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システムオペレーション
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on 2021/11/08 62 views

データのシステム化が得意で映像編集にも興味ある方、大募集!

ClipLine株式会社

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  • コンテンツ&コミュニケーション部で映像ディレクターをしています。

    早稲田大学文学部演劇映像コース演劇系卒業。早稲田大学大学院文学研究科演劇映像学専修西洋演劇ゼミ修了。
    大学、大学院時代は演劇の学術的な理解を深めるとともに、演出家・演出助手として数々の作品作りの現場に臨む。座学と実学の融合を目指す。
    NHK Eテレ『大科学実験』『ノージーのひらめき工房』にて制作進行を担当。
    ClipLine株式会社にて、吉野家、ケンタッキーをはじめとしたクライアントの採用映像、理念映像、教育映像を多数ディレクションする。

  • 映像制作を基礎からしっかり学びたいと思い、高校卒業後にカリフォルニアに留学しました。授業では脚本の構成からロケーション探し、スタジオ撮影、そしてポストプロダクションまで一通りの映像制作を短編映画を製作しながら学びました。
     まず一番初めに感じたことは、とにかく好奇心を忘れず挑戦をやめないことが映画製作において最も重要だということです。実際、映画制作では様々な問題が起こりました。そこで諦めず、解決法や他の方法を模索することを決してやめませんでした。
     そして最も重要なことが作品を好きになること、手伝ってくれているスタッフが作品を好きになってくれるように努めることです。現場の雰囲気やスタッフ...

  • Murakami Masato
    セールス

なぜやるのか

日本ではサービス業で働く人が国内GDPの約7割を占めていますが、少子高齢化で慢性的な人材不足にあり、今後はますます厳しい状況になると考えられます。

このような時代にあって、サービスの価値や品質を向上させながら生産性も上げるという一見相反することの実現がすべてのサービス産業の課題となっています。私たちはそこに、デジタルの力を生かすことができると考えています。

サービス産業の生産性を向上させる方法として、AIやロボットなど人以外への投資もありますが、サービス業には特に「人」でないとできないことがあります。そこで私たちはこの「人」を育てる仕組みをデジタルの力で改善しようと、日々、開発を進めています。

人材不足時代だからこそ、人材教育をデジタル化することで効率化を図り、人の価値を最大化していきたいというのがClipLineの思いです。

ClipLineのミッション
「できる」をふやす

私たちの存在意義
私たちは世界中で、人の手によるサービスや、人の顔が見えるサービスの現場で、「できる」をふやすプラットフォームを提供します。

私たちが目指す姿
「知っている」から「できる」へ。「できる」をサービスの品質基準にしましょう。「できる」が増えれば、はたらく人、企業とその先のお客様の幸せを最大化できるはずです。

会社の注目のストーリー

「どこでもドアを作りたい!?」業界を変える新たなチャレンジ
アポ取りだけじゃない。お客様との関係構築で事業貢献するインサイドセールスの実態
COO 金海憲男インタビュー:「常に期待以上の顧客価値を創出したい」、Energizeを身につけ、さらなる高みへ
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会社情報
ClipLine株式会社
  • 2013/07 に設立
  • 68人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    TechCrunchに掲載実績あり /
  • 東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル7階 20号室
  • データのシステム化が得意で映像編集にも興味ある方、大募集!
    ClipLine株式会社