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ロボティクスソフトウェア
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エントリー
on 2020/10/26 420 views

世界に通用する物流向け自動搬送ロボットのソフトウェアエンジニア募集

株式会社LexxPluss

株式会社LexxPlussのメンバー もっと見る

  • 英国マンチェスター大学・大学院を修了後、ボッシュ株式会社にて自動運転技術開発に従事。日本とドイツにある自動運転の開発拠点を回り、自動バレー駐車システムの日本開発チーム技術リーダーとしてレベル4の自動運転をリリース。2018年にはモビリティー開発における日本最大の有志団体「Deep4Drive」を立ち上げ、自動運転レースやJR東日本と共同プロジェクトにも参加している。2020年3月に物流倉庫向け自動搬送ロボットの開発を行う株式会社LexxPlussを起業

  • 神奈川県でソフトウェアエンジニア(自動搬送ロボット)をしています。
    生まれは岩手で、小学校時代は全校生徒が8人でした。

  • LexxPlussハードウエアエンジニア

    For business inquiries: alex.tanaka@lexxpluss.com
    For personal inquiries on FB Messenger: https://www.facebook.com/alextanaka99

  • ハードウェアからソフトウェアまであらゆるものづくりに興味を持ち続けてきました。
    旋盤・フライス盤等を使った金属加工から電気・電子工作、組み込みソフトウェア、システム制御工学、アプリケーション、アルゴリズムまでものづくりに幅広く興味を持ち続けています。
    力学、運動学、制御工学、そしてロボット工学を活かして、ソフトウェア屋の要望に最適なハードウェアを作ります。

なにをやっているのか

  • 自動搬送ロボット:60cmx60cmの小型で500キロまで牽引できるパワフルな搬送ロボット
  • 試作機2号機

■次世代AMR&AGVハイブリッド型自動搬送ロボットのロボティクスソフトウェア「LexxAuto」の開発
自動運転のような高い安全性と安定性を担保した「自律走行機能」と20年以上技術革新のない軌道走行技術を高度化したLexxPluss独自の「次世代軌道走行技術」を合わせ持つ、カスタマイズ性の高い搬送ロボットソフトウェアを開発しています。

■60cmx60cmのサイズでかつ500キロまで牽引できる小型でパワフルなロボットハードウェア「LexxHard」の開発
LexxPlussは、独自のハードウェアも開発しています。日本の物流倉庫や製造工場のニーズに合わせて運用できるよう、小型でも500キロまで牽引できるパワフルなロボットを設計&製造しています。また、搬送物との自動連携が可能な牽引機構も自社開発しています。

なぜやるのか

  • ビジョン「持続可能な産業と持続可能な生活を」
  • 代表取締役の阿蘓

LexxPlussは、「Sustainable Industries, Sustainable Life (持続可能な産業と持続可能な生活を)」というビジョンを掲げています。
私たちは、自動搬送ロボットの販売やマーケットシェア拡大、しいてはロボット開発自身を目的とした会社ではありません。自動搬送ロボットやLexxPlussの技術を活用し、生活基盤となっている物流業や製造業をより持続可能な産業と成長させていく、それが私たちの見ている未来です。

どうやっているのか

■とことん課題解決にこだわる文化
私たちは、世界で通用する自動搬送ロボットを開発しています。そのためには、とこどん顧客課題に向き合い、何が最適なソリューションか全員で考え全員で議論する、そんなメンバーで開発をしています。

■Vモデル開発とアジャイル開発のハイブリット
自動運転と同等のレベルの安全性、信頼性のある自動搬送ロボットを開発する為、Vモデル開発プロセスを導入しています。一方で、開発速度を速めるために、アジャイル開発も導入し、問題解決の速度を高速で回すような開発体制を組んでいます。

■10%ルールとイノベーションタスク
私たちは、「ロボットを作りたい」のではなく「顧客の課題を技術で解決する」ことが目的です。そのために「イノベーションタスク」という制度を導入し仕事時間の10%を顧客課題を解決するための新しい技術ソリューション開発にあてています。

■開発パートナープログラム
物流分野に新しいイノベーションを起こすためには、開発環境もオープンになる必要があると思っております。私たちは、完全クローズな環境で開発するのではなく、組織や企業の垣根を越えて、LexxPlussと共に自動搬送ロボットのソフトウェア開発を行う為のDeepTech開発向けのギグワークプログラムを実施しています。

こんなことやります

LexxPlussは物流センターや工場の中で発生する搬送作業の自動化に特化した自動搬送ロボットの開発を行っています。人手不足により自動化のニーズが高まる一方で、現場のニーズに合ったロボットがなくグローバルで見ても搬送作業の自動化はなかなか進んでいません。
私たちは、自律走行機能と軌道走行機能を両方システムに組み込んだ世界に例がないハイブリット型搬送ロボットを開発しており、独自のソフトウェア技術をもとに、日本の市場のみならず世界の市場で戦える自動搬送ロボットを開発しています。

応募条件
内容 :自動搬送ロボットソフトウェア開発
仕事内容 :物流倉庫向け経路計画、環境認識、センサーフュージョン等
募集人数 :2名
必須スキル:C++、Python、ROSでの開発経験
歓迎経験 :ROS、自動運転、SLAMの開発経験
職場環境 :リモートワークあり、アジャイル開発
その他 :ストックオプションあり

どんな活躍を期待しているか
・ロボットのソフトウェア開発を責任をもって実行できる方
・現在ある課題を自ら見つけ、製品の機能向上に能動的に取り組める方
・物流の搬送ロボットで世界トップの製品を作りたい方

会社の注目のストーリー

うちのChief Software Engineer
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会社情報
株式会社LexxPluss
  • 2020/10 に設立
  • 5人のメンバー
  • 神奈川県川崎市幸区新川崎7‐7 KBIC本館211号室
  • 世界に通用する物流向け自動搬送ロボットのソフトウェアエンジニア募集
    株式会社LexxPluss