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カスタマーサポート立ち上げ!全国のスポーツを支える事務局のリーダーを募集!

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on 2020/03/10

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カスタマーサポート立ち上げ!全国のスポーツを支える事務局のリーダーを募集!

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干場 一広

1976年生まれ(IT業界のいわゆるナナロク世代)。 大学卒業後は司法試験の勉強をしていたが、29歳で断念し、(株)ゴルフパートナーに就職。法務として、契約書・訴訟・警察対応・加盟店対応などを担当。 31歳の時、「35歳、40歳のときの自分像に追い付くには、今のままではマズイ。」と危機感を抱き、更なるレベルアップを求めて転職を決意。自分にとって足りないものをキーワードに探し、最終的に(株)クララオンラインに転職。 クララオンラインでは、法務→総務→管理部門長と広がる過程で、人事や財務も経験。リクルート委員会やISMS委員会の立ち上げも経験し、「任されるものが多い分、どんどん成長する」を実感。 2013年から、スポーツITソリューション(以下「SIS)にも参画。今までの管理部門オンリーだけでなく、SISではプロジェクトマネージャーも担当しながら全体にも目を配るポジションになる。SISは25人規模で、全員がいずれかのプロジェクトに関わり、PMは営業も兼ねるという正にベンチャーのスピード感。 ================================== 仕事外では、自己のフットサルチームを持ち、フルマラソンも経験。仕事は忙しいが、休日はそれ以上に忙しい。好きな言葉は「謙虚」「気合いで何とかなる(実際には何ともならないこともあるけど)」。特技は似顔絵。

石元 龍太郎

2005年 慶応義塾大学環境情報学部(SFC)卒業。学生時代は、某球団やNPOの立ち上げに参画。ETIC.主催 NEC社会起業塾(現 社会起業塾イニシアティブ)一期生。 同年 電通入社。大手外資系ファストフードチェーン、飲料メーカー、百貨店、テーマパークなどのクライアントを担当。キャンペーンやイベントのマネジメントに従事。 またライフワークとしてスポーツ関連事業に取り組み、球界改革事業、国際スポーツイベント招致プロジェクトに参画。 2010年2月に当社設立、代表取締役に就任。

株式会社スポーツITソリューションのメンバー

1976年生まれ(IT業界のいわゆるナナロク世代)。 大学卒業後は司法試験の勉強をしていたが、29歳で断念し、(株)ゴルフパートナーに就職。法務として、契約書・訴訟・警察対応・加盟店対応などを担当。 31歳の時、「35歳、40歳のときの自分像に追い付くには、今のままではマズイ。」と危機感を抱き、更なるレベルアップを求めて転職を決意。自分にとって足りないものをキーワードに探し、最終的に(株)クララオンラインに転職。 クララオンラインでは、法務→総務→管理部門長と広がる過程で、人事や財務も経験。リクルート委員会やISMS委員会の立ち上げも経験し、「任されるものが多い分、どんどん成長する」を...

なにをやっているのか

【“スポーツITソリューション”ってどんな会社?】 わたしたちは、「スポーツ」と「インターネット」のプロフェッショナルとして、スポーツ業界に対して、様々なITサービスを提供しています。 ▼スポーツをもっと面白く!  試合会場を取り囲む数十台のTVカメラを自由に選んで、その位置からの映像を見ることができたら面白いですよね。  今や技術が進み、かつて考えていたことが実現可能になってきました。私たちは、最先端の技術を使って、今までにないユーザ体験を作っていきます。 ▼スポーツをもっと便利に!  かつては、スポーツイベントに参加するには、申込書を郵送するなど、紙の業務が膨大になっていました。  インターネットを使えば、遠隔地からでも簡単にエントリーできますし、運営側の作業もシンプルになります。私たちは、インターネットを使って作業を効率化し、時間、距離、紙などのストレスを減らします。  また、特にスポーツを「ささえる」運営側はITで業務改善できる余地が多くあります。ここに私たちがITサービスを提供することで、運営側も本来の業務に集中することができ、ひいては日本のスポーツ界の発展に貢献します。 ▼スポーツの世界はもっと広がる!  今や、日本人プレーヤーが海外で活躍し、日本代表が海外で勝利を収めるといったニュースを毎日のように見聞きします。また、国際大会を日本で開催するなど、クロスボーダーは当たり前の時代です。  私たちは、そんなクロスボーダーのスポーツの魅力を伝えるため、国際大会の様子を伝えるWEB・アプリなどを作っています。  また、トップスポーツからゆるスポーツまで、年代もキッズからシニアまで、スポーツの世界は広がっています。私たちはそんなスポーツの普及の一面も持ちつつ、「スポーツを楽しもう!」というメッセージを伝えています。 ▼2020とその先へ  2年後はいよいよ2020年東京オリパラです。  東京大会が決まってから、スポーツ界もIT投資が活発になってきました。今までの遅れを取り戻すかのように、あらゆる面で「スポーツ×IT」が進んでいます。  ただ、スポーツ業界は2020年の東京オリパラが終わった後も続くのであり、レガシーとして残ったものを良い形で発展させていく必要があります。  私たちは、常に「2020年の後も引き続き貢献できるような提案をする」を心がけています。素晴らしいスポーツのエコシステムを創るために、まだまだ私たちの挑戦は続きます。
昨年6月にオフィスを移転しました(2017年6月)
20代~30代のメンバが中心です
社員の平均年齢は30代前半です!
社内メンバは約30名です
代表取締役社長/石元龍太郎 大学生時代はスポーツチームやNPOの立ち上げに参画。
時にはスポーツの現場での仕事も入ります

なにをやっているのか

昨年6月にオフィスを移転しました(2017年6月)

20代~30代のメンバが中心です

【“スポーツITソリューション”ってどんな会社?】 わたしたちは、「スポーツ」と「インターネット」のプロフェッショナルとして、スポーツ業界に対して、様々なITサービスを提供しています。 ▼スポーツをもっと面白く!  試合会場を取り囲む数十台のTVカメラを自由に選んで、その位置からの映像を見ることができたら面白いですよね。  今や技術が進み、かつて考えていたことが実現可能になってきました。私たちは、最先端の技術を使って、今までにないユーザ体験を作っていきます。 ▼スポーツをもっと便利に!  かつては、スポーツイベントに参加するには、申込書を郵送するなど、紙の業務が膨大になっていました。  インターネットを使えば、遠隔地からでも簡単にエントリーできますし、運営側の作業もシンプルになります。私たちは、インターネットを使って作業を効率化し、時間、距離、紙などのストレスを減らします。  また、特にスポーツを「ささえる」運営側はITで業務改善できる余地が多くあります。ここに私たちがITサービスを提供することで、運営側も本来の業務に集中することができ、ひいては日本のスポーツ界の発展に貢献します。 ▼スポーツの世界はもっと広がる!  今や、日本人プレーヤーが海外で活躍し、日本代表が海外で勝利を収めるといったニュースを毎日のように見聞きします。また、国際大会を日本で開催するなど、クロスボーダーは当たり前の時代です。  私たちは、そんなクロスボーダーのスポーツの魅力を伝えるため、国際大会の様子を伝えるWEB・アプリなどを作っています。  また、トップスポーツからゆるスポーツまで、年代もキッズからシニアまで、スポーツの世界は広がっています。私たちはそんなスポーツの普及の一面も持ちつつ、「スポーツを楽しもう!」というメッセージを伝えています。 ▼2020とその先へ  2年後はいよいよ2020年東京オリパラです。  東京大会が決まってから、スポーツ界もIT投資が活発になってきました。今までの遅れを取り戻すかのように、あらゆる面で「スポーツ×IT」が進んでいます。  ただ、スポーツ業界は2020年の東京オリパラが終わった後も続くのであり、レガシーとして残ったものを良い形で発展させていく必要があります。  私たちは、常に「2020年の後も引き続き貢献できるような提案をする」を心がけています。素晴らしいスポーツのエコシステムを創るために、まだまだ私たちの挑戦は続きます。

なぜやるのか

代表取締役社長/石元龍太郎 大学生時代はスポーツチームやNPOの立ち上げに参画。

時にはスポーツの現場での仕事も入ります

スポーツは好きですか? スポーツには、色々な面で課題を抱えています。たとえば、「一緒にスポーツをする仲間がいない。」「外出していて、見たい試合をTVで見ることができない。」など様々です。 私たちは、「インターネット」という手段を使って、それぞれの課題に挑戦していきます。 スポーツをもっと楽しく、もっと便利に。より多くの人がスポーツを楽しみ、スポーツが生活の一部に入り込む世界。 それは「21世紀のスポーツ環境を創る」という私たちの理念でもあります。 インターネットで解決できることは多くあります。もちろん、インターネットは「手段」に過ぎず、使い方をきちんと考えなければ無用の長物になる恐れもあります。 そこで、私たちは単にシステムやアプリを納品するだけでなく、「何のために」インターネットを使うのか、の点からお客様と一緒に考え、よりよいスポーツ環境を創るために日々努力しています。 私たちと一緒に、スポーツ環境を創っていくチャレンジをしませんか?

どうやっているのか

社員の平均年齢は30代前半です!

社内メンバは約30名です

私たちは、2010年創業のITベンチャーです。 「スポーツ業界に貢献したい!」「最新の技術を使って世の中に提供したい!」「2020オリパラのときに自分が外部でなくど真ん中にいたい!」など、弊社に集った理由は様々。 組織の特徴は、以下の3点です。 ▼1人1人の自主的な動き ▼階層のないフラットな組織 ▼圧倒的なスピード感 作業に集中したいときと、コミュニケーションをとるときのON/OFFはハッキリしています。ただ、困った時はお互いにヘルプし合って乗り切ります。 要は、「自分でどこまででも変えていくことができる」ということです。会社も、自分も、スポーツ業界も。 決まったことのみをするのではなく、お客様にも積極的に提案していきます。自らが設定し、提案し、調整し、そして達成していく。 難しい局面も当然ありますが、やり遂げたときの達成感もまたより大きいものです。チャレンジした人は是非! ◎自社メディア企画・開発 ◎受託開発 ・マラソン大会エントリーシステムの開発 ・競技団体、チーム向けの業務基幹システムの開発 ・海外メディアサイトの日本語公式サイト制作 ◎アプリ開発 ・マルチアングル動画の配信アプリの企画と開発 ・マルチプラットフォーム対応アプリ構築CMSの開発 ・大規模国際スポーツイベントのアプリ開発 ◎Web制作 ・スポーツ協議団体やチームのWebサイト制作 ◎データソリューション ・データを使ったファンコミュニケーションのコンサル スポーツ界を変えていくためにチャレンジする場があります。受け身でなく、自ら変えていく人と一緒に前に進んでいきたいと思っています。また、「単にスポーツが好き」ではなく、「より良くするために提案する」人を求めています。

こんなことやります

新規のカスタマーサポートを立ち上げるため、その運用リーダーを募集します。 全国で日々おこなわれているスポーツは、子供から大人まで様々な人が楽しんでいます。そして、その運営にはITが不可欠になっています。しかし、システムへの登録や決済などは、まだ使い方に慣れていない人も多くいることも事実で、弊社はそのユーザのシステム操作についてもサポートをします。 今回の募集ポジションでの具体的な役割は以下のとおりです。 ・ユーザからのシステム操作に関する問い合わせ対応 ・FAQの作成、更新 ・マニュアルの作成、更新 ・報告書の作成 問い合わせ対応での喜びは、なんといっても「ありがとう」という言葉をユーザから直接いただくことです。皆さんも経験があると思いますが、使い方が分からないシステムの操作が分かったとき、とても嬉しいものですよね。それを手助けするのがカスタマーサポートの役割です。 また、慣れてくると、自ら先回りしてユーザが気付いていない使い方をアドバイスしたり、より良いシステムへの提案もできるようになります。 システムは開発されてからが大事です。そのため、運用段階に入ってから最前線に立つカスタマーサポートは正にシステムにとってのゲームメイカーです。
2人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2010/02に設立

20人のメンバー

渋谷区渋谷2-14-18 あいおいニッセイ同和損保渋谷ビル7階