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フロントエンドエンジニア
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on 2021/09/09 178 views

東大発ベンチャー医療AIのフロントエンド開発をお任せします!

エルピクセル株式会社

エルピクセル株式会社のメンバー もっと見る

  • 2007年4月に東北大学大学院を卒業。ソニーに新卒入社。
    2014年1月まで社内のカメラの共通プラットフォームのミドルウェア開発に従事。実担当者(C++)からリーダーまでを経験。
    異なる分野に挑戦したくなり、2014年2月にクラウド&アプリ開発部門に異動。社内のテレビやアプリにテレビ番組やビデオコンテンツのメタ情報を配信するサーバーの開発・運用に従事。サービスとしてはAWS、言語としてはJava、Pythonなどを使用。実担当者からSREチームのリーダーまでを経験。
    2018年11月エルピクセルに入社。

  • 松永 健嗣
    製品開発グループ

  • 大学院卒業以来GEヘルスケアジャパン株式会社にてCT及びMRIのオペレーティング・コンソールのソフトウェア開発に従事し、現在はホスト・ソフトウェア・アーキテクトとして活躍しております。

    近年はアーキテクトとして基本設計・詳細設計作業に従事し、日本国内の開発チームをリードして来ました。例えば並列処理に起因する問題回避のための設計において感覚的には捉えにくい問題点やその回避方法をメンバーに分かりやすく丁寧に説明する事、あるいは問題を起こしにくいコーディング方法を指導する事などにより、計画通りに開発を進捗させる事に貢献しました。

    高い安全性が求められる製品の開発において品質確保の為の設計・...

  • エルピクセル株式会社 EIRL事業本部 ゼネラルマネージャー
    株式会社リコーにて、MFPや高速印刷機の制御ソフトウェアの設計開発に従事。その後、技術経営センターにて全社技術戦略策定およびヘルスケア事業立ち上げに従事。
    エルピクセル株式会社入社後は、医療事業立ち上げの責任者として医療画像解析AI「EIRL(エイル)」の研究開発、法規制対応、事業開発を推進。
    2020年9月より現職。

どうやっているのか

  • 主に創薬領域の研究開発を対象とした画像解析"IMACEL"
  • 医療画像診断支援ソフトウェア"EIRL"

ライフサイエンス領域では、画像データのオーバーフローが起きています。
この状況を、画像解析技術で解決する。
ライフサイエンスと画像解析、双方に強みを持った私たちだからこそできるソリューションを提供しています。
                   ・ ・ ・ ・
▼AI画像診断支援技術「EIRL(エイル)」:
高度化するモダリティとともに、医療画像診断の作業は膨大化しています。AIを活用した独自のアルゴリズムによって、MRI、CT、胸部X線などの医療画像情報を解析し、効率的で、正確な診断が出来る環境の提供を目指します。
https://eirl.ai/ja/

▼創薬を支援する画像解析AI「IMACEL(イマセル)」:
2000年の東京大学研究室発足以来培ってきた画像解析技術と人工知能技術を活用し、創薬研究における課題解決を目指します。
https://imacel.net/
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<大切に思っていること>
社員間のコミュニケーションを大切にしています。
リモートワークはもちろん可能ですが、
フルリモートをご希望の方は、正社員としてのご参加をご遠慮していただいております。
ご理解いただけますようよろしくお願いいたします。

会社の注目のストーリー

【オフィスツアー】エルピクセルのオフィスをまるっとお届けします!
【メンバーインタビュー】入社して4年、創薬AI事業とエルピクセルの変わったことと変わらないこと
【メンバーインタビュー】医療AI開発のパイオニアが語る、当社のプロダクト開発とは②
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会社情報
エルピクセル株式会社
  • 2014/03 に設立
  • 53人のメンバー
  • 3000万円以上の資金を調達済み /
    1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都千代田区大手町 1-6-1 大手町ビル 6F
  • 東大発ベンチャー医療AIのフロントエンド開発をお任せします!
    エルピクセル株式会社