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on 2021/01/16 964 views

MoTならではのフードデリバリー事業を展開!Flutterエンジニア募集!

株式会社Mobility Technologies

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  • DeNAオートモーティブ(2020年4月から事業統合によりMobility Technologiesに転籍)でリクルーター(中途採用)
    その前は、IBMコンサルタント→人材ベンチャーでのRPO立ち上げ

なにをやっているのか

株式会社Mobility Technologiesは、JapanTaxi株式会社と、DeNAのタクシー配車アプリ『MOV』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』などが事業統合して2020年4月に誕生しました。

なぜやるのか

「移動で人を幸せに。」

かつてみんなと同じであることが良いとされた時代があった。
定時出社、大量輸送、みんなが世の中の形に合わせて生きてきた。
しかし時代は変わりつつあり、ひとりひとりの価値感に合わせて社会が形を変えていく必要がある。

どんな時代もヒトは移動し、モノは移動し、その移動量がわたしたちの豊かさを示してきた。
ヒトの移動、モノの移動。言い換えればそれは人々の暮らしを豊かにする価値の移動。
わたしたちはそれぞれの形に合わせて移動を最適化し、豊かに届けたい。

都市化による交通渋滞、交通事故。過疎化による公共交通の空白地帯。
そんな交通不全な状態も、まだまだ解決されていない。

いつの時代も、移動を進化させてきたのはテクノロジーの力だ。
これまで人類は素材や動力の技術革新で、輸送のスピードと量を向上させてきた。
さらにこれからは、データを活用し、ひとりひとりのニーズに最適化していく必要がある。
そして移動したいヒトやモノ、移動の提供に携わる全てのヒトやモノが、共に安心・安全に移動できる世界を、つくりたい。

目指そう。ストレスのない、もっとやさしい未来を。
移動で人を幸せに。

このミッションに共感し、一緒にチャレンジしてくれる仲間をお待ちしています!

どうやっているのか

Mobility Technologiesでは、「MoT 4WHEELS」というValueを掲げています。

- 全方よしを考える。
ユーザーファースト。そんなのは当たり前だ。タクシー会社、乗務員、クライアント、株主を含めたあらゆるステークホルダー、社会にとっての最適解。ここに進むためにはどうするのか。考えながら働こう。「全方」をどこまで想像できるか。これはイマジネーションの問題でもある。

- コトに向かって走れ。
なんのためにここで働くのか。「移動で人を幸せに」というミッションの実現のためだ。自分や他人のことをあれこれ考えること。セクショナリズムに縛られること。そんなことにエネルギーを費やすより、純粋にコト=ミッションの実現に向かおう。わたしたちは走る会社だ。全員でコトに向かって走れ。常にスピード感を持って行動しよう。

- 共闘がいちばん燃える。
そもそも敵同士が統合してできた組織だ。出自もカルチャーも違うことのほうが多い。でも。マンガでもドラマでも、ライバル同士が手を組んで戦う展開はとにかく熱い。社内で、社外で、そんな燃える共闘ができることは、わたしたちの大きな武器だ。違うから嫌う。それはこどもだ。違いを認めあい、感謝と尊敬の気持ちを持ってお互いを高め会えたときに、わたしたちは最強のチームになれるだろう。

- 挑戦と利益がエンジン。
挑戦も利益も大事。わたしたちは交通という社会インフラを担う立場。責任は大きい。ミッションを実現するためには、もっと力をつけなくてはならない。企業としても個人としても、力を増していくことはできることを増やす。より影響力を持ち社会に貢献できることにつながる。ミッションも利益もどちらも諦めない。それがわたしたちのエンジンだ。

こんなことやります

# プロジェクト概要
『タクシーならではの新たな物流サービスを提供することで、ドライバー不足などの社会課題の解決と、飲食店における「食のEC化」などの新たなサービスを実現する』

フードデリバリーサービスはこれからローンチ予定で、タクシーが配達するなどMoTならではのフードデリバリー事業を展開していければと考えています。
ユーザーだけではなく、店舗、タクシー事業者にも嬉しい機能を順次開発、提供していき、
今までに無い新しいデリバリーサービスを作り上げていきます。

MoTは技術を強みとしていますが、技術そのものを目的とした会社ではありません。技術は課題解決の手段であるため、プロダクトに向き合うことが重要です。
言われたものをそのまま作るのではなく、ユーザーの課題やニーズを理解した上で、より良い体験を追求するための議論をしながら開発を進めていただける方をお待ちしています。

# 仕事内容
フードデリバリーサービスで利用する以下のアプリ(Flutter)の開発を一緒に行っていただきます。

・ユーザー様がフードデリバリーを注文する際に利用するアプリ
・店舗様がフードデリバリーの注文を受ける際に利用するアプリ

[開発環境]
IDE:
VSCode/Android Studio/Xcode

プログラミング言語:
Dart
Flutter

ライブラリ類:
GraphQL
riverpod
freezed
Firebase
etc

CI/CD:
Bitrise
GitHub Actions

テスト:
mockito

タスク管理:
Jira

# 必須の経験/能力
・Androidアプリもしくは、iOSアプリの開発経験
・リアクティブプログラミングに対する知識と経験
・モダン(MVVM等)なiOS/Androidアプリケーションアーキテクチャの知識
・Swift/Kotlin を利用した開発経験
・Gitの利用経験

# 歓迎する経験/能力
・Flutterの開発経験
・GitHubを用いたチーム開発経験
・JiraやConfluenceの利用経験
・state managementを使ったアプリケーションの開発経験(provider:riverpodなど)

# 求める人物像
・モビリティ領域の進化や社会貢献に共感し、技術だけではなくサービスそのものにコミット出来る方
・「広い視野」と「長い視点」と「柔軟性」を持って自ら行動できる方
・継続的に求められるスキル向上に努められる方
・相手を尊重したコミュニケーションを取れる方

会社の注目のストーリー

タクシーアプリ「JapanTaxi」と「MOV」をわずか5ヶ月で統合―― 開発責任者が語る、新タクシーアプリ「GO」誕生秘話
エンジニアにとって魅力しかない、移動の未来へ繋がるアプリ開発の現在地
【後編】MoTのMVVができるまで 〜MoT 4WHEELSに込めた想い〜
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会社情報
株式会社Mobility Technologies
  • 2020/04 に設立
  • 360人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    3000万円以上の資金を調達済み /
    TechCrunchに掲載実績あり /
  • 東京都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー16F
  • MoTならではのフードデリバリー事業を展開!Flutterエンジニア募集!
    株式会社Mobility Technologies