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学生インターン
on 2021/06/04 118 views

海の中、自分の人生パドリング。船に乗るより漕ぎたい学生インターン募集

インビジョン株式会社

インビジョン株式会社のメンバー もっと見る

  • インビジョンをわかりやすく例えると「ラジオ番組のような会社」かもしれません。

    ラジオ番組のような会社ってどういうことかと言うと…
    あくまでも個人的なイメージですが、ラジオ番組って
    「相当コアなファンがリスナーになっている」
    「形式的な情報発信ではなく、自然体でリスナーとの距離が近い」
    そんな会社でありたいし、そうなりたいと思ってこの言葉を使っています。

    インビジョンは万人うけする会社ではなく
    熱狂的ファンがいる会社でいたいと思っています。

    そんな熱狂的なファンをつくるためにはあなたの持っている力が必要です。
    ぜひ私たちと「想いをカタチに」す...

  • 新卒4年目。

    5年前の就活時代、学生ながら理想の企業は、「浮利を追わず、ヒトの繋がりを大事にし、ビジネスでガンガン上を行く」 理想でした。
    そんな時出会ったのがインビジョン。”想いをカタチに”という理念の輪を広げ、目先の利益にとらわれないビジネスで、100年続く会社を目指す。” この空気を肌で感じられたんですよね。
    今ではスタッフも数は当時の倍以上に。チーム超えてハイタッチする瞬間がめっちゃすきです(夏はみんな汗ばんでるし、時々断られるけどめげない。笑)
    仕事力云々以前に人間力もあがる会社だと思いますね。
    個人的に(勝手に)会社の合言葉にしてるのは#働くかっこいい大人か...

  • インビジョンが目指すもの「働くカッコイイ大人を増やす」
    このビジョンが達成できたらどんな世界になるだろう?

    ある調査によると、やりたい事とやりたくない事の生産性の差は756倍もあるらしい。それなのに、日本で仕事を楽しいと感じている大人は、わずか15%程度しかいない。
    つまり、働く大人の約8割、4000万人は仕事を楽しんでいないことになる。
    もし、この人達全員がやりたい仕事に就き、仕事を楽しめるようになったら…
    GDP比で今の5倍、日本は豊かになるかもしれない。

    そんな未来を目指して、自分自身も楽しみながら仕事していこう。

  • 生きづらい人の心のほぐし屋さんになりたい!
    人生とは?と考えられずにはいられない真理と心理の探求者。

    役割:戦略人事として、人が本質的な幸せを感じれるよう奔走中

    私を創る言葉たち:
    #全ての出来事に意味がある
    #全ての人に価値がある
    #幸せは常に目の前に
    #答えはいつも自分の中に
    #強い人は、皆優しい
    #みたいと思う世界の変化に、あなた自身がなりなさい

なにをやっているのか

  • 代表の吉田です。ONもOFFもアソビゴコロを忘れない。
  • インビジョンの正装はオリジナルはっぴ。商談時はもちろん正装です。

invisionは、企業や地域のおダシ屋です。

おダシ、それは自然と出てしまう魅力。
いいおダシが出てはじめて、顔が見える。
いいおダシが出てはじめて、人が集まる。
あなたの行き場のない熱意こそ、おダシを出す火種。
その火をあおいで、アク取って、いいダシ出すのが私たち。

***インビジョンの提供価値***

《ダシ活メソッド》
HRテックや仕組み化で無駄な時間やコストを引き算(=アク取り)し、その企業・地域ならではのおダシ溢れるコンテンツの中身を強化する「ダシ活メソッド」で、ついつい人が集まってくる唯一無二のおダシの完成に伴走します。採用成功というより、志の実現が目的。

***主軸事業は2つ***

■採用マーケティング事業

お金をかけて求人広告を掲載すれば人が集まるのが当たり前だった10年前までと変わり、インターネットの普及とともに個々の価値観重視になっていくこのご時世。
採用マーケティングとは、従来のやり方(=アク)に縛られず、本当に出会いたかった企業と求職者が出会うためにおダシ溢れる仕掛けをつくることだと考えています。すなわち、「両想い採用のキューピット」なんてね。

【取り扱っているサービス】
①お客さんにノウハウを届ける
・自社開発のHRテック「HRハッカー」
・求人情報検索エンジン「Indeed」
・求人広告「全国100種類以上」
・採用ツール「採用パンフレット」「採用ページ」「企業ページ」「動画」etc.
・WEBマーケティング「WEB広告」「SNS広告・運用」「インフルエンサー」「動画」
・オフライン施策「イベント企画立案」
・プレスリリース配信

②世の中に採用のノウハウを届ける
・世の中の人事・経営者のお悩み解決情報発信メディア「採用ハック」
・その他、世の中の変化に合わせて随時アップデートしています。

■地方創生事業

Uターン・Iターンなど地方での働き方が注目されるなかで、魅力発信の仕方に悩む地方の方が多くいます。
その多くが、自分が住む地域を盛り上げたいという熱い気持ちがありながら、既存のやり方や決まりから抜け出せず、新しい挑戦ができずくすぶっている人たち。
インビジョンは地方自治体や地方の有力メディア企業を巻き込み、機能していないアクを取り除き、地方のおダシを発信するメディア運営やプロモーション企画を行っています。目指すは、雇用促進で天下統一!

なぜやるのか

  • 畑とか海に行って対談したり。商談場所は全国。
  • オフィスは居酒屋風。ホントにお酒置いてます。

《インビジョンの志》
『働く幸せを感じる、かっこいい大人を増やす』
invisionは、「働くって面白い!」と感じる大人あふれる未来を目指し、行動する人の集まり。「ちゃんとしなさい」ばかりで塗り固められてしまった大人の「今」と、それで育ってしまう子どもの「未来」をもっと明るく照らしたくて、毎日もがきながらおダシ出してます。

どうやっているのか

  • ななほの原動力、湘南の海に行って撮影。
  • 入社式のサプライズで笑って、号泣。

見事に晴れた湘南の海。
その空と海によく馴染む、藍色の法被が何かの必然を感じさせる。
ナナホとインビジョンの出会いは、運命だったのかもしれない。

【敷かれたレールの上を歩くのが当たり前で、幸せだと信じていた】
1998年1月26日、東京のど真ん中で生まれたナナホは、両親の言うことをよく聞く子だった。

小学生の頃は大好きなフィギアスケートやピアノを習っていたが、
教育熱心なお母さんに勧められた中学受験を機に断念。
結果、受験にも失敗し全てを失った状態で地元の中学に入学したが、想像を遥かに超える最高の3年間を過ごした。
卒業後は両親に勧めれられた高校に合格。

これまでの人生、選択肢を与えてくれたのはいつも両親だった。
両親が用意してくれたレールの上を歩く。それが当たり前だし、幸せなんだと信じていた。

【あ、私このままじゃ一度きりの人生つまんない】
高校でも青春を謳歌し、3年生に突入。
でも、進路を考えるタイミングでふと気づいたのだ。
「自分で何も決めてこなかった人生じゃん!」

そこからは早かった。
卒業を待たず両親に思いを打ち明け、次の高校を自分で選んだ。

17歳にして、初めての自己決断。
その責任感から生まれてくる自分の意見にも初めて気づいた。

【気づけば海が原動力になっていた】
そんな人生の中で、ナナホにとって揺るぎない存在。それが海。
幼い頃から両親にしょっちゅう海に連れて行かれ、海と育ったと言っても過言ではない。
潮の匂いや波の音を聞くと、前の自分よりもどんどんパワーアップするのがわかるのだ。
気つけば、思い出のたくさん詰まった海がナナホの原動力になっていた。

【『安定してる』への違和感】
高校生活を終え、大学へ。
大学も学科ももちろん自分で選び、やりたいことにとことんチャレンジ。
好きなアパレルブランドで働いたり、サーフィンを始めて、大好きな海の近くに住むことを叶えた。

そして3年生の冬から始めた就活。
でも、興味を持った会社でも最終面接で「なんか違う、入りたくない」と思ったり、説明会に行くと全然HPと雰囲気違うじゃん」ということが多くて。

そんな中、周りの友達が大手企業からの内定をもらい出す。
決め手を聞いて返ってきたのは、「安定してるから」と。
それが疑問で。用意されたとこに乗っかってるだけじゃん!って。

ナナホの当たり前はすっかり、自ら「いい波みつけパドリング」になっていた。

【一方その頃、インビジョン戦略人事・貞光智菜は悩んでいた】
戦略人事・智菜さんのもとには、当然社員の悩みや課題が集まってくる。
その中で、「やりがいがわからない」という悩みに向き合うことが増えた。
人間だから、悩むのは仕方がない。

だけどこの悩みの根幹って、自分の人生への当事者意識があるかで変わるんじゃないか?
そんなアンテナを張り、本やアニメで情報収集している際、ふとある喩えが浮かぶ。
「例えばビジョンを目指す船があったとして、ただ乗ってみたい人ばっかだと船は重くなるだけで行先にも迷う。でも、漕ぎたいという人が多ければ、ビジョンに向かって早く進むいい船になるよなあ」

それから間もなく公開された説明会動画の中で、智菜さんは言い放った。
「船に乗りたいより、漕ぎたい人!待ってまーす!」

【船に乗りたいより、漕ぎたい人】
興味のあった「人材」というキーワードで会社を検索し始めた頃、
ナナホはとある企業の採用サイトに出会う。

そこにあったのが、「船に乗りたいより、漕ぎたい人」と言う言葉。
心にギュンときた。
両親の用意された船に乗っているだけじゃ嫌だと気づき、自ら用意した船を漕いでる自分とリンクさせずにはいられない。
これからも自分で見つけた船を漕ぎたい。この言葉に出会い、そう強く思った。

ーーー

数ヶ月後、ナナホは中目黒の居酒屋にいた。
インビジョンの最終面談後、社長の誠吾さん、智菜さんたちとご飯に来たのだ。

それまでの面談で、高校中退、海の近くに住み続けたいという夢、
大丈夫かな?と心配になるくらい素の自分をさらけ出した。
でも誠吾さんは、
「赤信号って渡っちゃダメって言われるじゃん?
でも、ダメでもやってみなきゃわかんないじゃん。」
「海が原動力なら住んだ方がいいよ!」
と迷いなく言う。

その後、飲み会で突如封筒を渡される。
中からでてきたのは、「一緒に働こう」というメッセージだった。
「やられた、、」
たった一言だけど、思わず号泣した。

ーーー

それから一ヶ月、ナナホは早速インターンとして企業へのテレアポを任されている。
初日からアポを獲得し、「まじ楽しい!」という言葉を残して、勤務時間を終え颯爽と帰るナナホ。

働くかっこいい大人に向かってのパドリングが、早くもスタートしている。

こんなことやります

インビジョン社員のお手伝いをしてくれる大学1年生〜3年生を募集中!
幅広いお仕事がありますが、基本的にはセールス(営業)をインターンで経験していただこうと思います。

【配属先はどんなチーム?】
*チームミッション
「ダシ活を広めるエバンジェリスト」
ダシ活メソッドを広め、人が集まる仕組みを作る

*業務概要
インビジョンに問い合わせをしてくれた採用担当者様の悩みを解決したり、マーケティングチームと協力して、採用セミナーの開催等インビジョンに興味を持ってもらうための施策を実行するチーム!
「採用って何から始めればいいんだろう」「より良い採用方法ってなんだろう」と悩める採用担当者様のために、採用のノウハウからHRハッカーなどのHRテクノロジーを紹介する商談やセミナーをメインに行います!

*具体的な業務内容
・問い合わせをくれたお客様にアプローチ!商談を設定
・採用戦略立案
 商談にて採用課題をヒアリングし、課題解決のための戦略を提案。
 主に扱うのはダシ活メソッドSTEP1。

*チームメンバーはこの二人!もちろん他のチームメンバーとの関わりもあります
・人見知りのカケラもない!全世界のみんながお友だちの感受性高めな関西人えがちゃん
・ビジネスにダイビング!海だけを見ないプロダイバーインターン生のけろ

【働き方】
・週3日以上出勤可能
・東京本社勤務ができる方
※東京オフィスに出社できない学生さんはご相談ください。リモートでのお仕事があります!

アプローチはもちろん、お客さんと商談まで行えるインターンは、実は結構レア。
企業がどうやって収益を得ていて、どこを伸ばそうとしていて、そのためにどんな人員配置が必要なのかというビジネスリテラシーを深めたり、人の心を動かす力やホスピタリティ、思考体力。
社会人としてどんなシーンでも活きるスキルを網羅的に身につけれます。
お客さんと一緒に感動体験を目の前で感じれるのも営業です。

いろいろ伝えたいこと・書きたいことがあるのですが、
まずは話して、感じて、インビジョンでインターンすることに心動かされるか?ですよね。
「面白そうだからインビジョンという船に乗りたい」のではなくて、
「自分で船を漕いで、社会を本気で良くしたい!」学生の皆さん、応募お待ちしてます!

会社の注目のストーリー

「想いをカタチに」という”理念”の体現
「おダシ」を翻訳してみた。
2021卒内定者インタビュー!等身大の完全右脳派女、田中乃亜
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会社情報
インビジョン株式会社
  • 2008/07 に設立
  • 50人のメンバー
  • 〒153-0051 東京都目黒区上目黒1丁目3−7 VORT代官山3階
  • あなたが興味を持っていることを、インビジョン株式会社の担当者に伝えます

    どれぐらい興味があるか教えてください。

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