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園長
中途
on 2021/11/30 22 views

情熱とサイエンスの力で日本一の保育園を作りたい園長募集!

株式会社Edulead

株式会社Eduleadのメンバー もっと見る

  • 1995年5月生まれ。慶應義塾大学SFC卒業(2020)。20歳で海外事業の立ち上げを契機に起業し、日本・シンガポール・フィリピン・ベトナムなどの東南アジアを中心に開発とマーケティング事業を展開。その後、主要10都市で4000名を超える技術コミュニティのグロース実績を契機に、日本のAI企業にジョインし、大手総合商社との経営戦略支援に携わる。その他、C向けアプリの収益化やインサイドセールスのデータ分析基盤の構築など、複数事業に携わる。20年にIT×保育事業を展開する株式会社エデュラに取締役COOとして就任。

  • 2014年、19歳で保育施設を立ち上げ、「未来のストーリーを創る」を理念に、東京・埼玉・神奈川で現在9園の保育施設を展開しています。
    そのコミュニティにあった「世界にひとつの保育園を創る」をテーマに各園全て園名やコンセプトが違う独自の保育を実践しています。
    現在は質の高い主体性を育む保育の定量化をするためにテックを用いたソフトフェアの開発を「株式会社エデュラ」で行っています。

なぜやるのか

【なぜ一人一人違うのに、均一化した教育を提供するのかに疑問を抱きました。これが、私たちエデュリーの旅の始まりです。】

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創業者の菊地翔豊は、日本の学校に馴染まず、高校を退学になり、自らニュージーランドに行くことを決心しました。このニュージーランドでの経験が、その後の人生を大きく左右します。彼はニュージーランドの「自分のやりたい事を追求できる教育環境」から、教育の与える影響を肌で実感し、このような機会を多くの子ども達に提供したいという想いで、19歳の時にエデュリー(当時 Kids One)を創業します。

特に乳幼児期において、非認知能力の発達が生涯に与える影響が大きいということが、様々な研究で明らかにされています。
現在の保育現場では、保育士の多大な努力によって子ども達の成長を支えている一方、誤った常識や大人の物差しによって子どもの発達にマイナスな保育が行われしまっていることも事実です。またその問題の裏には多くの解決するべき課題があります。

世の中が便利になり、あらゆるモノや情報が溢れる時代において、自らの人生を取捨選択する重要性は一層高まっています。20年後の姿を想像して、幼児期に必要な「主体性のベース」を築きあげることで、一人一人が輝く社会をつくっていきたいと考えています。

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会社の注目のストーリー

AI事業から感じた「人間の知性のスゴみ」と「乳幼児期の可能性」への挑戦
【創業ストーリー】乳幼児の刹那的ポテンシャルを解放するために「業界の壁」を乗り越える
エデュラの採用Deckを作成しました
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会社情報
株式会社Edulead
  • 2014/05 に設立
  • 110人のメンバー
  • 東京都港区西新橋3-4-2 SSビル6階
  • 情熱とサイエンスの力で日本一の保育園を作りたい園長募集!
    株式会社Edulead