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日本の教育を変えたい方
中途
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on 2021/11/08 222 views

教育に想いをお持ちの方へ。教育ベンチャーでオンライン学習塾のMGR候補募集

株式会社クルイト

株式会社クルイトのメンバー もっと見る

  • 株式会社クルイトの代表取締役社長。クルイトはITの力で教育業界のアップデートを行います。

    高校生時代より起業家を志す。
    大学時代、教育ベンチャー企業でインターンシップをしたのち、20歳で大学休学をし、中国大連にて医療・スパ事業を創業。

    海外事業の可能性を感じ、21歳の時に大学を中退。カンボジアにてスパを開業。2ヶ月で黒字化し、事業を軌道に乗せることに成功。カンボジア時代、NPOの学校建設などにも参加し、地方と都心部の貧困の差を目の当たりにする。社会問題である貧困、飢餓を教育格差を無くすことによって少なく出来るのではないか、と考え、教育事業を始めることを決意。

    『世界の社会問題をなく...

  • 【現職概要】

    株式会社クルイト キミノスクール事業部部長
    弊社の運営するキミノスクールの経営戦略の決定から現場での指導まで行っています。

    【略歴】

    2011年 九州大学 理学部物理学科卒業
        
    2013年 東京大学大学院物理学修士号取得

    2016年 東京大学大学院理学系研究科退学
         興味のあった農業と家庭教師に従事し約1年間過ごす

    2017年 株式会社イトグチ(クルイトの前身)に校舎教務として参画
        
    2018年 株式会社イトグチ 予備校事業部マネージャー/新規事業部部長に就任
         中高生向けの塾「キミノスクール」の立ち上げ

    現在   株式会社クルイ...

  • 株式会社クルイトで「キミノスクール」のマネージャーをしています。

    生徒さんたちがこれから自分の好きな人生を歩んでいけるように、
    生きていくうえで大切なマインドとスキルを身につけられるサポートをしています。

    キミノスクールをさらに進化させ、全国に拡げていくことで
    自分の人生を自分でデザインできる人を増やしていきたいです。

なぜやるのか

  • 「世界中の問題を解こう。」
  • 「教育」で世界を変える。

◆世界の社会問題の根幹は 人 にある。クルイトは教育で 人 を変え、世界を変えます。

クルイトは「教育」を社会問題解決への「切り口」と捉えています。
なぜ、教育業界なのか…?

その理由は、代表 大濵のカンボジアでの起業経験にあります。

大濵は学生時代から起業することを志し、地元山口から世界へ飛び出しました。
学生時代にインターンをしている際に、中国で事業立ち上げをするチャンスが舞い降りました。
その後、独立をしようと決心し、カンボジアへと向かいました。大濵はカンボジアが発展途中の国であると理解はしていたものの、あらゆる社会問題に触れました。

例えば、カンボジアの郊外(田舎)では、教育はほぼ受けられておらず、小学校を卒業をした頃からもう仕事をしていたり、1日1ドルで生活をしている子供もいます。

国によって「教育」格差があると感じると共に、これから事業を興していくにあたり、社会問題の根幹である「人」が変わらなければ大きな変化は見込めないのではないか?と大濵は考えました。

そこで「人」が構成される「教育」に切り口に事業展開を進めることにしたのです。カンボジアでの経験を糧に日本で起業するため大濵は帰国しました。

◆教育における「民間 / 学校 / 家庭」のバランスを整えることが重要と考えています!

「教育が重要」という思想を掲げている企業/団体は星の数ほどあるかと思います。

クルイトが重要だと考えているのは、「民間 / 学校 / 家庭」教育のバランスです。
極論ですが、「学校」と「家庭」の教育が整っていれば、「民間」教育、つまり学習塾は必要ないと考えています。現状は、学校教育では不十分のため民間教育が当たり前になっています。

民間 / 学校 / 家庭 教育の「課題」は下記のように考えられます。

・民間教育(学習塾等)
  民間教育は保護者からの「子供が良い成績を取れるように」という要望に答えるためサービスを
  提供しています。つまり、学習塾は、生徒を受験に合格させることが目的になるため、
  主要5教科以外の教育を施したいと考えたとしても実行が難しいです。

民間教育は、学校 / 家庭 教育に対して付加価値を提供できなければなりません。クルイトは「キミノスクール」からこの課題にアプローチします。

・学校教育
  文部科学省が定めている方針のもと、カリキュラムを組まなくてはなりません。
  主要5教科を中心に教育をしなくてはならず、生徒の個性を活かしたカリキュラムを構築する
  ことは難しい状態にあります。また、他の先進国は、既存の詰め込み教育から、
  主体的な子どもたちを育てる教育手法にシフトし始めています。

他の先進国に教育面で遅れをとっている日本にとって、現時点で学校教育の変革を受け身で待っていることはできないと考えています。

・家庭教育
  家庭内で親御様が子供に対してどのようなコミュニケーションを取れば良いか、
  という知見をお持ちではない方が多いです。
  前述した通り、クルイトは家庭教育が非常に重要だと考えています。
  子供は学習塾 / 学校よりも「家庭」でほどんどの時間を過ごすためです。

そのため家庭の教育に最も力を入れる必要があると考えており、子供を支える親御様に適切な情報を届けることで、教育全体の生産性は間違いなく上がると感じております。

現在のクルイトの事業は、
民間 / 学校 / 家庭 教育の「課題」の解決のために展開を進めています!

会社の注目のストーリー

27歳 最年少執行役員 清水のビジョン
新卒1年目で大抜擢!5万人が見る塾業界No.1メディアをつくる青木の挑戦
2020年新卒メンバー IT部門 2名の紹介
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35人が応援しています
会社情報
株式会社クルイト
  • 2018/11 に設立
  • 44人のメンバー
  • 東京都品川区西五反田1-25-1 KANOビル6階
  • 教育に想いをお持ちの方へ。教育ベンチャーでオンライン学習塾のMGR候補募集
    株式会社クルイト