全社のプロジェクトMVP等を受賞。

    2014年8月NET jinzai bank(現for Startups)に転じ、ヘッドハンターの傍ら国内最大級のアプリエンジニア育成スクールで事業開発部長を兼務。経営企画、自社メディア・アプリ(のちのSTARTUP DB)立ち上げ責任者...

  • Tenchi Ikeda
    マーケティング

なぜやるのか

  • 積乱雲のように、急激なスピードで成長し、物流業界の構造とドライバーの在り方を変えるのがCB cloudの使命です。
  • 運送会社の経営経験を持ち、エンジニアのバックグラウンドを持つ代表の松本。テクノロジーを活用して産業構造の変革に挑みます。

【CBcloudの由来】
CBcloudという社名の由来は積乱雲です。
積乱雲とは、強い上昇気流によって積雲から成長して塔あるいは山のように立ち上り、雲頂が時には成層圏下部にも達することがあるような、巨大な雲。
元航空管制官である代表の松本が、積乱雲の様に業界を大きく変える企業をつくりたいという想いを込めて名付けました。

【創業の背景】
代表の松本は、運送業をしていた義父と出会って共に起業し、エンジニアとして配送のマッチングシステムを開発。 ところが、航空管制官の仕事を辞めて正式に参画した翌月に義父が急逝したため、運送会社を丸2年経営することに。
松本は運送会社を経営する中で、「多重構造」という業界の負を知るとともに、ドライバーという職業は高度な技術を要するにも関わらず、低待遇かつアナログな業務など多数の課題を発見します。

「消費者側のサービスが便利になる一方で、ドライバーの業務負担は増えるばかりで儲けにくい業界構造。これではEC化が進む世の中において、物流ニーズが高まる中、ドライバーの成り手が増える訳がない。」

松本はそう感じていた一方で、物流業界での経営経験とエンジニアとしての知見を踏まえ、「ドライバーファーストでテクノロジーを活用すれば、物流業界を大きく変えることが出来る。」と確信。
2016年にテクノロジースタートアップ「CB cloud」として再スタートします。

【参考】
7割が“中抜き”される配送運転手の過酷 - 元航空管制官が“物流革命”を狙う
https://newspicks.com/news/3555242/

会社の注目のストーリー

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会社情報
CBcloud株式会社
  • 2013/10 に設立
  • 108人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    TechCrunchに掲載実績あり /
    社長がプログラミングできる /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  • 東京都千代田区神田練塀町300 住友不動産秋葉原駅前ビル 16階
  • 物流Techの市場戦略を構築し、事業をスケールさせるマーケターを募集!!
    CBcloud株式会社