1
/
5
21卒|幹部候補
11
エントリー
on 2020/06/26 1,362 views

6人で売上40億円の精鋭部隊。農家と食卓の架け橋となる人を大募集!

株式会社 下倉

株式会社 下倉のメンバー もっと見る

  • 中井 雅樹
    総務課課長

なにをやっているのか

\「食」のインフラカンパニー/

野菜や果物を「仲卸販売」しています。

主なお客様は主にスーパーマーケット・小売店です。
お客様から注文を受け、各お客様ごとの希望の規格(大きさ)・数量・配達日などに沿って
商品を用意して販売する仕事です。
また、多様なニーズに応えるために、アウトソーシング(パッケージング)や
取引先店舗へのデリバリーサービスも行っています。


【仲卸とは?】
卸売業者が全国各地から集荷した遠地野菜・果物を「買い受け」、
小売業者などが買いやすい単位に「仕分け・調整」し、
「販売」する事を業務としています。

例えば、スーパーでよく見かける袋詰めされたニンジンも
消費者が使い切りやすい大きさや本数などを選んで袋詰めしているのは
私たち仲卸だったりします。

また、専門的な立場から消費者に代わって品物を評価し、
市場における適正な価格形成に重要な役割もあります。

なぜやるのか

私たちは、農家を食卓をつなぐ、「食」のインフラの役目を担っています!

下倉の主な販売取引先はスーパーや八百屋などの小売業者さんです。
今回のコロナショックの中では、家庭での消費が伸びたため注文が殺到し、
会社としての売上もコロナショックにより一気に伸びました。

人間にとってなくてはならない「食」を担っているからこそ、
どんな不況にも負けない事業ができています。

どうやっているのか

仕事以外でのコミュニケーションをとることも大事にしています。
社員同士のつながりも大事にすることで、社員が成長し、その結果会社も成長すると考えているからです。

みんなで飲み会やカラオケもよくいきます。
(飲み会でお酒を飲めなくてもOKですし、カラオケで歌わなくでもOKです)
運動好きなメンバーとは一緒にゴルフやジムにも行ったりします。

こうした交流の中で仕事中には話せないようないい意味でくだけた話題や、
プライベートの話や最近感じてることなどを語り合う機会を作っています。

その過程で社員同士で人柄などをより深く知ることができ、
仕事でのチームワークに活きると思っているからです。

またこのような密なコミュニケーションをとることで社長の距離も近く感じられ、
一体感のある組織作りに繋がっています。

こんなことやります

「農業に関わる仕事を、大きな規模でしてみたいなあ」

「人と人とをつなぐ仕事に興味がある!」

「でもなかなかいい会社が見つからない…」

なんて思っている21卒のあなた。

「食」のインフラカンパニーとして仲卸を行う下倉で、
農家と食卓を繋ぐ最強の営業部隊として働いてみませんか?

【農家と食卓を繋ぐ営業部隊?なんだそれ?】

下倉は、「仲卸業者」として
生産者(農家など)が作った野菜などを卸売業者から購入し、
お客様である小売業者ごとに必要な商品を用意し、販売します。

農家という「人」から始まり、消費者という「人」で終わる。
こうして「食卓と生産者を繋ぐ仕事」をしています。

そんな下倉で働く仲卸営業部隊。
卸売業者から買い付けた生産物を、品質や形・大きさなどで選別し、
小売業者に引き渡す仕事をしています。

【何が最強なの?】

一見地味なこの仕事、なんと、一人年間約7億円も稼いでいます。
この数字は、不動産(仲介)の営業のトップセールスの売上より上だそうです。

あまり華やかなイメージのない農業の世界で、自分の力で大きな、やりがいのある仕事ができる。
そんな魅力があるお仕事です。

もちろん最初は先輩社員がつきっきりであなたの営業力を磨きます。
大根だけで年間一億売り上げたこともあるプロ達にどうぞお任せを!

人と人とを繋ぎ、感謝される仕事。
でもって、個の力もつけられるやりがいがある。

そんな下倉での仕事に少しでも興味を持っていただけたら幸いです。
ぜひ「話を聞きに行きたい」から応募をお待ちしております!

会社の注目のストーリー

【社員インタビュー:第1弾】若手社員から見た下倉、そして仲卸の姿
仲卸の仕事がまるわかり!!!YouTubeの動画を作成しました!
【社長インタビュー:第2弾】下倉のカルチャー
エントリー状況は公開されません
22人が応援しています
会社情報
株式会社 下倉
  • 1964/02 に設立
  • 27人のメンバー
  • 東京都江戸川区臨海町3-4-1
  • 6人で売上40億円の精鋭部隊。農家と食卓の架け橋となる人を大募集!
    株式会社 下倉