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プロジェクトマネージャー
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on 2021/09/02 627 views

ライフスタイルに応じた働き方で、社会課題解決を目指す!事業開発PM募集!

株式会社Ridilover

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  • - Mission -
    「のびやかに」
    社会で生活をしているひとりひとりが、その人の置かれた環境であったり、これまでの境遇であったりに関係なく、のびのびと、その人らしさを発露しながら、生きていける。そんな社会をリディラバでの仕事を通じて作っていけたらと思っています。

    - Career -
    大学卒業後、株式会社文藝春秋、企業経営を経て、Ridiloverに参画。経済産業省との実証事業「未来の教室」プログラムを担当し、翌年にリディラバにて自社事業化。その後、事業開発チームのリーダーとして、省庁、法人、自治体案件等、多数の案件を統括。東京大学法学部卒。

  • -Mission-
    「理想論、綺麗事、で諦めない社会に」
    「社会が変わるのは理想だけど、今の仕組みではどうしようもない」と知ったかぶって諦めるのは簡単です。それでも、今の社会の現状を次の世代に伝えるならば、理想の社会を実現するためにもがく努力が必要です。小さな一歩でも社会を変えていく一端を担える仕事ができたらと思っています。

    -Career-
    大学卒業後、株式会社日本政策投資銀行にて、航空宇宙産業企業に対する投融資を3年間担当したのち、
    Ridiloverに参画。地域自治体と協働した、関係人口創出事業等を複数担当後、省庁案件を担当。東京大学経済学部卒。

  • - Mision -
    『公と私、社会と個人を軽やかに繋いでいければと思っています。』
    自分の仕事が結局どこの誰を幸せにしたのか分からない。社会をより良く変えていきたい、でも時間もお金も足りない。これは私自身がこれまで経験してきた苦い思い出でもあり、この日本社会で事業に取り組む企業や官公庁の多くの方が抱えている悩みでもあるんじゃないかと思います。「公と私」あるいは「社会と個人」に代表されるような一見遠い世界を繋いでいくことが、こうした限界を一つでも多く突破していく鍵になると、そう思っています。

    - Career -
    大学卒業後、東京都庁にて税務やICTによる業務改善等に9年間従事したのち...

  • -Mission-
    『ネコのように、そこにいるだけで誰かをいい気持ちにできるように』
    どうせ生きるなら、「しんどい」「辛い」「私はダメな人だ」などの嫌な気持ちよりも、「いい気持ち」で生きていきたいです。身近な人には、ネコのように優しく寄り添い、直接手の届かない広い範囲には、リディラバの仕事を通して、1人でも多くの人が「いい気持ち」で生きていけるお手伝いができればと思っております。

    -Career-
    大学卒業後、神戸市役所にて障害福祉業務や庁内調整、商店街活性化業務などを担当した後、株式会社リクルートでネット広告の営業を経て、Ridiloverに参画。「地方」を起点にした事業や省庁案件を...

どうやっているのか

リディラバでは、チームメンバーのライフスタイルや働き方の希望に配慮しながらも、「ゆるさとは無縁のやりがい」を感じられる環境を作っています。

「社会課題のプロフェッショナルとして、顧客や社会の価値提供に繋がる事業をつくる」という根底のマインドは決して譲ることなく、一方でそのようなマインドを持続可能なものとしていくために、性別に限らず、「育児や介護、私生活に優先して時間をあてたい」「体調不良なので休みたい」といった個人の事情を言いやすいカルチャーづくりをメンバーひとりひとりが意識しています。

コアタイム11:00-16:00のフレックス勤務で、かつ原則フルリモートであるため、個人の状況に合わせた働き方が可能です。チーム内や社内全体でも、子育てと両立させたり、副業と折り合いをつけたりして勤務するメンバーが何人もいます。

また、状況に合わせて嘱託社員や業務委託での参画もできます。その場合、クライアントとのコミュニケーションが平日昼に入る可能性が高いため、本業がフルフレックスであるなど、スケジュール調整が可能であることが前提条件となります。

事業開発チームは、社員7名、インターン2名の9名体制。社員の前職は、日本政策投資銀行、文藝春秋、東京都庁、三菱重工、日本経済新聞とバックグラウンドも様々です。

メンバーひとりひとりが自律性を持ち、フラットな関係性の中で事業を推進していくことを目指しており、コロナ禍発生以降はフルリモートに移行。Slackやzoom等を活用しながら、また緊急事態宣言の状況も踏まえて、自宅やカフェやオフィス(任意出勤)で仕事を進めています。
大企業や官公庁をクライアントとする案件が多く、プロジェクト推進にあたっては、プロジェクト管理フォーマットによる不確実性の低減、チーム定例による悩みや課題の共有、スラックやzoomでのクイックな相談といった形で、プロジェクトマネジメントをチームとして担保するための「仕組み化」に取り組んでいます。
「Ridilover」は「Ridiculous Things Lovers(バカバカしいことを愛してる人たち)」の略称なのですが、略称には、「社会課題」というテーマを扱うからこそ、ポジティブに未来志向で現実を捉え、時にバカバカしさも大事しながら、日々の仕事を楽しくしていこう、という想いが込められています。
真摯なプロフェッショナルとしての価値提供と、安全安心なメンバーとのフランクで(たまにバカバカしい)コミュニケーション。この二つを行き来するのが、チームの日常です。

会社の注目のストーリー

必要だと思うことを真正面から議論できる環境|サブリーダー高際俊介from日本経済新聞 [転職 to リディラバ vol.2]
”企業“ではなく、”社会“に価値を出す仕事を|コンサル出身・清水一真さん [転職 to リディラバ vol.1]
「あるべき未来を創り出す」事業開発リーダーが語る、事業の先に描くこと
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会社情報
株式会社Ridilover
  • 2009/09 に設立
  • 35人のメンバー
  • 東京都文京区本郷3-9-1 井口ビル2階
  • ライフスタイルに応じた働き方で、社会課題解決を目指す!事業開発PM募集!
    株式会社Ridilover