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新卒/中途(未経験OK)
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on 2021/05/27 349 views

地方創生×フード業界に興味がある22卒!野菜で日本を明るくしませんか?

株式会社 下倉

株式会社 下倉のメンバー もっと見る

  • 中井 雅樹
    総務課課長

  • 河合 良昌

  • 飲食店店長を経て下倉へ入社しました。

    現在は松茸・梅・筍・葉物野菜・泥物野菜などを担当しています。

    常にお客様に喜んで貰える野菜を届けるために、日々仕入の努力と販売の強化に努めています。
    顧客のニーズに合わせたものを提供し、それに応じた対価を得る事が一番のやりがいです。

  • 下倉で営業を担当している小俣翔太です。

    下倉へは専門学校の研修で葛西市場に見学をしたことがきっかけです。
    新卒で入ったので20歳に入社しました。

    今担当している野菜は近江生姜・小ねぎなどの薬味系です。
    その他にも配達や野菜の加工など様々な事をします。

    お客様へのニーズに合わせた商品を届けるのがこの仕事の大事な所だと感じました。
    また、一人ではこなせない仕事なので、サポートに徹底し、業務をしやすいように工夫する事を心がけています。

なにをやっているのか

\「食」のインフラカンパニー/

野菜や果物を「仲卸販売」しています。

主なお客様は主にスーパーマーケット・小売店です。
お客様から注文を受け、各お客様ごとの希望の規格(大きさ)・数量・配達日などに沿って
商品を用意して販売する仕事です。
また、多様なニーズに応えるために、アウトソーシング(パッケージング)や
取引先店舗へのデリバリーサービスも行っています。


【仲卸とは?】
卸売業者が全国各地から集荷した遠地野菜・果物を「買い受け」、
小売業者などが買いやすい単位に「仕分け・調整」し、
「販売」する事を業務としています。

例えば、スーパーでよく見かける袋詰めされたニンジンも
消費者が使い切りやすい大きさや本数などを選んで袋詰めしているのは
私たち仲卸だったりします。

また、専門的な立場から消費者に代わって品物を評価し、
市場における適正な価格形成に重要な役割もあります。

なぜやるのか

私たちは、農家を食卓をつなぐ、「食」のインフラの役目を担っています!

下倉の主な販売取引先はスーパーや八百屋などの小売業者さんです。
今回のコロナショックの中では、家庭での消費が伸びたため注文が殺到し、
会社としての売上もコロナショックにより一気に伸びました。

人間にとってなくてはならない「食」を担っているからこそ、
どんな不況にも負けない事業ができています。

どうやっているのか

仕事以外でのコミュニケーションをとることも大事にしています。
社員同士のつながりも大事にすることで、社員が成長し、その結果会社も成長すると考えているからです。

みんなで飲み会やカラオケもよくいきます。
(飲み会でお酒を飲めなくてもOKですし、カラオケで歌わなくでもOKです)
運動好きなメンバーとは一緒にゴルフやジムにも行ったりします。

こうした交流の中で仕事中には話せないようないい意味でくだけた話題や、
プライベートの話や最近感じてることなどを語り合う機会を作っています。

その過程で社員同士で人柄などをより深く知ることができ、
仕事でのチームワークに活きると思っているからです。

またこのような密なコミュニケーションをとることで社長の距離も近く感じられ、
一体感のある組織作りに繋がっています。

こんなことやります

「将来は農業など、食を使ったビジネスに興味がある!」
「大学で農業について学んでおり、地方の人口流出について考える機会があった」

このように考えている22卒の方!

是非、食のインフラカンパニーである下倉で一緒に農家から
地方を元気にしていきませんか?

【こんな人は即エントリー!】

・大学で農業や食を専門に勉強していた
・自身が地方出身で、何とか将来的に地元を盛り上げられないかと考えている
・食ビジネスに興味がある

下倉は、野菜でお客様と農家を繋いで来た仲卸業者です。

”仲卸”とだけ聞くと中々イメージが湧きにくいですよね。

私たちの仕事は、主に卸売業者から野菜を買い付け
それらをスーパーや八百屋といった小売店に
販売する業務を行っております。

一言でいえば、豊洲市場の野菜バージョンの様に
考えていただくとイメージが付きやすいのでは無いでしょうか!

【野菜で地方創生!?】

現在、地方では野菜を始めとした果物などの販売所が
減少しているのをご存じでしょうか?

つまり、せっかく地方特産の美味しい農作物が取れたとしても
私たちの食卓まで届けられるのに時間がかかってしまうのです。

私たちは、地方のそのような現状を少しでも打破しようと
仲卸という手段を使って、美味しい野菜を食卓にお届けする
お手伝いを始めました。

農家の美味しい野菜を皆さんの食卓に運ぶことが出来るこの仕事に
誇りを持っています。

《業務形態が全く見えてこない・・・》
《市場規模ってどれくらいなんだろう》

下倉の少数精鋭部隊の手にかかれば、1日に7億を売り上げることも・・・?

食は人の生活に欠かせないものだからこそ、その市場規模も大きく
利益率も高くなってくるのです。

もちろん、それだけでは1日に7億は到底無理です。
その秘密、是非お話させてください!

少しでも興味がある方は、カジュアルに一度お会いしましょう!
このエントリーがあなたの人生を変えるかも?

ご連絡お待ちしております♪

会社の注目のストーリー

【社員インタビュー:第1弾】若手社員から見た下倉、そして仲卸の姿
仲卸の仕事がまるわかり!!!YouTubeの動画を作成しました!
【社長インタビュー:第2弾】下倉のカルチャー
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17人が応援しています
会社情報
株式会社 下倉
  • 1964/02 に設立
  • 27人のメンバー
  • 東京都江戸川区臨海町3-4-1
  • 地方創生×フード業界に興味がある22卒!野菜で日本を明るくしませんか?
    株式会社 下倉