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YouTube動画エディター
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on 2020/07/15 2,951 views

動画編集で生きる。YouTubeプロエディター募集

株式会社WIQOMEDIAN

株式会社WIQOMEDIANのメンバー もっと見る

  • <現在の仕事内容>
    YouTubeディレクターとして、YouTubeチャンネルの企画設計・撮影・編集・モーショングラフィック制作など幅広く従事しています。

    <経歴>
    学生時代から独学で映像制作を開始。2008年、新卒でブライダル系映像制作会社に入社し映像業界へ。2010年に独立しTV CM、WEB CM、MV、ライブ撮影、教育コンテンツ制作など様々な映像制作に携わる。2013年頃からYouTubeの動画制作にシフトしはじめる。2016年 WIQOMEDIAN(旧 東京倉庫)に取締役として参画。

    <映像を始めたきっかけ>
    中学生の時に趣味でパラパラアニメーションを作った事がきっかけで映...

  • ●現在の仕事内容
    YouTubeチャンネルのディレクター、動画に関わるデザイン、イラスト

    ●経歴
    高校時代から映像や広告業界への興味があり、
    大学時代はコマ撮り映像の自主制作や商品PVの制作を行っていました。
    その後広告会社への入社が決まるも不況の煽りをモロにうけ、入社2ヶ月前に内定取り消し。
    別の職種で働きながらなんやかんや流されるまま生きているうちに
    やはり映像への未練が断ち切れず今の会社に入社しました。
    結局好きな映像に関わることができているので毎日ハッピーです。

  • 94年生まれ沖縄生まれ新潟育ちです。
     大学では経済学部でしたが、ほとんどサークルの仲間と遊んでいたぐらいしか思い出がありません。
     そこから心機一転、それなりに真剣に就活する中で出会ったITベンチャー企業でインターン含めwebディレクターを2年半ほど経験しました。その中で、ディレクションだけでなくもっと作り手のポジションを担うようになりたいと思い、独学でadobe系ソフトのスキル習得に励んでいました。
     そんな中、学生時代によく見ていたYouTubeチャンネルの映像制作を行なっていた株式会社WIQOMEDIAN(旧:東京倉庫)の求人をTwitterで見かけ、「行きたい!」と思い次の瞬間...

  • 少年期、ディズニーランドが好きで好きで、好きすぎて小学4年時に親のワープロを駆使して「ディズニーランドガイドブック」を作成し友人たちに配布。数十ページにも及ぶ厚めのガイドブックを無理やり携行させて嫌な顔をされる。一度ディズニーランドに行くと帰るのが嫌でしょうがなくて、ここで寝泊まりしたい、ずっとこの世界観に浸っていたいとまだミラコスタがないころにむせび泣く。

    青年期、スタンリー・キューブリックの「時計じかけのオレンジ」にハマりにハマり、寝る前に見ないと寝付けないという症状を患う。累計400回ほど視聴。今でもほとんどすべてのセリフを諳んじることが可能。いつかキューブリックがやったように「...

なにをやっているのか

  • 浅井企画若手芸人とつくるYouTubeコントチャンネル「WIQOMEDIAN浅井企画」
  • ファッションチャンネルの草分け的存在「B.R.CHANNEL」

①YouTubeチャンネルを軸とした、愛と笑いのコミュニティ・デザイン(動画メディアプロデュース)
企業のマーケティングにおいて、ファン・コミュニティの重要性が叫ばれて久しいですが、私たちはコミュニティの本質を「愛で結ばれていること」であると考えています。

発信者とファン、あるいはファンとファンを愛で結びつけるのにYouTube動画と笑いを軸としたコミュニティが最適であることは、少し前まで「ただの一般人」と揶揄されていたはずのYouTuberが、チャンネルというヴァーチャルコミュニティを軸に今や社会を動かすスターとなっていること、そして彼らの多くがエンタメ系であることが何よりの証左です。

企業におけるマーケティングにおいても、ファンを愛し、ファンから愛されるコミュニティをYouTube動画と笑いを軸にデザインし、ファンとの絆を生む仕組みを創出するとともに、日本中の愛と笑いの総量を増やします。

②「マイクロテーマパーク」の創出
ファンの「好き」が育っていくと、ファン心理として「もっと」が生まれます。もっと見たい、もっと知りたい、もっとこの世界に浸っていたい。そのファンの「もっと」の行き場が必要です。規模の大小を問わず、あらゆるブランド、企業、組織、ビジネスに今必要なのはこのファンの「もっと」の行き先、すなわちそのブランドの付加価値を五感で体験させることのできる「マイクロテーマパーク」です。YouTubeを軸としたデジタルコミュニティと、リアルな場におけるマイクロテーマパークによって、offline to online, online to offlineの愛の無限ループを創出し、ファンの愛・熱狂を爆発させます。

今現在は自社でヨガセンター「藝 UeL」を運営していますが、2021年中の新時代サウナの創出を計画しています。

なぜやるのか

今、日本社会に欠乏しているものは何か。
そして、我々動画を生業にするものがその中で果たすべき使命は何か。

その問いに真剣に向き合い、生まれたビジョンは「日本の最大幸福を 愛と笑いで拡張する」というものでした。
いささか怪しげなこのビジョンですが、当社は新興宗教団体ではありませんし、用途がわかりづらい壺を買わせたい会社でもありません。YouTubeを軸としたデジタルコミュニティと、ブランドの世界観を表したリアルな場所におけるコミュニティを創出する会社です。

今、日本社会に足りていないもの、それはとりもなおさず「愛」であると考えます。

地域の交流や、企業の終身雇用制度の実質的な崩壊、そして核家族化や未婚率の上昇等によって、従来型コミュニティの形が崩壊し続ける日本社会では、人と人の心のつながりが必然的にどんどんと希薄になっていくことでしょう。
社会のこうした状況を補完する役割を果たすのが、YouTubeに代表されるデジタルコミュニティです。YouTubeは単に「動画を載せて、不特定多数の人に見てもらえるサーバー」ではなく、「人と人の心のつながりを育み、絆を生み出すプラットフォーム」であると言えます。誰かが誰かの動画を見つけて、価値観に共感して、ファンになって登録して、その世界観に浸り続ける。その一連の行為は、現実世界において誰かが誰かを知って、好きになったり憧れたりして、友人や仲間になっていくその過程と何ら違いはないものです。進化心理学においては、脳はここ1万年ほどほとんど進化しておらず、テレビと生身の違いを人間の脳は正しく区別できていないと言われています。すなわち、YouTubeやテレビに映る人を、脳は「友人」と捉えている可能性があるのです。こうしたことからも、リアルにおけるつながりの不足は、(若い世代を中心に)YouTubeなどのデジタルコミュニティによって補完され得るばかりか、誰とどのようにつながるかを選べる分、デジタルコミュニティは従来型コミュニティよりも心を満たすポテンシャルさえあると考えています。

これからのウルトラ高齢化社会では、社会における最大幸福量がたとえ一定でも、民主主義が適切に機能してしまう以上、高齢者による意思決定が軸となることは論を俟ちません。そのとき犠牲になるのは、若い世代、これからを担う世代の意志と、幸福量です。

だからこそ、デジタル・リアルのコミュニティの質の向上と在り方を常に問い、創出し、若い世代における幸福量を拡張させていくことが必要です。笑いや楽しさを生む今のYouTube動画クリエイターとは、そういう使命を帯びた、社会にとって極めて重要な存在であると考えています。

どうやっているのか

  • 社員たちもコンテンツに出演
  • 胡散臭さに定評のある社長(後列中央)と若く愉快な仲間たち

当社は決してエリートの集まりではありません。テレビ業界で研鑽を積んだ人、フリーで独学で学んできた人、異業種からキャリアチェンジして当社で初めて動画制作に触れた人、多様なバックグラウンドを持った雑草魂な人たちが集まっています。

しかしながら、当社がこれまでに注ぎ足し続けてきた秘伝のタレ的ノウハウや最新マーケティング理論、行動経済学、心理学などを取り入れた科学的なスキームと、そんな雑草たちの「おもしろい」を愛するアート的な感性アプローチを掛け合わせ、おもしろく、マーケティング有意なYouTubeチャンネルを開発し続けています。

平均年齢は20歳代。
これからの時代を動かす動画ディレクター/プロデューサーが活躍しています。

こんなことやります

これからの動画編集者とは、どうあるべきでしょうか。

編集なんてスマホでできるし、小学生でもおばあちゃんでもサクッとテロップ付けできる時代。
そんな時代におけるプロの動画編集者の意義を真に考え、編集から動画の価値を何倍にもできる真の「プロエディター」を募集しています。

当社が手掛けるチャンネルのジャンルはビジネス、ヘルスケア、エンタメ、ファッション等々多岐にわたりますが、共通して求められる編集スキルは、YouTube(主にスマホ)での視聴に適した「見やすく・おもしろい編集」です。ただそれは誰でもすぐに到達しうる前提的なスキルに過ぎません。

YouTubeで流行っている(≒見られやすい)つなぎ方やデザイン、演出を踏襲するだけではなく、それらの良い部分は踏襲しながら、独自の思考でさらに進化させる「半歩先のクリエイティブ」を常に発明し、動画の未来を作りつづけられる人。そのアプローチによって動画の「見やすく・おもしろい」の上限を上げていける人。そんな方と一緒に仕事ができればとても幸せだなぁと思います。

シロ編集からテロップ付け、グラフィックやモーショングラフィックでの演出、音の演出、、、
やろうと思えば誰でもできる。だけど、そこに本質的な価値を作れる人がどれだけいるか。
この奥の深い領域を、どこまで深掘りしていけるか。

弊社では専門職としての「プロエディター」を採用し、同じく動画の未来を作れるディレクターと協業しながら、新しい動画の在り方を作っていきたいと思っています。

マストで求められるスキル・適性
・ノンリニア編集ソフトの使用経験(当社では主にFinal Cut Pro Xを使用)
・YouTubeやTikTokなどの動画への興味、探求心
・コツコツ&まじめ
・正確さ
・エンタテインメントへの飽くなき探求心

上記に加え、あると即決!なスキル・適性
・グラフィックデザインの基礎以上の知識
・     〃     実戦経験
・Photoshop、illustratorの使用経験
・After Effectsの使用経験
・天才的発想力

※グラフィックデザイン出身の方などは、動画制作経験がなくてもOK

会社の注目のストーリー

【社員インタビュー】TVから転身。転職5カ月目のディレクターが語るYouTubeの魅力。
【社員インタビュー】便秘女性を救うYouTubeディレクター
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会社情報
株式会社WIQOMEDIAN
  • 2013/04 に設立
  • 13人のメンバー
  • 東京都中央区日本橋室町1-9-9 新室町ビル4F
  • 動画編集で生きる。YouTubeプロエディター募集
    株式会社WIQOMEDIAN