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on 2020/11/26 1,196 views

IoT等のDX関連新規プロダクト開発を進めてくれるプロダクトオーナー募集!

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(BUILDサービス推進チーム)

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(BUILDサービス推進チーム)のメンバー もっと見る

  • このチームでは主に中途採用、マーケティング、セールス関連の事業開発業務を担当しています。

    チームについて個人的に感じている事
     エンジニアでもあったので個人的にはSIerという業界は固くて自分で開発しないというイメージを持っていました。
     しかし、このチームでは「個人のスキルを高め、教え合う事」、「チームで開発する連帯感」を味わう事ができるので、チームで開発したい人には良い環境だと感じています。チームの雰囲気は、上司部下みたいな感じはあまりなく、チーム全体でフラットに意見を言いながら動いている方だと思っています。社内ベンチャー的に動いてはいるので、柔軟に活動できており、この事業立上げに...

  • 皆様、はじめまして。 神原(かみはら)と申します。

    忘れもしない小学5年生の夏。当時地方公務員だった父が何をとち狂ったのか、給料の3ヶ月分を注ぎ込み、全く仕事とは関係のないパーソナルコンピュータ*を購入しました。この事を切っ掛けに、「コンピュータ面白いやんけ!」と気付き、私はIT業界で生きて行くことを決意しました。
     *シャープの名機 MZ-80B 動作周波数:4MHz(0.004GHz) メモリ:64KB(0.000064GB)

    その後、小学校の卒業文集にて、将来の夢を「プログラマーになり、人の役に立つシステムを作りたい」と刻み、先生に「プログラマって何?」と言われて卒業。

    中...

なにをやっているのか

これからのプロダクト開発の現場に強く必要とされるのは、変化に対応できる事業の「実⾏⼒」です。

build service は、テクノロジーとデザインの⼒でプロダクト開発の現場をアップデートし、変化に対応できる実⾏⼒の取り込む⽀援をします。ユーザーや顧客視点で価値を描き、プロダクトやサービスの明確な目標を掲げ、戦略的な選択と集中と技術⼒で、ステークホルダーの検証をまじえながら高速で反復することで、組織変革へと導きます。

詳しくはこちらをご覧ください
チーム長インタビュー
https://www.wantedly.com/projects/610457

Build HP
https://www.ctc-g.co.jp/solutions/build/?utm_source=wantedly&utm_campaign=build

なぜやるのか

ビジネス環境は凄まじいスピードで変化しています。
この環境の中で、企業は未来を見すえながら、
ビジネスや組織をアップデートしつづける必要があります。

しかし、そのための準備に時間をかけることはできない時代に突入しました。
企業は、変革の意志をいますぐ実行にうつすことが、緻密な計画よりも重要です。

ただ、日本のいまを築いた企業ほど、背負うものが多く、変革のハードルが高い。
私たちは、この状況を変えたいのです。

私たちは確信しています。
企業がアップデートを果たすことで、誰も置き去りにしないデジタル社会が実現できる。

人と自然が豊かに共生する美しい世界へと
シフトできる。
だからこそわたしたちは、変革を支援したい。
尊いビジョンを掲げる企業の情熱を未来に
実装したいのです。

どうやっているのか

  • 勉強したことを紹介
  • 遊び心も大事

私たちは、エンジニア、デザイナー、ビジネスメンバーの約20人のチームです。お客様と未来をいっしょに描き、作り上げるために日々チームをアップデートし続けることが求められます。ただ、そのために私たち自身の幸せを犠牲にすることはあってはならない。この考え方を軸に活動しています。

だからこそ、チームの運営方法、仕事の取り組み方などを振り返りアップデートしています。

コミュニケーション
リモートワークが主流となった今、Slackの音声通話やZoomを用いて、常時接続している仕事部屋を設置し、オフィスでの「◯◯さん、今いいですか?」と気軽に質問できる環境で、お互いのコミュニケーションを取りながら仕事をしています。自由に出入りできるので、黙々と作業したい人も雑談をしたい人も好きなタイミングでこの部屋を利用しています。

雑談
気軽にオフラインでなかなか会えないからこそ、「雑談」はとても大事です。仕事部屋で雑談を開始することもあれば、金曜日の17時くらいからZoom部屋に集まり、お喋りしています。もちろん、Slackのチャットで、コメントやreactionボタンで反応して盛り上がることもあります。
最近の出来事は、チームメンバーがイベント登壇した時に、Slackのスレッドで「登場した!」「顔が硬いかも笑」などの反応が飛び交いました。
他には、自由参加ですが、月一くらいで、オンラインボードゲーム(カタン)大会を開いて、真剣勝負してます。

技術キャッチアップ
私たちは、お客様と伴走スタイルでプロダクト開発に取り組むため、プロフェッショナルとしての知識や経験が求められます。そのため、日々SlackやConfluenceで互いの疑問や検証結果を共有したり、議論したりして、クラウドやデザインの知見や開発力を高めています。一人一人に研修費用を支援してもらえるので、資格取得やオンライン学習受講に充てています。

こんなことやります

顧客とチームの間の連絡役として機能し、戦略的ニーズと実装と運用ニーズの両方を満たす効果的でタイムリーなソリューションを進めていただきます

【コンサルフェーズ】
・顧客のビジョンやミッション、想いをプロダクト設計に落とし込み、MVPを定義
・ユーザーのリサーチを実施し、デリバリーチームを定義
・プロダクトバックログの優先順位を顧客と定め、ロードマップを作成

【開発フェーズ】
・プロダクト オーナーと密接に連携して、プロダクト バックログから意味のある機能を作成
・プロダクト オーナーの優先順位をサポート、機能リリース計画、スコープ、およびロードマップを生成
・スクラムの専門家で、スクラム マスターとチームの常駐スクラム専門家として機能

【ポジションの魅力】
時にはビジネスアナリスト、プロジェクトマネージャー、スクラムマスター、ディベロッパーとしてリーダーシップを発揮し、顧客とチームをファシリテートします。あらゆる経験を活かすこともできれば、未知の領域を担当することもあります。
それをチームで乗り切り、新たな事業創出ジャーニーを顧客と作り上げる挑戦環境があります

ぜひ少しでも興味あれば、詳しくお話したいです。
カジュアル面談させてください!

【スキル】
・スクラムマスター保有または、スクラム経験
・プロジェクトマネージャとしてのアジャイルソフトウェア開発におけるコンサルティング経験
・ソフトウェアデリバリーに関する豊富な知識:アジャイル、スクラム、カンバン、SAFe、XP、およびLean

【歓迎スキル】
・独立またはチームの一員として働く能力を備えた強力な調査、分析、および対人関係のコミュニケーションスキル
・リスクを予防的に特定し、問題を軽減し解決するための行動を推進できる
・スプリントプランニング、レビュー、デモ、およびスタンドアップセッションを含む、すべてのアジャイルセレモニーをリードできる

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伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(BUILDサービス推進チーム)