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サーバーサイドエンジニア
中途
on 2021/11/24 30 views

法人向けの決済をさらに!プロセッシング開発に携わりたいエンジニアを募集!

株式会社Handii(paild)

株式会社Handii(paild)のメンバー もっと見る

  • 東京大学大学院 修士了
    物質科学 専攻
    2011年 JPモルガン証券投資銀行部 入社
    国内外のテック企業を中心にM&Aや
    資金調達のアドバイス業務に従事。
    2017年8月に株式会社Handiiを創業

  • 高校時代から数学に興味があり、大学・大学院では数学を専攻しグラフ理論で修士号を取得。大学院卒業後、銀行にクオンツとして就職し、確率微分方程式を用いたデリバティブのプライシングモデルの構築・プログラミングに従事。現在は、銀行を辞めHandiiのCTOを務めている。

  • 1994年生まれです。
    2013年から2015年まではアマチュアバンドでギターを弾いていました。
    2016年に独学でプログラミングを学んだ後にプログラマとして就職し、Java, Node.jsでWebシステムの受託開発に従事していました。
    2018年からは複数のITベンチャーにて、Webフロントエンドの開発に従事しています。

    休日にはnpmでライブラリを公開したり、ReactでSPAを作ったり、React Nativeでアプリ開発なども行なっています。
    趣味は、開発、ギターやウクレレを演奏すること、読書です。

  • 19歳男性
    Web が得意です
    効率良く仕事することが好きで,非効率なことや無駄を見つけると改善するためにはどうすれば良いかを必死で考えます.

なぜやるのか

現在のpaildが存在する理由は2つあります。
◆ 1.法人カード発行に伴うペインを解消すること
法人がクレジットカードを作るためには幾つかのハードルがあります。我々も創業時、法人カードを作ることができませんでした。
paildのもつ「枚数無制限でその場で発行できる」という特徴により、まずはこれらのペインを解消していきたいと考えています。

◆ 2.法人カードを切り口として経費精算領域をアップデートしていくこと
paildは、会社と従業員双方にとって手間となる「経費精算」を圧倒的に効率化できる可能性を秘めています。
経費の事前申請、仮払い、実費精算といった多くの面倒ごとを、paildのもつ「カードごとの利用限度額をその場で設定できる」という特徴によって解決していきます。

◇ paildのその先
私たちにとって、paildは入り口にすぎません。
遵法精神とドライブ感の融合で、法人カード領域を皮切りに新しい金融を切り拓いていきます!

会社の注目のストーリー

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会社情報
株式会社Handii(paild)
  • 2017/08 に設立
  • 20人のメンバー
  • TechCrunchに掲載実績あり /
    1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都中央区日本橋兜町5番1号 兜町第一平和ビルB1F
  • 法人向けの決済をさらに!プロセッシング開発に携わりたいエンジニアを募集!
    株式会社Handii(paild)