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フロントエンドエンジニア
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on 2020/09/18 1,056 views

React|医療×IT開発に関心のあるフロントエンジニア募集!

CAPS株式会社

CAPS株式会社のメンバー もっと見る

  • 健康寿命をどう伸ばしていくかという事に興味があります。

    開発領域はフロントエンドです。
    最近はReactを使ったSPAの開発をしています。

  • 5年間クラークをやった後、システム部に移動してきました。

  • 泉谷 浩之
    エンジニア

  • はじめまして。
    フルスタックエンジニアとして6年間の経験があります。
    ts/jsでの開発経験が豊富です。react nativeを使ったプロジェクトをリードした経験があり、xcodeを用いて、少しobjective cをしました。そして少しjavaとgradleを使いました。
    フロントで:
    Angular 2+とか、
    Vue JS、
    HTMLとか、
    CSS/SCSS
    とかを使っています。
    バックで:
    Nodeとか、
    PHP、
    Mongoとか、
    MySQL/Postrgres、とかを使っています。
    そして、少しGraphQLとGoLangを使っています。
    色々なスキルは、Alexa ski...

なにをやっているのか

CAPSは医療×ITのベンチャー企業です。現在は、クリニックチェーンマネジメント事業を主軸として、プライマリケア、予防医療のサービスを多角的に展開しています。

医療法人社団ナイズが運営する、365日・年中無休のプライマリケア・クリニック「キャップスクリニック」において、チェーンマネジメントを提供しています。多拠点展開に対応したクリニック経営システム、電子カルテの構築・運用、クリニック内のネットワーク構築を行い、医療従事者の効率的な働き方と高い利便性のある医療サービスの提供を実現します。

健康経営支援事業、フィットネス事業、教育事業なども提供し、人々の生活に根ざした予防医療サービスを普及させることで、人々の健康的で豊かな生活の実現と「幸せの総量の最大化」を目指しています。

なぜやるのか

CAPSグループは、セルフメディケーションプロバイダー(SMP)、プライマリーケアプロバイダー(PCP)として予防医療を実践し、「幸せの総量を最大化すること」をミッションとしています。

病気を「治療すること」「病気を悪化させないこと」「病気にならないようにすること」
これらが出来れば、私たちが目指す『健康を基軸とした幸せの総量の最大化』が実現できると考えています。

そのためには、予防医療の存在が欠かせません。

予防医療の重要性の認識は、日本でも向上しつつあるがまだまだ低く、予防医療に活用するデータが取りにくいのが現状です。

予防医療の実践の場は、今の医療の中心である「病院」ではなく、運動の場、食事の場などの日々の生活の場であり、それを予防医療として、形にしていくのは、生活に一番近いプライマリケアを提供する医療機関であるクリニックだと考えています。
そのクリニックが中心となり、データを収集し、分析し、活用することで、予防医療がエビデンス化され、新しい分野として、確立されます。

そのプラットフォームとして、私たちは「Clinic Information System(CIS)」と呼んでいるシステムを開発しています。そして、このCISを使用するユーザー(つまり患者様)は将来的な予防医療のエビデンスを確立するための大事なパートナーとなるだけでなく、それらの確立した予防医療を享受する人たちになります。

CISを開発し、拠点を拡大して、受診する人が増え、CISを使う人を増やしていくことは、予防医療を実践していくために非常に重要な要素であり、予防医療のエビデンス確率と、その後の予防医療の提供において、非常に重要なステップとなります。

我々は「CISをオンラインによる予防医療実践の場」、「クリニックをオフラインによる予防医療実践の場」になると考えています。

また、将来的には例えばフィットネス事業の運動データ等と連動させる事で、より予防医療の為のデータの収集・分析・活用を行っていきます。

どうやっているのか

システム部は部長1名、エンジニア3名、ITサポート2名、デザイナー1名の計6名という小さな組織ですが、CAPSグループ(CAPS株式会社・医療法人社団ナイズ)全体をITで支えており、自社で開発した電子カルテの運用・改修を行ったり、医療法人社団ナイズの新しいクリニックのネットワーク構築やPC等のキッティング等を行っています。
今後は、予防医療の健康プラットフォームとなる新たなシステムの開発を構築しようとしており、まずは患者様が使用するネット予約やネット問診に始まり、電子カルテを含むクリニック運営全体に関わる機能から着手しています。

社内には、医師・看護師・トレーナー・エンジニアなど多職種で、バックボーンが違うメンバーがいます。そのような中で、相手の気持ちや専門以外の業務も理解していこうという「多能工化」の風土があります。他領域にも興味関心を持っていて、前向きに取り組めるメンバーが多いです。柔軟かつ合理的な判断で意思決定をしています。

こんなことやります

【具体的な想定業務】
・新たに電子カルテを含めたクリニックを多拠点運営する為の情報システムのフロントエンド開発
・既存の電子カルテの運用と改修
・新たなヘルスケアシステムの開発
など

既存の環境や手法にとらわれず、より良いシステム開発のための提案〜導入にも主体的に参画していただくことができます。

【必須経験】
・TypeScriptのプログラミングスキル
・React.jsを使用したシステム開発
・GCPやAWSのクラウド環境でのシステム開発
・to C向けサービスのリリース・運用・改善経験
・自分が伝えたい事を相手に合わせて伝える事が出来るコミュニケーション力

【歓迎経験】
・iOSやAndroidのネイティブアプリ開発経験
・FlutterでのiOS、Androidのネイティブアプリ開発経験
・マイクロサービスを意識したシステム設計と開発
・Web API(REST、GraphQL)、RPC(gRPC、Thrift)のバージョニングを意識したインターフェース設計
・テスト駆動開発経験
・CI/CD環境の構築経験

【こんな方と一緒に仕事したい!】
・物事を着実に進めることができる方
・自分の知識を過信せず、謙虚に取り組むことができる方
・変化の多い環境で柔軟に対応できる方
・自分がディレクションをしていく側として業務に取り組むことができる方
・自分だけではなく、周りの仲間と一緒に物作りが出来るように推進できる方
・目に見えることだけではなく、目に見えない自分が開発したシステムを使用しているユーザーを想像して、自分に何が出来るのか?を考えられる方

今後も、新たな取り組みを検討、導入していく予定ですので、テクノロジーを大いに活用し、効率的で利便性の高いクリニックを一緒に作っていきましょう。

会社の注目のストーリー

結局CAPSは何をする会社なのかえらい人を集めて聞いてみた。~ビジョン編~
世界一の投資銀行から医療ベンチャーへの挑戦。自分にとことん向き合って学んだ、就活生へのメッセージ
結局CAPSは何をする会社なのかえらい人を集めて聞いてみた②~社内のリアル編~
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会社情報
CAPS株式会社
  • 2014/12 に設立
  • 100人のメンバー
  • TechCrunchに掲載実績あり /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  • 東京都港区六本木7-18-18 住友不動産六本木通ビル 2F
  • React|医療×IT開発に関心のあるフロントエンジニア募集!
    CAPS株式会社