1
/
5
データエンジニア
中途
on 2021/08/14 58 views

設計・分析・改善!社会に貢献する教育×AIのSaaS開発/データエンジニア

モノグサ株式会社

モノグサ株式会社のメンバー もっと見る

  • モノグサ株式会社CTO, co-founder

  • <採用担当からの紹介>
    ソフトウエアエンジニア
    前職では幅広いロールを歴任していましたが、モノグサではエンジニアに専念し、新機能の開発に従事しています。

    ボードゲームでは、ほぼ毎回優勝争いに絡むものの、サイコロやくじ引きに運を左右され、最後に勝ち星を逃しています。

  • <採用担当からの紹介>
    セールス担当(CEO)
    名実ともに元リクルートのトップ営業マンで、グループ全社の優秀者表彰(TOPGUN)を2度も受賞しただけでなく、商品企画部門の全社表彰(ARINA)も受けたツワモノです。

    ボードゲームでは、インパクト重視で初見ゲームでも偏った戦略を取るので、大勝か大敗になりがちです。

  • 仕事の領域はUI、UX(体験設計) が中心です。グラフィックも時折やっております。Goodpatchに新卒入社し約15のプロジェクトを経験した後、創業者の誘いで現在所属しているMonoxer, Inc.に転職しました。
    現職での役割はデジタルプロダクトデザイナーです。主にiOS・AndroidアプリとWEB管理画面の施策検討から体験設計、UIの情報設計、ビジュアルデザインまで担っています。

    他職種と議論しながらものづくりをするのがとても好きです。最近は採用と、デザイナーチームの立ち上げに挑戦しています!

なにをやっているのか

  • 一緒に働く仲間を募集しています!
  • ナマケモノと六角形の鉛筆をモチーフにしたロゴ

私たちは、記憶のプラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を開発しています。
現在は App Store と Google Play でアプリのダウンロードが可能です。

記憶は生きてゆくために必須であり、誰もが日々当たり前のように何かを記憶しています。
しかし、人類はまだ「記憶」との適切な向き合い方を見つけられていません。
記憶方法もメンテナンス方法も個人個人に委ねられています。

記憶への意識や環境を改善し、人類の進歩を後押ししたい。
そのような想いから、私たちは記憶という未知領域に関する課題を、ソフトウエアの力で解決したいと考えています。

Monoxerでは記憶の一元管理や、個人の記憶度に合わせた問題の自動生成が可能です。
記憶に付随する物理的・心理的な障壁を解消し、学習者が記憶をすることに純粋に向き合えるように今後も開発を続けていきます。

▼プロダクト
App Store
https://apps.apple.com/jp/app/monoxer-along-with-memory/id1288435689

Google Play
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.monoxer

▼「FastGrow」にて弊社CEO、CFOのインタビューが掲載されております
「プラットフォームビジネスの真髄 Edtechの雄が明かす―――。」
https://www.fastgrow.jp/series/monoxer

▼モノグサで働く人々やカルチャー、日常の風景をご紹介
モノグサnote
https://note.com/monoxer

▼モノグサのエンジニアチームによるTech Blog
Monoxer Tech Blog
https://tech.monoxer.com/

なぜやるのか

  • 高校時代の同級生だったCEO・CTOの2名で創業
  • 「記憶を日常に」のミッションを掲げ、全人類に価値を届けることを意識しています。職種間のコミュニケーションも活発です。

誰もが記憶の大事さを知っています。
誰もが記憶に頼って日々生活しています。
にも関わらず、「記憶」はまだ手付かずの領域です。

私たちは日常的に記憶を行なっていますが、その方法は個人によって様々。
各々が独自の方法で記憶を試みますが、その記憶方法が適切なのかそうでないのか、はたまた改善できるのか、もっと良い方法はあるのか、などに対してはほとんど注目されていません。

学校教育を思い返してみてもそうでしょう。
漢字や英単語、歴史、植物の名前など、「なにを覚えるべきか」はたくさん与えられても、「どう覚えるか」を十分には教えてくれないケースがほとんどです。

私たちは、記憶は全ての思考の土台になるものだと考えています。
日常生活を送る上でも、人類を発展させるような最先端の研究を進める上でも大切なものです。
記憶は全ての人が関わる領域といっても過言ではないでしょう。

もしソフトウエアの力で「記憶」という領域に進歩をもたらすことができれば、本当に広い意味での人類の貢献ができるのではないかと考えています。

どうやっているのか

  • プロフェッショナル意識が高く前向きなメンバーばかりです
  • 社内コミュニケーションの一環として、ボードゲームを行う文化を大切にしています。

◆「Monoxer」の導入状況
全国の塾・予備校2700教室以上に導入されています!
個人経営の塾から上場されている大手塾、学校(公立・私立)、語学教室まで幅広い法人様にご導入いただいており、最近ではフィリピンやミャンマーといった、海外で導入いただく事例や、事業会社様における従業員教育でご活用いただく事例も増えてきています。

活用事例:https://corp.monoxer.com/case_study/

◆メンバーについて
Google、mixi、リクルートなどから転職した平均年齢が約31歳のメンバーで構成されています。
少人数かつ前向きなメンバーばかりなので、意思決定や開発スピードは抜群に早いです。
穏やかなメンバーが多く、ポジティブなCEOを中心に楽しい雰囲気で仕事をしています。

◆会社の雰囲気
夜の飲み会はほとんどありません。
その代わりに毎週一緒にボードゲームをする時間をみんな楽しみにしています。
ボードゲームブログもあるので、興味がある方は検索してください。
ボードーゲームを通じて相互理解や関係性の構築はもちろん、思考体力や判断能力を日々鍛えています。

会社紹介資料:https://speakerdeck.com/monoxer/monoxer-inc-hui-she-shao-jie-zi-liao
モノグサブログ:https://blog.monoxer.com/

こんなことやります

==現在モノグサでは、一緒に『記憶』という壮大なテーマに向き合ってくれるデータエンジニアを募集しています!==

私たちは、誰もが「憶えたい」ものをストレスなく憶え、その結果「できること」が増えていく世界を目指し、「憶える」活動に注目したAI学習支援プロダクト「モノグサ」を開発しています。
そして、ユーザーの記憶力向上・目標達成をサポートするため、「どうしたらより効率的に記憶ができるか」という観点での改善を続けていきたいと考えています。
そこで大切なのが、現状のデータ分析・データドリブンな改善提案です。

現在、プロダクトチームはSWEとデザイナーの約10名で構成されています。本ポジションは現在はSWEメンバーやCTOが他業務と兼任しあって担当していますが、プロダクトの更なる成長のために重要なポジションと考えており、専任のデータエンジニアを募集しております。
学習時間や学習内容等のデータ分析等を行い、「どうしたらより効率的に記憶ができるか」という壮大なテーマに一緒に挑戦していきませんか?

下記をご一読いただき、少しでもご興味いただけましたら、まずはオンラインにて直接ご説明させていただけますと幸いです!
転職自体迷っていても、まずはご質問からでも構いません。
(ボードゲームがお好きな方は、まずはボードゲームをしに遊びに来ていただくのも大歓迎です)
お気軽にメッセージをいただけますと幸いです!

◆本ポジションのミッション
・Monoxerに関わるデータ(ユーザー動向など)の収集方法や仕組みの設計から分析、分析結果をもとにしたプロダクトの改善提案などをお任せします。

◆業務内容
・データ蓄積基盤の設計、開発、運用
・BIツールの選定
・BIツールを用いた分析環境の開発、運用
・ユーザー動向等のデータ分析
・分析結果をもとにしたプロダクト改善提案

◆本ポジションの魅力
◎ディレクションだけでなく、ご自身で基盤構築・分析・改善提案等、データに関連する一連の業務に携わっていただくことが出来ます。
◎細分化された業務の一部分ではないので、ご自身の興味のある領域に染み出していっていただくことが可能です。
◎Google出身のCTO中心に、ハイスキルな開発メンバーとスピーディな開発に携わることで、自身のスキルアップを実現できます。
◎データ分析から得た示唆がそのままユーザーの目的達成(学習効果を上げること)につながります。そのため、効果をダイレクトに実感していただくことができます。
(例えば学習時間や学習内容等のデータ分析から、プロダクトが改善され、より個人の記憶活動の効率化につながります)

◆必須スキル
・データ分析でサービスを改善した経験
・データ分析の基盤を構築した経験
・日本語または英語による優れたコミュニケーションスキル

◆歓迎スキル
・ユーザー数数百万規模の大規模サービスに関わった経験
・プロジェクトマネジメントの経験(複数の関係者の要件を整理しながらプロジェクトのスコープ設定、推進の経験)

◆使用言語/ツール/開発環境
・サーバサイド: Scala(Play), C++
・フロントエンド: Typescript, React, Redux
・Android: Kotlin, C++
・iOS: Swift, C++
・インフラ:GCP
・データべース:MySQL
・コード管理: GitHub
・コミュニケーション:Slack
・コンテナ技術:Docker, Cloud Build
・オーケストレーションツール:Kubernetes

【リモートワークについて】
現在、プロダクトチームはリモートワークを導入しております。
週に1回の「出社推奨日」に合わせて出社し、その他はリモートワークを自由に取得可能です。

社内でのコミュニケーションはslackを、タスク管理はJIRAを使用し、オンラインでも気軽に相談できる環境を整えています。誰に聞くべきかわからない場合も、slackで投げかければ誰かが答えてくれたり、アドバイスをもらうことができます。
その他、雑談やメモベースでフランクに投稿できるチャンネルも作成するなど、リモートでも孤独感や不便さを感じさせないようツールや仕組みで協力し合える環境づくりを心がけています。

会社の注目のストーリー

【INTERVIEW / カスタマーサクセス】AIへの興味からモノグサへ 期待と責任を背負い、カスタマーサクセスの基盤を作る
【INTERVIEW / セールス】無限に広がるマーケットで20年後・30年後も必要とされる営業スキルを
【INTERVIEW / セールス】大手企業からスタートアップへ 「やりたいこと」はモノグサにあった
エントリー状況は公開されません
0人が応援しています
会社情報
モノグサ株式会社
  • 2016/08 に設立
  • 46人のメンバー
  • 3000万円以上の資金を調達済み /
    海外進出している /
    TechCrunchに掲載実績あり /
    社長がプログラミングできる /
    1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都文京区後楽2-3-21 住友不動産飯田橋ビル5階
  • 設計・分析・改善!社会に貢献する教育×AIのSaaS開発/データエンジニア
    モノグサ株式会社