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地方創生コンシェルジュ
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on 2021/05/13 88 views

地方創生ベンチャーで自治体の課題解決をサポートするコンシェルジュを募集!

株式会社地方創生テクノロジーラボ

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  • 専⾨学校ルネサンスアカデミー・オブデザイン、⼯学院⼤学専⾨学校卒業後、大手アミューズメントメーカーの本部にて店舗開発・商品開発・購買部門を経験後、2012年に経営コンサルタントとして独立。

    その後、コンサルティング会社を創業し、中小企業の経営支援や上場企業に対するコスト削減コンサルティングを手掛ける。

    「地方活性化に寄与したい」という思いから、弊社設立メンバーとして代表取締役に就任。

    現在、会社は東京・自宅は静岡・仕事場は日本全国と、エクストリーム通勤生活を実践中。

  • 紀伊 保宏
    代表取締役副社長

  • 【株式会社地方創生テクノロジーラボ】
    ○時期:2020年6月〜現在
    ○地方創生事業部の一員として、官民連携を推進するマッチングサービス「自治体CONNECT」の拡販にローンチ当初より携わる(現在奮闘中)。

    【株式会社東京商工リサーチ】
    ○時期:2018年4月〜2020年5月(新卒で入社)
    ○調査部に配属。信用調査業務と法人営業を担当。
    <実績>
    ○2019年度通期売上合計:1,019万円
    ○2019年度通期予算差売上順位:全国1位
    ______________________________________
    【自己紹介】
    ○出身:北海道札幌市
    ○年齢:26歳
    ○得意なこと・もの:人の話...

  • 大学卒業後、レディースブランドのアパレル販売職に従事。

    その後、外資アパレル企業、飲食店業界での
    採用、労務等の人事業務を経験。

    2020年11月より地方創生テクノロジーラボにジョイン。
    管理部以外の業務にも幅広く挑戦し事業の成長に携わりたという思いで日々奮闘中です!

なにをやっているのか

  • 自治体と民間企業をつなぐプラットフォーム「自治体CONNECT」を2020年7月にリリース!
  • 多くの自治体と企業のマッチングを実現させています

【⾃治体課題解決に寄与する環境づくりを⽀援】
自治体は「人・情報・財源」の分野で大きく3つの課題を抱えています。

「人の課題」:人口減少に伴う職員数削減による人手不足。
「情報の課題」:民間企業と情報を共有する場の不足。
「財源の課題」:人口の高齢化に伴う、医療費増加などによる財政の逼迫。

⾃治体はこうした課題を抱えながら、効率的且つ効果的な、官⺠連携による質の⾼い公共サービス提供が求められております。しかし⾃治体と⺠間企業間の情報共有の場が少なく、新たな地域サービスの開発や、課題解決に向けた取り組みが難しくなっております。

そこで私たちは、「地⽅⾃治体と⺠間企業をつなぐコンシェルジュ」となり、
⾃治体課題解決に寄与する環境をづくりを⽀援するサービスを提供しています。

◆自治体CONNECT 
自治体ニーズの把握と企業による課題解決提案を可能にする、
地方自治体と企業が繋がる自治体マッチングプラットフォームを提供しています。

◆自治体ビジネススタートアップコンサルティング
自治体ビジネスに必要な知識習得から、自治体提案のサポートまで
企業の自治体ビジネス立ち上げを全面サポートをしています。

なぜやるのか

  • MacBookpro・AirPods Proなどのハイスペック機器を貸与し、最高のパフォーマンスが出せる環境です!
  • 離島の種子島にも事業があり、種子島メンバーとはチャットやWEBツールを活用しコミュニケーションを取っております。

【自治体と民間企業をむすび出会いの場をつくる「仲人」に】
地方創生テクノロジーラボは「地⽅⾃治体と⺠間企業をつなぐコンシェルジュ」。コンシェルジュの仕事は、まず全国の地域課題を見える化すること。そしてその課題と民間企業の力をつなぎ、日本の地方を元気にすることです。

私たちはこうしたコンシェルジュとしてのプラットフォームづくりに邁進することで、自治体の課題を解決し地方を元気にしていきたいと思っています。
「地方が元気」とは・・・「都市部でなくても地方に豊かな仕事があり多くの人が活躍できること」や「地方の価値が向上し一つ一つのまちが元気になること」だと考えています。

地方創生は国をあげて推進されている事業で、リモートワークの活発化やはたらき方の価値観の変化など、地方が元気な日本という未来はもうすぐそこまで来ています!あと足りないのは、自治体と民間企業をむすび出会いの場をつくる、人と人とのお見合いでいう「仲人」の存在です。
地方創生テクノロジーラボは官民連携のコンシェルジュとして、そんな役回りを買って出たいと思っています。

どうやっているのか

  • 社内コミュニケーションも活発です!
  • 若手メンバーも活躍中!年齢関係なく各々が裁量を持って働ける環境です。

◆MISSION
全国の地域課題を見える化し民間企業の力で地方を元気にする

◆VISION
⾃治体課題解決に寄与する環境づくりを⽀援

◆働く仲間
現在東京オフィスのメンバーは8名のため、少数精鋭で自分自身が積極的に関わって会社を作っていけるフェーズです。コンサル、営業、人事、パーソナルトレーナー等メンバーのバックグラウンドは様々です。

役員との距離も近く、年齢や役職は関係なく各々が裁量権を持ちながらもチームワークを大切にし、どんどん意見を出し合うことを大事にしています。新しい企業づくりを肌で感じ、自分が望む以上のスピードで成長することが出来ます!

◆働く環境
地方創生を推進している弊社ですので、将来的には全国どこからでも働ける環境を作り上げていく方針です。基本的に残業が発生しないよう、業務時間内で生産性の高い働き方を大切にしています。

こんなことやります

事業の拡大に伴い、自治体向けのコンサルタントメンバーを募集しています!

全国の自治体へ自治体CONNECTのご案内や課題のヒアリングを行い、地域の課題解決に向けた支援を行っていきます。
ただ単にサービス提案をするのではなく、自治体の立場に立って自治体が抱えている課題を引き出していくことが重要です。全国の自治体と企業を繋ぎ、地域課題解決に寄与できることが自治体コンシェルジュの仕事の醍醐味です!

【具体的な業務内容】
・全国の自治体に向けて、自治体CONNECTのサービス案内や利用方法の説明
・課題のヒアリング、課題の掲載対応
・サービス利用開始後の定期的なサポート

【求めるスキル】
・顧客折衝経験
・地方創生に携わりたい想いがある方
※入社後に研修やOJTでレクチャーを行いますので、これから地方創生や自治体について学んでいきたいという想いがあれば大歓迎です!

【求める人物像】
・変化の多い環境でスピード感をもって臨機応変な対応ができる方
・自発的に課題を見つけて行動ができる方

「自治体CONNECT」は2020年7月にサービスをリリースし、自治体やクライアントのニーズに合わせ、日々アップデートを繰り返しています。また、会社はまだまだ少数精鋭のフェーズのため、自身の意見や提案を反映させながら裁量権を持って事業拡大に携わることができます!

まずは一度お話ししましょう!お気軽にご応募お待ちしております!

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会社情報
株式会社地方創生テクノロジーラボ
  • 2017/07 に設立
  • 12人のメンバー
  • 東京都港区白金台4-7-12 白金台Nビル 3階
  • 地方創生ベンチャーで自治体の課題解決をサポートするコンシェルジュを募集!
    株式会社地方創生テクノロジーラボ