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映像制作
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on 2020/10/24 244 views

魅力を引き出す仕事。映像・写真・グラフィックデザインを制作しています。

株式会社ファーストトーン

株式会社ファーストトーンのメンバー もっと見る

  • 住友 輝匠
    その他デザイナー

  • 佐田友加里
    その他デザイナー

  • 増岡生朗

  • グラフィックデザイナー兼
    ディレクターの猪瀬です。

    自分がデザインしたものが、様々な人々の目に触れ、
    人の心までも動かすことができるこの職に誇りを持っています。

    「はっきり言って楽しい世界です!」

    基本的にはデザイン会社で修行してきましたが
    途中、旅行会社に入社したこともあり
    プライベートは旅行ばかり行っていて、パスポートはもう4冊目です(笑)

    趣味はスキューバダイビングで
    水中カメラ(ニコノスV)で撮影もします。
    どこかで仕事に活かせたらなぁと密かに野望を抱いていたりします。

なにをやっているのか

『魅せる感じる感動する』

当社は、個人や企業、商品、スポーツ、ブライダルなど、さまざま映像制作に携わらせていただいております。
作業をする中で大切にしていることは『魅力を引き出す』ということです。
心を刺激できる映像は、ただ漠然と撮影しただけでは作れません。
制作者がこだわりを持っていること、そして何より撮影前にしっかりとヒアリングをさせて頂いて依頼者様のことを理解することが、魅力という刺激のある映像制作に繋がります。

■特徴
・若手が育ちやすい環境です
・社員の平均年齢が28歳と若手が活躍している会社です
・職種別に作業はしていません
・年間120%以上の成長中です
・オンとオフがしっかりとした環境になっています

■事業内容
動画制作・写真撮影・グラフィックデザイン
商品紹介/採用/会社案内/学校案内
(結婚式演出やイベント、パーティーなどの映像も手掛けています)

★より詳しい事業内容については弊社HPもご覧下さい★
https://first-tone.net/

代表がプロのジャズベーシストとして活動していた(今現在も活動中です)17~18年前、
お子さんが誕生したタイミングで結婚式の音響をやり始めたことが起業のきっかけでした。
創業当初は未経験者という理由で悔しい思いもたくさんしましたが、【無理】だとは一度も思ったことがありませんでした。
「ファーストトーン」という社名の由来は代表のお子さんの名前からきています。
初心をいつまでも忘れないためにも「ファーストトーン」という名前を使用しています。

なぜやるのか

経営理念(Philosophy)として『洗練された感性の提供』を掲げています

時代のニーズが移り変わる中で求められるのは、人の心に響くものを見極めることのできる感性です。

私たちが出会う人の多くは、人生においてマイルストーンとなる、ある瞬間を迎えようとする人たちで、
思い出に残したい結婚式、二度と戻ることのできない学校時代、研究や実績を広く告知しようとする企業や研究者、そしてまだ知られていない小さな街の良さを伝えようとする人々。
そのような場面に出会うたび、私たちが戒めるのは「感動に馴れてはいけない」ということです。

映像制作とは、映像に心を宿すことです。
自分自身の感動の心を宿す映像は、必ず人にも伝わるはず。
「馴れ」は感動する心を失わせるもの。同じ結婚式でも、ひとつひとつ、場面も家族のあり方も、主役の個性も違います。だからこそ、感動もそれぞれ。
我社の名前「ファーストトーン」の「tone」とは、音色であり、色調でもあります。どんな音色に出会っても、初めてのときと同じ感動を持ち続け、観る人に伝えたい。

「魅せる、感じる、感動する。」は、
「魅せられる、感じる」だからこそ「感動を伝えられる」。
洗練された映像 写真 音楽作品により、お客様のニーズにお応えし続けていくことが私たちの仕事です。

変わり続けなければ生き残れないのも確かなことのため、時代によって変化していくことも大事なことだと思っています。
新しい技術が出てくれば、臆せずに取り入れていこうと考えています。

どうやっているのか

当社では感動してもらうにはどうしたらいいのかを考えながら映像を作っています
しかしながら映像だけでは解決することができないものもあります。
そういった場合にはデザインやキャッチコピー、ストーリーといったものが重要になってきます。

また職種にしばられない働き方をしています。
一般的な映像会社とは違い、カメラマンと編集で仕事を分けていません。
一人の社員が撮影から、対応、編集まですべて行います。
一人で行う理由は、無駄を省くためです。
撮影から編集まで行うことで、使わないものを撮るという無駄を省くことができ、編集する際に困るという時間ロスも省くことができ、賢く動くことができます。
しかし、考えてから動くことはしていません。動いた結果何が残っているのかをとても重要視しています。失敗を恐れずに挑戦し続けていきます。

新しく入ってこられた方には
現場でできるだけ早くひとり立ちできるようにと、早い段階で一人で現場に行かせるようにしています。また、経験できる案件の数が多く、成長する速度はこの業界でも随一ともいえる速さだと思っています。

■社風
フラットな感じで話しやすい関係でいるために、代表のことは社長とは呼んでいません。
社内はわいわいとにぎやかですが、仕事は仕事でしっかりと行っています。
これからもみんなで切磋琢磨しながら社風を作っていきたいと思っています。

こんなことやります

■こんな方を求めています
弊社では、仕事内容が固定・専任で担当するよくある働き方ではなく、
撮影・編集・企画など、仕事内容や職種に縛られない働き方を取り入れております!

今回は、今後の会社の事業方向性から、
前職がWebデザイナーやコーダーの方で、東京勤務が可能で、撮影編集領域にご興味がある方を探しております。

ちなみにですが、具体的な職種名として掲げると、
映像クリエイター、WEBディレクター、クリエイティブデザイナーといったものになるかと考えています。

■仕事内容・流れ

●ヒアリング
 ・撮影や企画を立てる前に、顧客の課題は何なのかを聞き出します。
例えば、企業動画をかっこよく見せたいと思っている顧客の場合、かっこいい職場だと、音楽と映像でいかによかっこよくみせるか?等を考えます。
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
●企画書作成
 ・ヒアリングの中から、紡いで作成していきます。ビジョン・ミッションバリューをなどが決まっていない、固まっていない顧客の場合には作ることから始めます。
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
●撮影
 ・コミュニケーションスキルが重要になります。そのため撮影スキルがない場合でも、次第にスキルが身につくので、初めはなくても大丈夫です。
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
●編集
 ・Final Cut、After Effects等を使用しますが、こちらも次第にスキルが身につくので、初めは使用できなくても大丈夫です。

納品にまでは1か月かかる場合や1日で終わる場合などがありますが、残業はほぼありません。
着地地点をしっかりと理解していることで、スピード感を持ちながら作業をしています!

■まずは撮影、編集から
今のところ、初めは先輩と同行して学校の撮影と編集をやっていただこうと考えております。
慣れてきたら、企画書を作る内容の案件をお任せします!

撮影から編集、企画書作成、グラフィックデザインなど職種に縛られない働き方をすることができます!

■ファーストトーンで働きませんか?
それぞれの場面で、ひとつひとつのモノの魅力を引き出したい。
そんな思いとともに誕生した私たち「ファーストトーン」は、もうすぐ設立13年を迎えます。
そのため当社では変わり続けている人を募集しています。

なぜなら半年もすれば、すべてが様変わりするような映像の世界に身を置いています。
あらゆることが融合する映像の時代。
私たちも常に、変わり続けなければならないからです。

人やモノを「魅力的だ」と感じる要因のひとつは「オリジナルである」ということです。
私たちは社員一人ひとりが「オリジナルである」ことを目指してチャレンジしてきました。
変化を怖れず、チャレンジし続けられる人。
私たちと一度お話をさせてください。

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会社情報
株式会社ファーストトーン
  • 2008/07 に設立
  • 17人のメンバー
  • 東京都中央区日本橋横山町3-1 横山町ダイカンプラザ801
  • 魅力を引き出す仕事。映像・写真・グラフィックデザインを制作しています。
    株式会社ファーストトーン