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EC運営・webデザイン
中途
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on 2021/07/19 1,362 views

インフルエンサーのチームにJOIN!デザインもできるアパレルEC運営募集!

株式会社Brandit

株式会社Branditのメンバー もっと見る

  • ファッション系のなんでも屋です。

  • 複数のITベンチャーに勤務の後、2社の起業と経営を経験し、サイバーエージェントに入社。ネットビジネス部門にて新規事業の立ち上げを担当後、子会社に出向。開発の責任者を務める。2016年にHameeへ入社し、開発部のマネージャーおよび執行役員を経験。2018年11月にXTechにエンジニア第一号として入社。2021年よりBranditに参画。

  • 同志社大学 卒業。株式会社サイバー エージェントに入社。退社と同時に株式会社カルクリエーションを共同設立、 代表取締役に就任。退任後はSansan株式会社にて西日本統括、 MARK STYLER株式会社にてEコマース,WEBセクションRunway Channelの グループ長を経て、MARK STYLER株式会社の広告ならびにメディア部門の事業部 が分社化・独立したTimes Transit株式会社の代表取締役に就任。
    2015年より株式会社Candee立上げに参画し、その後上席執行役員としてライブコマース及びブランドビジネスを担当。2019年9月、Candeeからブランド事業をスピン...

なぜやるのか

  • 代表取締役 鍛治良紀

■解決したい課題
きっかけは、代表の鍛治が以前大手アパレル企業のEC事業を牽引するポジションを務めていた際、アパレル業界の課題と向き合った経験です。アパレル業界では、プロダクトに魂がこもっているからこそ、プロダクトが最重要とされ、ロジカルなマーケティングは重要視されない傾向にあります。「カワイイから売れる」、「ダサいから売れない」といった右脳的、感覚的な意思決定が強いため、再現性が低く、安定した経営判断につながりにくいのです。代表の鍛治は、この業界においても、左脳的な、ロジカルで確実性のあるマーケティングを確立し、より安定的な経営サポートができればと考えるようになります。
そうして、これまでの経験と知見を集約して生まれたのがBRANDIT sysyemです。

会社の注目のストーリー

アパレル業界に潜んでいるDXの壁。Branditが描く業界変革のストーリーとは。
本質的な意味でのDXとは?アパレルどっぷりだったわたしがITに足を踏み入れたわけ
Fashion TechのCTOが考える10年先を見据えたビジネスとは?【CTOインタビュー】
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会社情報
株式会社Brandit
  • 2019/09 に設立
  • 22人のメンバー
  • TechCrunchに掲載実績あり /
    1億円以上の資金を調達済み /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  • 東京都渋谷区神南1-11-3 PORTAL POINT SHIBUYA 5F
  • インフルエンサーのチームにJOIN!デザインもできるアパレルEC運営募集!
    株式会社Brandit