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中途採用
ユーザーサポート
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エントリー
on 2020/10/21 627 views

リーガルテックでユーザーサポート経験を活かしたい方Wanted!

株式会社LegalForce

株式会社LegalForceのメンバー もっと見る

  • 弁護士です。
    ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。

    ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!!
    特にエンジニアの方、大歓迎です!!

  • 東大教養学部卒,同大学院総合文化研究科修士課程修了。
    マッキンゼー日本支社にて3年間コンサルティング業務に携わる。
    日系・外資系の製造業クライアントを中心に、AIやIoTを活用した新規事業戦略の立案から、既存事業の調達費用最適化まで幅広い業務に従事。アナリストから、ジュニアマネージャーまでのロールを経験。
    日本、米国、中国、英国の「働き方」を見聞し、日本のビジネス慣行の遅さ、旧さ、非効率さを痛感。クライアントサービスを超えたインダストリーレベルのインパクトを追求するためLegalForceに参画。
    LeaglForceでは事業開発責任者を経て、2019年7月より最高執行責任者を務める。

  • LegalForceのCustomer successとSales planningの責任者をしています。
    クライアントファーストで、顧客の成功に寄り添える部門を目指しています。

    [経験・知識・資格]
    基礎スキル
    ・ロジカルシンキング(構造化/MECE等)
    ・プロジェクトマネジメント(タスク整理/スケジューリング/社内会議設定/レビュー)
    ・officeスキル(Word, Excel,PPT)

    財務知識・スキル
    ・PL/BS/CF及びKPIの財務分析/予実管理/予算作成による事業推進のサポート経験。特に、財務諸表とKPIを連動させた管理が得意。
    ・財務的な説明能力及び計数管理能力
    ...

  • 海城中高では柔道部に所属。
    一橋大学法学部卒業後、東京大学法科大学院へ。
    修了後、2015年よりAOSリーガルテック株式会社(現リーガルテック株式会社)へ入社。
    訴訟分野のリーガルテック事業、デジタルフォレンジックと不正調査・eディスカバリのレビュープロジェクトに携わる。
    2019年より株式会社LegalForceへ入社。
    セールスとして、法人法務部・弁護士への営業活動、セミナー等を行っている。

なにをやっているのか

  • 仕事風景

わたしたちは、リーガルテック領域のスタートアップです。

https://www.legalforce.co.jp/

現在は、AIによる契約書レビューサービスを軸に企業の契約書作成を包括的にサポートするSaaSを開発・販売しています。

「リーガルテック」、聞きなれない単語かも知れません。
リーガルテックは「XTech」の一領域で、法律関連の業務やタスクをテクノロジーでより効率化し、洗練されたプロセスを支援する業界です。

現在、企業法務の世界はまだまだクラウド化が進んでいないのが現状です。それどころか、IT化が進んでいるとは言えない領域も残されています。

- 契約書はWordファイル上でチェックし、コメント機能で赤入れ-。
- 締結することになって契約書は紙で保存-。
- 法務部員間でのナレッジシェアツールも特になし-。
- 法務部と弁護士とのやりとりは面会、電話、電子メール-。
- 裁判所への書面提出はFAX(!)か郵送-。

経理や人事がクラウドサービスを使いこなしてどんどん仕事を効率化していく傍らで、法務やそれを支える弁護士は長時間労働を余儀なくされています。
しかし今、「働き方改革」の流れのなかで「変わらなければならない!」といいう企業法務の方々の希望、要望も大きくなりつつあります。

伝統を体現する「法」を最先端の「テクノロジー」と結びつけることで、今以上の価値を企業社会にもたらし、法のために働く人たちの幸福に寄与するために、わたしたちは創業し、サービスを開発・運営しています。

なぜやるのか

創業メンバーは元森・濱田松本法律事務所出身の弁護士、小笠原・角田。
二人は法律事務所所属時代、優秀な法務部員や弁護士が一日の大半を契約書レビュー業務に費やし、それでも終わらずに過労状態に陥っている現状を目の当たりにしました。

日本の企業法務の実践にテクノロジーを導入することで、大きく改善する余地があるのではないか?
テクノロジーを導入することで、より高度な法的課題にチャレンジし経営により貢献することができるようになるのではないか?

その思いで弁護士事務所を飛び出し、共感してくれるエンジニアたちを集めて、現在のサービスの開発に至りました。

ミッションは「プロフェッショナルに、驚きと感動を」。
法務プロフェッショナルの皆さんにテクノロジーを通じて驚きと感動を届けるべく、日々サービスの改善に励んでいます。

どうやっているのか

【優秀なメンバー】
創業メンバーの弁護士2人の呼びかけに応じ、DeNAからCTO、リクルートから研究開発責任者がジョインし、現在の開発体制が出来上がりました。さらにマッキンゼーから事業開発責任者もジョイン。このメンバーで現在のサービスの背骨となる部分を作ってきました。
その後リクルートや特許庁からの弁護士をはじめ、エンジニアや営業、プロジェクトマネージャーがジョインして、少数精鋭のチームでサービスの拡張・改善や拡販を強力に推進しています。
皆のジョイン記事はフィードで見られますので、「具体的にはどんな人がいる会社なのかな?」と思う方はぜひチェックしてみてくださいね。

【社風】
まだ正式なValueは設定していませんが、大切にしている価値観は以下の通りです。

・向上心は高く
ドメイン知識の吸収を怠らない。

・当事者意識は強く
会社の課題は自分の課題として意識し、自分にできることがないか考える。

・ポジティブであること
実現が難しく見えることでも、何とか方法を見つけて当初の目標・目的に近いものに仕上げていく。

【制度策定・職場環境づくりで大切にしていること】
まだまだ制度作り自体が道半ばですが、制度を作る際には、

・社員が皆自律的に自分の強みを発揮できる環境を整えることを目的とすること

・強制性のある制度は極力少なくすること、でも何かをやりたい人がいたら歓迎して任意で協力すること

・全体のコミュニケーション量を多くすること

・誰でも必要な情報にアクセスできるようにすること

・皆が平等だと感じ、互いに支え合いたいと自然に思えるようにすること

を重視しています。

※オフィス内は全室禁煙です(ビル内に喫煙スペースがあります)

こんなことやります

リーガルテック業界で着実に成長を続けている当社は、「LegalForce」のさらなる開発を進めています。

契約書レビュー支援ソフトウェア「LegalForce」

最新のテクノロジーと企業法務に徹底的に寄り添うUXで、作業工数を減らしつつ契約リスクをコントロール可能にする、次世代の契約管理システムです。
この契約書レビューシステムのユーザーサポートをお任せできる方を探しています。

電話メインとチャットメイン、どちらが適しているのか?
ヘルプページやチャットボットはどういう内容にするのか?
といったところから自身で考えてフローを定め、手ずから実施していく仕事です。

【必須スキル】
Webサービスのユーザーサポート経験がある方
(電話、メール、その他ZendeskやIntercom等カスタマーサービスツールを用いてヘルプページの作成やユーザーへの回答を行ったことがある方)

【歓迎スキル】
・ユーザーサポートのフロー構築経験
・ユーザーサポートチームのマネジメント経験
・上記ツールを広く使った経験

【求める人物像】
ユーザーサポート経験を活かしたい方

会社の注目のストーリー

COO川戸が取締役に就任しました!
「Japan Venture Awards 2020」JVA審査委員会特別賞を頂きました!
10億円の資金調達を実施しました!
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1人が応援しています
会社情報
株式会社LegalForce
  • 2017/04 に設立
  • 116人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    TechCrunchに掲載実績あり /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  • 東京都千代田区内幸町1丁目1-6 NTT日比谷ビル8階
  • リーガルテックでユーザーサポート経験を活かしたい方Wanted!
    株式会社LegalForce