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D2ブランドのCX向上
中途
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on 2021/10/26 199 views

日本を代表するサステナブルブランドを共に目指す、カスタマーサクセス募集

KAPOK JAPAN株式会社

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  • 1991年生まれ、大阪府吹田市出身。
    1日に10回以上「カポック」と発する自称カポック伝道師。
    2014年慶應義塾大学卒業後、ベンチャー不動産、大手繊維メーカーを経て、
    家業である創業75年のアパレルメーカー双葉商事株式会社に入社。
    現在の大量生産、大量廃棄を前提としたアパレル業界に疑問を持っていたところ、
    2018年末、カポックと出会い運命を確信。
    KAPOK KNOTのブランド構想を始め、クラウドファンディングで新規事業を開始。
    2020年には、KAPOK KNOTの運営を軸としたKAPOK JAPAN株式会社を設立し、
    アトツギとスタートアップ両社の経営に参画中。

なにをやっているのか

  • クラウドファンディングでの実績
  • ブランドコンセプトは、「Farm to Fashion」。インドネシア現地の研究機関と共に、原料の研究から店舗運営まで全てのサプライチェーンを自主運営

KAPOK JAPANは、創業75年のアパレル企業双葉商事の4代目である、深井喜翔が家業からの2020年にスピンアウトで設立。
木の実由来のファッションブランド、KAPOK KNOTをD2Cで運営。
ミッションは「世界中にサステナブルで機能的な素材を届ける」こと。
クラウドファンディングMakuakeでは、2年で3,000万円以上の支援を集めることに成功。

カポックは動物を傷つける必要も、木を伐採する必要もなく環境にやさしい。
そのカポックを使って開発した独自素材の、Ethical down kapokは、
薄くて暖かい機能性をもたらし、ダウンのデザインを自由に実現できる。
現在、Ethical down kapokをB2Bでも展開し、2021年冬には10社に採用。

メディア掲載:
VOGUE/WWD/ELLE/HUFFPOSE
WBS/MBS/日経新聞 その他テレビ、雑誌など出演多数

受賞歴:
経産省/JETRO主催「始動 next innovator 2019」 シリコンバレー選抜/選抜内で1位
Industry Co-Creation サミット2021 クラフテッドカタパルト グランプリ
日経新聞のピッチイベント「スタ★アトピッチ Japan」2021 アトツギベンチャー賞
環境省主催 環境スタートアップ 2021 優秀スタートアップ

会社の注目のストーリー

新年早々、残るべきものが残る世界について考えてみた話
KAPOK KNOT創業メンバーが語る「ブランド創設の想い」
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会社情報
KAPOK JAPAN株式会社
  • 2020/01 に設立
  • 2人のメンバー
  • 東京都もしくは大阪府
  • 日本を代表するサステナブルブランドを共に目指す、カスタマーサクセス募集
    KAPOK JAPAN株式会社