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短期間◎、スキルアップ、実験
学生インターン
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on 2021/12/03 159 views

たった3ヶ月で一流に!短期間でスキルアップしたい学生大募集!

株式会社CyberneX

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  • 東京都大田区生まれ。連続発明家。
    博士課程に進学し学術研究の道を目指すが、研究環境に閉塞感を感じ企業で新しい価値創出に取り組むこと決断。コミュニケーションを軸にしたユニークな構想を掲げる富士ゼロックスに興味を持ち1997年に入社。
    素人最強説を提唱し、専門外の分野で次々と斬新なアイデアを打ち出し、自ら商品導入まで具現化していく。複合機の省エネに関する発明を軸に大きな事業貢献を果たし、全国発明表彰など多数の外部表彰を受賞。事業貢献とCO2排出削減による社会貢献は4600億円以上に及び、登録特許は290件以上にのぼる。2016年に0から1を生む新価値創造部門を立ちあげ、”Ear Brain ...

  • COO・研究開発&事業執行
    富士ゼロックス複合機のメカエンジニアから、プロジェクトマネージャを経験したのち、新規事業開発、コミュニケーション研究に従事。プロジェクトをリードしたEar Brain Interface(以心伝心できる脳情報取得イヤホン)で富士ゼロックスからスピンアウトし、創業メンバー・COOとして株式会社CyberneXに参加。

    宮崎県都城市の料理屋の息子として生まれ18歳で上京する。洋食屋や喫茶店のアルバイトをしながら東京工業大学に通い機械工学を学ぶ。料理のようにライブ感 (にぎやか、シズル感、即興性、笑顔)のある物づくりに魅力を感じ、卒業後はNECと富士ゼロックスにて...

  • 神奈川県横浜市出身。武蔵工業大学を卒業後、都心に通わず物づくりに携わりたいという想いで当時郊外に開発拠点をもっていった富士ゼロックスに入社。
    同社では、デジタル印刷の要となる画像処理技術者として15年従事したのち、消耗品商品(トナー等)の経理/生産計画/物流/品質など多岐に渡るマネジメントを経験。社内の有志活動で馬場と出会い、「自ら未来を切り拓くには?」をテーマに喧々諤々の議論を交わしたことがきっかけで馬場とともに価値創造に取り組むことを決意。2016年に馬場の部門が立ち上がると同時に馬場の元へ異動し、二人三脚で新価値創造を進めてきた。在職中にMCPC IoTシステム技術検定上級を取得。...

  • 中学生の時から「なぜ生きるのか」という抽象的な物事ばかり考え、高校生から理論物理学者を目指す。第一志望の京都大学理学部に落ちて金沢大学工学部に受かるも、浪人。線形代数や微分積分、大学数学と物理を独学で勉強して、SF作品ばかり観ているうちに受験に失敗。

    同志社大学、大学1,2年は政治家のカバン持ちや地方統一選挙戦を経験。VC(EastVentures)のインターンシップ、Ruby on railsでのWebアプリ開発を経験。大学3年からはゼミで社会学の社会調査や定量分析をきっかけに機械学習・AIにハマりPRMLの勉強会に参加、パチスロで学費を稼ぐ。

    卒業後、①シェアハウスに住むこと、②...

なにをやっているのか

  • Ear Brain Interface プロトタイプ
  • 創業メンバー 、CEO馬場・COO有川・CEO馬場・CFO木村

私たち株式会社CyberneX(サイバネックス)は、脳情報と生体データを活用する事業を展開する会社です。以心伝心コミュニケーションの核となる日常に特化した脳情報活用基盤の構築を目指し、誰もが使える技術を開発・進化させていきます!

■生体データを活用する事業内容■
さまざまなパートナー様に共通して必要となる、BCI(ブレイン・コンピュータ・インターフェース)関連のサービスを提供します。
・研究開発支援
・効果測定サービス
・BCIデバイスの開発
・ソリューションの共同開発

■世界最小・最軽量クラスのEar Brain Interfaceを開発■
脳波を含む生体電位を計測可能な技術であり、今後日常生活におけるBCIへの用途展開が期待できます。イヤホン型のデバイスで自然な見た目を実現しました。

■BCIのこれから■
「BCI(ブレイン・コンピュータ・インターフェース)」は、脳情報を活用する技術をいい、さまざまな領域における生体データ活用の可能性を探索していくものです。
取得した生体電位データはリアルタイムに処理され、脳情報を含む神経活動として可視化。集中やリラックス、眠気や疲労、ストレスなどの人間の内面を理解することが可能です。
これらは、人間の行動の裏付けとなるデータとなります。
つまり、BCI技術が発展すれば、手足を動かさなくてもモノを操作できるようになります。言葉を発することなく人対人のコミュニケーションも可能です。私たちはこうした技術を活用し、さまざまな場面で生活に取り入れながら、既存の文字や言葉を使ったコミュニケーションから、新たなコミュニケーションのかたちをつくり出していきます。

■実績■
2021年度「大企業人材等新規事業創造支援事業費補助金(出向起業等創出支援事業)」に採択されました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000078869.html
弊社は旧富士ゼロックス株式会社から、資本関係を持たないスピンアウト企業として、2020年5月に創業。創業にあたり知的財産85件の譲渡を受けたことを評価いただきました。本年度の補助事業では、2020年度に同補助事業にて開発したEar Brain Interfaceのさらなる日常における活用機会の創出を目指し、UXの改善施策を検証していきます。

■今後の展望■
イヤホン型デバイスを用いて、生体データを使ったビジネスを進めていきたいです。
BCIの技術を日常生活において、どのようにしたら社会に浸透していくのか。考えた結果として、イヤホンに辿り着きました。
長年の研究開発でイヤホンが小型化したように、生体データに関する研究開発を進化させ、生体センシングデバイスを人々の社会生活に浸透させていきます。

会社の注目のストーリー

【interview】イノベーションを起こせるのは素人だ!幼少期から現在に至るまでをお聞きしました!
創業ストーリー
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会社情報
株式会社CyberneX
  • 2020/05 に設立
  • 10人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都大田区蒲田5-26-8 アーデル蒲田1107号
  • たった3ヶ月で一流に!短期間でスキルアップしたい学生大募集!
    株式会社CyberneX