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海外営業ゼネラルマネージャー
中途
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on 2021/08/30 101 views

世界25ヵ国の顧客と環境ビジネスを展開する"海外営業"管理職!

株式会社ecommit

株式会社ecommitのメンバー もっと見る

  • 大阪市天王寺区生まれ、高校から東京都八王子市へ。
    中高6年間はスケートボードにハマり昼夜問わず練習に没頭。一時期スポーツ店のアマチュアライダーとして活躍した経験あり。
    スケートボードを少しでも長く練習をするために高収入アルバイトを求めてたどり着いたのが前職の中古品輸出業者。
    そこで荷物の積み込みなどのガテン系アルバイトをしたのち正社員として営業に配属。
    4年間の修行中に海外に行く機会が多々あり、国際的な循環型ビジネスに意義を感じ始める。
    静脈産業全体の地位向上、国際循環型ビジネスの確立を志し起業。
    祖母の教えてある『生きている間に少しでも世のため人のためになれ』を胸に、静脈産業から世界を...

  • 1960年1月1日に熊本生まれ、福岡育ちです。
    大学は東京外語で英語以外の言語ということでドイツ語を専攻しました。
    沖電気に入社し、主に海外営業部門で半導体製品を中心に販売活動に従事してきました。
    1988年から6年半 ドイツデュッセルドルフで現地マーケティング責任者、2000年からシンガポールで現地法人社長をつとめ、2005年にスエーデンのエリクソン社の日本法人へ転職。携帯技術に関する営業やManaged Serviceの日本営業責任者を務めました。
    2016年にはインテル社に転職しセキュリティのマネジドサービスを立ち上げたのち、2017年現在のエコミット社へ移りました。
    これまでの、...

  • 熊本出身。2015年に鹿児島大学法文学部を卒業し、新卒入社したecommit新卒一期生。「ベンチャーで泥臭いビジネスを学びたい!」との思いで社長に直談判し、入社。
    入社後は国内営業部に所属。営業部長兼任である社長の直下でビジネスを学ぶ。
    2016年より海外営業部へ所属し、マレーシア、タイ、シンガポール、ミャンマー、ドバイなどの国々の顧客とビジネスを行いながら修行を重ね、2017年にマネージャー代理を務める。
    2018年ecommit人事部の新設にあたり、現在は人事部の立ち上げ、業務改善を行う。

  • 1994年鹿児島生まれ。大学在学中に交通事故で長期入院をきっかけに1度きりの人生を後悔がないように送ることを決意。大学を休学しバックパッカーと留学を経験したのち、カンボジアで400人規模の日本語と英語が学べるの語学学校を設立現在し現在も運営に携わっている。教育環境充実を目標にクラウドファンティングに挑戦し開始1ヶ月で目標金額の3倍以上の資金調達に成功。活動時のラジオ番組出演時に取締役の永山に誘われ、ecommitのビジネスモデルに共感を受け、活動を継続をする為にはビジネスを学ぶことが必要不可欠と感じ合流。ecommit学生社員第1号。

どうやっているのか

回収から再生、一言で片付くこの作業は、実際には、いくつもの工程に分けられ、いくつもの業界に分けられ、いくつもの業者が関わっています。
そしてそれが、「資源のサイクル」が進まない原因の一つでした。
わたしたちは、このサイクルを、
テクノロジーとアナログの両方を使いながら、一気通貫させます。
クライアントからの回収はリユースアドバイザーの手で。
不用品の回収をしながらも、今後の不用品ができるだけ減らせるよう、アドバイスしながら伴走する、そんなお付き合いをめざしています。
回収品はセレクターが価値を見極め、時には発掘し、新しい付加価値を創造し、国内、海外、ネットのルートに選別します。
そして、制作のプロ、販売のプロが、様々な業界のバイヤーとコンタクトをとり、国内での店頭販売、ネットオークションほか、海外32か国へ卸販売するなど、多種多様の販路へとつなぎます。
いま、SDGsやESGなど、世界のビジネスの潮流には、サステイナブルな生き方、サステイナブルな企業、サステイナブルな働き方が強く求められるようになりました。
大量生産・大量消費をありがたがる世の中から、より環境を意識した、リユース・リサイクルを必要とする時代に変化していく中、私たちは、何を大切にし、どう働き、どう生きるかを、共に考えられる仲間を求めています。

①どうやってごみを減らすか →「価値の見直し」
企業、自治体から処分を依頼された不用品の価値を再評価し、次のユーザーにつなげます。結果、廃棄する量を最大で6割まで減らすことができます。

②どう利益を出すか →「仕入(回収)から販売までの一気通貫モデル」
仕分け、選別した回収品を、リユース(繰り返し利用)、リサイクル(原材料やエネルギー源として有効利用)、リメイク(作り直して利用)に分類して、新たな市場へ。国内での店頭販売、ネットオークションほか、海外32か国へ卸販売するなど、多種多様の販路を持つ。

③地球・環境への利益 →「環境経済圏の構築」
現在、eccomitによる、アパレルショップの処分品削減率40%。
企業から回収した産業廃棄物の中から、有価物として販売できた商品の重量比率25%。
通常、焼却されるもの、埋められているものを再び市場に出すことで、
処分にかかるエネルギーコストと、新たに製品化される資源、エネルギーをカット。
物流のインフラを整え、環境に最大限配慮した循環型サイクルを目指す。

会社の注目のストーリー

「できるわけない」と言われるほど、挑戦したくなる。ecommitが目指す循環型社会とは。
なぜ循環産業はチャンスに溢れた業界といえるのか?
写真をとって思ったこと。エコミットの好きなところ。
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会社情報
株式会社ecommit
  • 2007/08 に設立
  • 130人のメンバー
  • 鹿児島県薩摩川内市神田町2-30
  • 世界25ヵ国の顧客と環境ビジネスを展開する"海外営業"管理職!
    株式会社ecommit