1
/
5

Wantedlyは、270万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.
ソリューション営業・HR
5
エントリー
on 2020/02/12 542 views

まだまだ解決されない研究問題。グローバル規模の課題を解決しませんか?

株式会社POL

株式会社POLのメンバー もっと見る

  • 24歳左利きAB型。

    ●大事にしたい価値観
    「できること」より「やりたいこと」
    "Growing Together"
    "You'll Never Walk Alone"
    敵は常に己にあり
    昨日の敵は今日の友

    ●ストレングスファインダー
    #成長促進 #ポジティブ #包含 #原点思考 #アレンジ

    ●16 personalities
    #広報運動家

    ●好きな事
    ミュージカル(1回/月でなんかしら観てます)
    サッカー(1回/月で少年サッカーチームのコーチしてます)

    ●嫌いな事
    悪口、陰口
    暴力、威嚇
    "売上至上主義"
    嫉妬

    ==経歴==

    ●学生インターン経験
    ・Facebook ...

  • パパ活してます

  • 明治大学法学部法律学科の青砥杏奈です。(20卒ですが10月から就活再始動しました。)

    株式会社BuySell Tehnologiesでは「新規ターゲット層の開拓」を目標に企画を立ち上げ、約3ヶ月の間(12月時点)、企画〜企画運営に取り組み続けています。結果、アカウント運用開始1ヶ月半でフォロワー2,000人獲得に成功しており、中期的な目標に向かって企画を前進させています。(2月現在)
    新しい企画に、メンバーをまとめ取り組んでいる姿勢を評価していただき、社内では月間MVPをいただくこともできました。
    また、そのような取り組みで学んだ経験を生かすため2019年2月からは株式会社POLに参加...

  • 【大手企業からスタートアップへ】
    主体性のある生き方、を自分なりに考えた時。
    "仕事”に対し使命感を胸に人生を駆け抜けているスタートアップ界隈の人々に影響を受ける。
    そして何よりも社会にインパクトを与えている感覚。

    ”自分の人生を生きる"とき、”仕事という人生の主な時間を費やす場所"はどこがベストか?
    私の場合は「スタートアップ企業」だと覚悟を決め転職を決意。

    ===
    ここでの「自分を生きる」の定義は意識的に生きること。
    現状をしっかり見て私は何を選び、何を望むのか。明確にして生きること。
    ===

    【なぜPOLか、なぜ秘書なのか】
    私自身の力では世界を変えられるとは到底思えてなく、...

なにをやっているのか

  • 現役東大生の社長が当社を牽引しています。代表加茂の実体験が創業のきっかけになっています。
  • 理系学生のスカウト型サービス『LabBase(ラボベース)』を運営しています。ローンチ3年で登録学生数22,000人突破しました。旧帝大理系院生の3人に1人が利用する就活サービスとなっています!

◆研究関連市場をテクノロジーで革新する”LabTechベンチャー”のPOL

「研究室×IT=LabTech」の領域で事業を展開するPOL。
私たちは「研究者の可能性を最大化するプラットフォームを創造する」をビジョンに掲げ、
理系学生の採用プラットフォーム、産学連携のプラットフォームの2つのSaaSサービスを運営しております。

(1)LabBase(ラボベース)
https://labbase.jp/
※TV CM放映実績あり
https://www.youtube.com/watch?v=y43W0Lm5kQo
※NHKニュースでも取組みを紹介いただきました
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201004/k10012648001000.html

理系学生の採用プラットフォームサービスです。
現在登録学生数32,000名以上、利用企業約250社とリリース3年弱で「理系特化のキャリアサービス」という立ち位置を築き上げてきました。
世界最大の科学技術人材のキャリアプラットフォーム(研究者版のLinkdin)を目指しております。

(2)LabBase X(ラボベース クロス)
https://material.labbase.jp/x/business/
オープンイノベーションや新規事業を推進したい企業と、大学・研究者とをつなぐナレッジプラットフォームです。
日本国内の約29万の研究者を網羅し、また研究者の保有シーズや共同研究ニーズなどの独自情報を含んだ研究データベースに加え
博士課程在籍・修了者ネットワークによる技術・研究者リサーチやスポットコンサル等の機能を兼ね備えています。

2019年9月には資金調達10億円を実施し、代表加茂がForbes「アジアを代表する30歳未満の30人(Forbes 30 Under 30 Asia)」
選出されるなど急成長を遂げる一年になりました。より科学と社会の発展を加速すべくPOLは今、第二創業期に突入しております。

【メディア/TV紹介記事】
▼FASTGROW: コロナ渦でも新規事業で攻めの構え
https://www.fastgrow.jp/articles/pol-kamo-okai

▼Forbes:「LabTech」で日本を変える東大発のスタートアップが10億調達した狙い
https://forbesjapan.com/articles/detail/29733

▼日本経済新聞:POL、理系学生の就活をデータベースで強力支援
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53512450Y9A211C1XY0000/

▼テレビ東京WBSにてPOLが紹介されました
https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/smp/feature/post_192409/?yclid=YJAD.1576196561.AlP5g9ydcq2fgi7Gm4p3am731PpNlVChSGenXgMTcgwhVmlUPbj9Hf1vIcdG5ipKAE7H.ZF1Ax0aaGs-

▼会社noteはこちら
社員の入社エントリーや日々の学びなどを共有しています
https://pol-note.com/

なぜやるのか

  • 実際に理系院生を招いて課題のヒアリングを行っています!
  • 企業人事向けの勉強会も定期開催しています!

◆ものづくり大国日本と呼ばれていた、世界を圧巻していた頃の日本に戻そう

1990年代の日本をあなたは知っていますか?
このころの日本のGDPは世界第2位。「ものづくり大国日本、技術大国の日本」と言われていました。

当時、至る所に日本製品が立ち並び、まさに日本発の製品が世界中を席巻する状況でした。
その後状況が一変し、日本は世界トップ10の中で唯一名目GDPの総額が減少した国となってしまい、
マイナスへと成長した国へ。

追い越されていく、「さらば日本」の状況を一刻も早く打破する必要があると思っており
再び世界第2位のころの日本を取り戻すというようなミッションがPOLにはあります。

昨今AIや自動運転などITだけに目が向けられがちではありますが、
私たちは『研究』という分野にもう少し目を向けても良いと思っています。

実際に研究室から社会を大きく前進させる技術が多く生まれています。
C言語が代表的なものですが、レントゲンや交通標識などもそうです。

現在国内の研究者の数は約29万人、うち理系の研究者は約19万人と70%を占めています。
研究市場規模は、トータルで19兆円前後。
国内の研究人材市場4000億円・研究委託市場1.6兆円、試薬市場4000億円・機器市場2000億円など
複数の関連領域があります。

可能性が大きいマーケットではありますが
「ヒト、モノ、おカネ、情報」のいわゆるビジネス4課題が山積みです。
より研究室からイノベーションを生み出すためにはその様々な課題をテクノロジーで解決する必要があります。

私たちが手がけている「研究×IT=LabTech」の領域は日本の命運を担うといっても過言ではない領域です。

もう一度、あの勢いのある日本へ。
目の前にある研究課題をテクノロジーで解決していくことにより研究者の可能性を最大化する。

そうすることで日本を科学技術大国復活させる、
ゆくゆくは国内だけに留まらず、世界中の研究の中心を支えるような存在になりたいと思っています。

どうやっているのか

  • 4期目に突入したPOL。まさに第二創業期を迎えております!
  • 新オフィスに移転し仕事環境が良くなりました!ぜひPOLのオフィスへ遊びに来てください!

◆今後の事業展開

①最大の理系人材の総合プラットフォームへ
2020年は「新卒」向けサービス事業者としての立ち位置から、中途/副業も含めた事業者へと事業領域を拡大してまいります。

②プラットフォーム化、そしてLabTech事業でのNo.1へ
直近においては現在のLabBaseとLabBaseXに加えて研究者や学生が日々の研究生活で使える機能を増やしていくことを目指しています。これは研究室のインフラとなるLabTech事業群の構築になる。
研究関連市場早く19兆円と大きく、プラットフォーム化することでLabTech事業でのNo.1を目指しています。

③そのさきに見るグローバル
POLの展開は日本国内だけではありません。常に見ているのはグローバル。研究には国境は関係ないと思っております。
POLとして研究領域の課題を解決するためにはグローバルでやらなければいけないと感じています。
世界中の研究者、理系の学生、企業内の研究者、あらゆる研究の工程や雑務を大幅に改善し、課題解決していく事業群をグローバルで作っていきたいと思っております。

④科学技術版のY Combinator構想(Deep Techの事業創造エキスパートへ)
既存の事業やプラットフォーム化を進める中で、POLには研究に関する膨大な情報が集まってきます。それぞれの研究者の最新の発明や保有技術、パートナーシップを組みたい企業といった具合であらゆる情報が集積される中、研究室発の事業シーズをどこよりも早く認知できるようになるのではないかと思っております。
そのシーズにPOLが投資し、インキュベートしていくことで研究市場を創っていく側にもなれると思っております。

こんなことやります

今回はPOL社の主力事業である「LabBase」のセールスポジションの募集です!
POLは【研究者の可能性を最大化するプラットフォームを創造する】をミッションに、2016年に創業したLab Tech企業です。

創業4年目に突入したスタートアップで私たちと共に研究の未来を作りませんか?

【サービス内容】
理系学生と企業を的確に結ぶダイレクトリクルーティングサービス「LabBase」の運営。
 ・2017年サービスローンチ以降、上位校の理系学生が19000名が利用するサービスへと成長中
 ・一部上場企業からベンチャー企業まで約180社の企業に導入していただいております。

取引企業例(一部抜粋)※敬称略
資生堂、ソフトバンク、FUJIFILM、パナソニック、富士通、sansan、freee、LINE、サイバーエージェント、サイボウズ、メルカリ、昭和電工、三菱化学、三井住友海上火災保険など
※立ち上げ3年で業界トップ企業からベンチャー企業までご利用いただいております。

【業務内容】

自社開発プロダクト「LabBase」の新規顧客及びリード獲得、契約締結、導入後フォローまでを行なっていただきます。働くメンバーはfreee,sansanなどのベンチャー企業出身者や、トヨタやドコモといった大企業出身者など、優秀なメンバーが揃っています。
業務例としては、下記をあげておりますが、本人の経験やご希望、望むキャリア形成に応じてお任せする業務やポジションを決めていきたいと考えています。

<具体的には>
 
▼商談
  ・企業様の課題ヒアリング、導入提案
    (平均4件/日に企業訪問を実施し、契約獲得を目指します。)
  ・担当者とのリレーション構築、業務改善提案
 
 ▼フロー設計
  ・営業のフロー改善、顧客のロイヤリティ向上の仕組みづくり
  ・提案書作成

 ▼アライアンス
  ・社内の他チーム(マーケティングチーム、カスタマーサクセスチーム)との協業

※ご希望があれば営業戦略の構築および推進にも関わっていただけます。

<営業の流れ>
 ▼電話での新規アポイント獲得:マーケティングチームによる広告からの新規アポイント獲得
 ▼企業訪問(新規、既存):顧客が持つ課題のヒアリング、ご提案
 ▼受注時:申込書回収
 ▼導入後:CSチームへのバトンタッチ

【組織構成】
・LabBase事業部
 └マーケティング :7名
 └セールス :6名
 └カスタマーサクセス :9名
 └Student Success :1名
 └オンラインイベント :1名
 └プロダクト部 :9名(他事業含む)

【必須要件(MUST)】
・無形商材のBtoB営業経験(年数問わず)
・顧客の課題やニーズをキャッチし、適切なソリューションの提案経験
・基本的なパソコンスキル(Word、Excell、Powerpoint)

※理系新卒採用特化サービスですが、理系出身である必要はありません。

【歓迎要件(WANT)】
・採用サービスもしくはSaas型サービスの営業経験
・マネジメント陣と連携し、チーム単位での戦略立案・実行経験

【こんな人と働きたい】
・POLのミッション・ビジョン・バリューに共感できる人
・常に学習をして自分の成長にコミットできる人
・素直さ・謙虚さを持ち自ら考えて行動できる人
・チームで働くことにやりがいを感じる人

会社の注目のストーリー

「日本の学生はなぜ博士号を取得しないのか?」について考えてみた
元リクルートのPMが、なぜ『LabTech(研究×テクノロジー)』のPOLでプロダクトマネジャーをしているのか
オープンイノベーションはなぜ必要なのか?その背景と現状について考える。
エントリー状況は公開されません
7人が応援しています
会社情報
株式会社POL
  • 2016/09 に設立
  • 45人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    TechCrunchに掲載実績あり /
    社長が20代 /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  • 〒100-0004 東京都千代田区大手町一丁目6番1号 大手町ビル9階
  • まだまだ解決されない研究問題。グローバル規模の課題を解決しませんか?
    株式会社POL