1
/
5
オープンポジション
747
エントリー
on 2019/12/16 10,441 views

オープンポジションⅠ急成長!さらなる挑戦に一緒に本気で走ってくれる方募集!

LIDDELL株式会社

LIDDELL株式会社のメンバー もっと見る

  • 1979年高知県生まれ。読者モデルを活用したコミュニティマーケティングを展開し、芸能プロダクションとマーケティングによるハイブリッド企業・株式会社ツインプラネットを創業。人気タレントの排出や多数のトレンドを創出。
    多彩な戦略で「ヒト売れ」なる消費トレンドを築き、2014年、インフルエンサーマーケティングのパイオニアとなるLIDDELL株式会社を設立。2万人のインフルエンサーが活躍するプラットフォーム「SPIRIT」をはじめとする多様なCtoCマーケティングプラットフォームを事業化し、価値観のインフラへと成長するSNS時代に即したソーシャルオーソリティー事業を推進。著書に「買う理由は雰囲気...

  • 自身もインフルエンサーとして活動しつつ、
    社外向けのワークショップやセミナー登壇などの活動も行なっています。

なぜやるのか

  • 活発な意見の飛び交うミーティング
  • WWD JAPAN.com と共催のインフルエンサーマーケティングセミナー

【ビジネスコンセプト:ソーシャルリレーションマーケティング】
ソーシャルメディアでは会話、意見、質問、意図などが表現され、個人の関係性は組織化、分類化、そしてそれを管理、分析することが出来るようになりました。
情報がパッケージ化され流通されている状態、物流でいうと梱包されて運びやすい状態です。
ソーシャルメディアによって複雑に関係する情報の中で、個人に新たに備わったコミュニケーション能力を発揮し、経済、社会に役立てる方向に向けていく必要があると思います。

▶現在、企業に浸透しているマーケティングは、ソーシャルメディアを基軸に活動する事に不利に働いている◀
それは組織から個人への働きかけだからと言えます。
顧客第一主義を謳っても、顧客の意見を取り入れたプロダクトアウト・トップダウンでしかありません。このような状態をLIDDELLは変えたいと思い事業を行っております。

ソーシャルメディアで個人が自らのコミュニティ内で影響力を持ち、それを企業が活用し続けるためには、企業がソーシャルメディアの中をユーザーとその関係性を理解し、より良い体系化に向けて再構築することが必要です。

▶顧客の決定に影響を与え、顧客関係性を得るために、企業組織がソーシャル化する必要がある◀
企業がソーシャルメディアに参加および交流をマーケティングに組み合わせることで、ソーシャルメディアを活用した強力な基礎を構築することが出来ます。
そして、関係性の外から観察していくだけなく、中に入ることで事業のソーシャル化が行われ、個人(顧客)とパートナーとして関係出来るようになります。

▶ソーシャル化に課題を持つクライアントはバランスよく構成されてる◀
「FASHION」「BEAUTY」「TRAVEL」「DELI」「ENTERTAINMENT」「LIFESTYLE」を中心に「金融」や「地域活性化」など、大手有名企業からスタートアップ企業まで5000社を超える幅広いジャンルのクライアントにLIDDELLのセオリーを提案しています。

会社の注目のストーリー

【社員インタビュー】急成長の業界で営業の次世代スタンダードを目指す。セールスセクションが推進するのは、自律した組織づくり
【社員インタビュー】自己成長のため、会社と自分のビジョンを重ねられるようなチーム作りを。
社員インタビューvol.38<#真っ直ぐさ>「リデルは本当に『ありがとう』が多い!」
エントリー状況は公開されません
5人が応援しています
会社情報
LIDDELL株式会社
  • 2014/10 に設立
  • 60人のメンバー
  • 海外進出している /
    1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都港区⾚坂9-7-1 ミッドタウン・タワー12F
  • オープンポジションⅠ急成長!さらなる挑戦に一緒に本気で走ってくれる方募集!
    LIDDELL株式会社