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中途採用
リードフロントエンドエンジニア
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on 2019/10/16 177 views

LabTechの自社サービスをリードするフロントエンドエンジニア募集!

株式会社POL

株式会社POLのメンバー もっと見る

  • 株式会社POL 執行役員兼開発責任者

    ・・・

    # 理系学生と企業のマッチングサービス【LabBase】 開発責任者(1人で開発)
    - Play Framework, Java, Scala, MySQL, React, ElasticSearch, Nginx, ...
    ▷ https://labbase.jp


    アカデミアのための情報メディア【Lab-On】 開発サポート
    - Play Framework, Java, Scala, MySQL, Nginx, ...
    ▷ https://lab-on.jp

    エンジニアのための情報共有サイト【TechClips】 開発責任者(1...

  • グローバル・ソリューションズのエンジニア。プロダクト開発、サービス開発、インフラ管理が主な仕事です。最近は採用、事業計画、企画、広報等々、エンジニアリング以外の仕事を日々手探りで携わってます。大学時代は人力飛行機を作って琵琶湖で飛ばしてました。

  • 大阪大学基礎工学部4年生です。現在休学中です。
    静岡県の沼津高専を卒業してから2017年に大阪に来ました。

    株式会社POLという全国の大学に学生インターンを抱えている個性的なスタートアップでReact/Reduxを用いたフロントエンド開発を中心に、Java/Play Frameworkを用いたバックエンド開発やReact Nativeを用いたスマートフォン向けアプリ開発を行っています。
    デザイナーがいなかった頃はステッカーやパネルなどのノベルティを作成していたり、メンバーが少なかった頃とかはエンジニア・デザイナー採用責任者として、プロダクト部の人事機能を担当していました。

    現在はPO...

  • ▼プロフィール
    早稲田大学大学院基幹理工学研究科情報通信専攻修士1年。
    株式会社POLでエンジニアをやっています。

    ▼経歴
    2011年4月 神奈川県立大和高等学校 入学
    2014年4月 早稲田大学基幹理工学部学系Ⅱ
    入学
    2017年3月 株式会社divインターン
    2017年8月 株式会社LIVESENSE エンジニアインターン
    2018年1月 株式会社POL エンジニアインターン
    2018年9月 早稲田大学大学院基幹理工学研究科情報通信専攻 入学
    2018年12月 株式会社リクルート エンジニアインターン
    2019年3月 株式会社POL 新卒入社

    ▼現在やっていること
    株式会社POL...

なにをやっているのか

  • 現役東大生の社長が当社を牽引しています。代表加茂の実体験が創業のきっかけになっています。
  • 理系学生のスカウト型サービス『LabBase(ラボベース)』を運営しています。ローンチ約2年で登録学生数10,000人突破しました。旧帝大理系院生の3人に1人が利用する就活サービスとなっています!

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研究関連市場をテクノロジーで革新しようとする“LabTechベンチャー”のPOL
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POLは理系大学生を採用するダイレクトリクルーティングプラットフォームや、産学連携の技術探索プラットフォームなどを展開している企業です。
2016年9月設立し、現在4期目の当社。『研究者の可能性を最大化するプラットフォームを創造する』というビジョンを掲げ、既に複数の事業を走らせております。

具体的には、
(1)LabBase(ラボベース)
https://labbase.jp/
全国の理系学生にアプローチできるダイレクトリクルーティングサービス
2016年設立後、現役理系学生かつ代表の加茂が研究関連における課題解決の一歩目として始動させたのがこのLabBaseです。研究で忙しく十分に就職活動ができていない学生、そしてなかなか応募者が集まらない企業様に向けてマッチング率を高めお互いの機会損失をなくしていきたいと思っております。

★経済産業省が「LabBase」を利用開始しました!★
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000049.000020282.html

(2)LabBase X(ラボベース クロス)
https://material.labbase.jp/x/business/
共同研究者を大学問わず検索し、コンタクトが取れるデータベース。
地方の若手研究者や共同研究者に積極的な研究者を、大学を横断して網羅的に検索できるサービスになります。
大学にはすごい研究が眠っています。それらを企業と繋げ、社会に価値を生み出す事業を創りたいというのがX事業のビジョンです「テクノロジーを用いて人ほんの旧態依然的な研究開発を切り開いていきたい」、そう考えております。

今の事業は、僕らが描く未来のほんの一歩に過ぎません。
2019年にシリーズAの資金調達をした当社。金額もこれまでとは桁違い、まさにこれからの社運を握る資金調達となりました。第4期は価値の年(価値にこだわり、価値を磨く)、第5期は飛躍の年(非連続的成長の打ち手が花開く)として捉えています。科学と社会の発展を加速すべくPOLは今、第二創業期に突入しております。

★先日テレビ東京 WBSにてPOLが紹介されました!★
https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/smp/feature/post_192409/?yclid=YJAD.1576196561.AlP5g9ydcq2fgi7Gm4p3am731PpNlVChSGenXgMTcgwhVmlUPbj9Hf1vIcdG5ipKAE7H.ZF1Ax0aaGs-

なぜやるのか

  • 実際に理系院生を招いて課題のヒアリングを行っています!
  • 企業人事向けの勉強会も定期開催しています!

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POL創業のきっかけは、代表加茂自身の生い立ちと原体験から。
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東京大学工学部在学中の大学勤務者の両親を持つ加茂。高校時代の祖父の死をきっかけに「世のため、人のために事業をしたい、またやるからには大きなインパクトで意義があるものをしたい」と起業を考えていました。大学入学後は、国内外問わず複数のスタートアップを経験し、事業をゼロから創る事も経験しました。「社会的意義があるものとは何か、自分が死んだ後も価値を永続的に生み出せる事業は何か」と常に考えていました。

そんな加茂が研究関連市場のための事業、そしてPOL創業に至ったのは当時2016年(加茂は22歳)の頃。先輩の就職活動を横目に感じた違和感がきっかけでした。当時大学にて出会った理系の先輩。尊敬していたこともあり、先輩がどのようなキャリアを歩むのか興味があり、応援をしていました。しかしながら、先輩は研究が忙しく就職活動に時間が割くことが出来ず研究室のOBの就職先や推薦で就職先を決めていました。その当時加茂は世の中の理系人材が、就職活動に時間が避けていない現状を知りました。

「理系学生の就職問題を解決したい」という想いでPOLは歩み始めました。

事業を設計する中で、就活サービス以外にも理系の研究領域には課題が多いということに気づきました。

理系学生向けの就職サービスに止まらず、「研究関連課題全てを解決し、科学と社会の発展を加速するLab Tech Company にする」そう決心したのです。

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約3.5兆円の巨大で旧態依然なマーケットへ
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約3.5兆円のLab Tech市場。国外においてはこのLab(研究)×Tech(技術)市場のスタートアップも現れ始めています。しかしながら、日本国内に目を向けると、この領域に参入している企業はほとんどありません。まさに未開拓の領域になります。

例えば、普段の生活で欠かせないインターネット。携帯電話とインターネットを繋げる技術は研究室から生み出されました。もしこの技術が生み出されなければ、携帯電話で検索することはできなかったでしょう。

社会を大きく前進させる、画期的な科学技術が生み出される研究室。昨今話題のAIや自動運転も始まりは全て研究室です。しかしながらそんな研究市場にはテクノロジーが入っておらずアナログな業界で課題が山積み状態です。

具体的には、
(1)「ヒト」の課題
・機会損失の大きい理系学生の就職
・産学における雇用流動性の低さ
・ポスドク問題

(2)「モノ」の課題
・機器の非稼動
・試薬在庫管理の手間
・最安価格価格検索の手間

(3)「カネ」の課題
・研究費不足
・研究者の待遇悪化

(4)「情報」の課題
・研究者の情報がブラックボックス化
・実験の記録がアナログな管理方法

「この課題を解決できれば、確実に社会は前進できる」まさに風穴を開けようとしているのがPOLです。

「未来を加速する(Accelerate the Future.)」
これまで世界を革新してきたのは研究です。まさに研究こそが未来を創り、未来を加速し続けてきました。そんな研究における課題解決、イノベーションにより良い未来の到達を早めます。LabTechの領域でPOLにしかできない良い未来を創るべく様々な事業を展開しています。

どうやっているのか

  • 4期目に突入したPOL。まさに第二創業期を迎えております!
  • 新オフィスに移転し仕事環境が良くなりました!ぜひPOLのオフィスへ遊びに来てください!

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POLの組織のあり方
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4期目に突入したPOL。現在メンバーも増え、50名ほどの組織になってきました。POLは、ただ事業を進めていくのではなく、下記を意識しております。

POL’s Value

1.BHAG Driven:目指すのは常にエベレスト!
達成困難な大胆な目標(Big Hairy Audacious Goals)を打ち立て、高みを目指してやり抜こう。

2.Iceberg Mind:自分自身の成長にしっかり向き合う
大胆かつ高い目標を掲げるからには、自身も大きくストレッチする必要がある。成長とは、アイスバーグ*を大きくすることと考えています。アイスバーグとは氷山のことでPOLでの成長に対する考え方として非常に重要担っている。一人一人の成長が、POLの成長を支える。

3.Growing Together:周りの人たちと共に成長していく
 エベレストは一人では登れない。ステークホルダーと一緒に成長していこう。
ユーザーやクライアント、一緒に働いているメンバーや投資家など、周囲の人たちと共に成長していこうということ

私たちPOLが向かっているのはとても大きなインパクトがある事業です。常にエベレストを目指しているからこそ、1人でその山を登りきることは絶対にできないと考えています。だから、メンバーが1人ひとり自身の成長と向き合いつつ、周りの人ともお互いに助け合って成長していこう、ということを3つのバリューで掲げています。

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今POLが描く未来
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POLは今、まさに第二創業期を迎えようとしています。まさに良い未来を創るべく加速する時期へきております。

1)プラットフォーム化、そしてLabTech事業でのNo.1へ
直近位おいては現在のLabBaseとLabBaseXに加えて研究者や学生が日々の研究生活で使える機能を増やしていくことを目指しています。これは研究室のインフラとなるLabTech事業群の構築になる。研究関連市場早く3.5兆円と大きく、プラットフォーム化することでLabTech事業でのNo.1を目指しています。

2)科学技術版のY Combinator 構想(POLが日本で一番研究におけるデータを持っている会社へ)
既存の事業やプラットフォーム化を進める中で、POLには研究に関する膨大な情報が集まってきます。それぞれの研究者の最新の発明や保有技術、パートナーシップを組みたい企業といった具合であらゆる情報が集積される中、研究室発の事業シーズをどこよりも早く認知できるようになるのではないかと思っております。そのシーズにPOLが投資し、インキュベートしていくことで研究市場を創っていく側にもなれると思っております。

3)そのさきに見るグローバル。
POLの展開は日本国内だけではありません。常に見ているのはグローバル。研究には国境は関係ないと思っております。POLとして研究領域の課題を解決するためにはグローバルでやらなければいけないと感じています。世界中の研究者、理系の学生、企業内の研究者、あらゆる研究の皇帝や雑務を大幅に改善し、課題解決していく事業群をグローバルで作っていきたいと思っております。

そんな私たちPOLと一緒にエベレスト級の山に登りませんか?

こんなことやります

【シリーズAで10億円資金調達しました!】
「LabBase」や「LabBase X」の成長を加速させるため、マーケティング強化と人員強化目的で9月に資金調達を実施しました。

現在、運営中のサービスをモノリシックなコードベースからマイクロサービス化を進め、開発速度を加速させていくためメンバーのマネジメントや技術でメンバーを引っ張っていくポジションを募集してます。

フロントエンド(主にReact)における開発を通して「プロダクトづくりを通して、社会を良くしていきたい!」という熱意をお持ちの方は、ぜひ一度お話をしましょう!

【具体的な業務内容】
- 作成済のテンプレートプロジェクト、ライブラリのメンテナンス
- メンバーのコードレビューによる一定の品質担保
- トラブルシューティング、セキュリティ対応
- リファクタリングによるコード品質担保
- レガシーコードの解消
- 将来的なDXの向上を目指したコーディング
- パフォーマンス改善
- JavaScriptのパフォーマンスチューニングによるレスポンスの高速化など
- 新規事業の設計・開発

【開発環境】
- サーバーサイド:Java
- フレームワーク/サーバーサイド:Play 2 Framework
- フレームワーク等/フロントエンド:React, Redux, webpack 4, jQuery etc
- DB : MySQL
- インフラ:AWS, Docker
- リポジトリ管理 : Bitbucket
- ドキュメント:Confluence, Google Docs, Qiita:Team
- デザイン:Sketch, Zeplin
- コミュニケーション : Slack
- タスク管理:Jira
- 開発手法:ウォーターフォール型からアジャイル系に試行錯誤しながら移行中

【必須スキル・経験】
- Web標準(HTML/CSS)に則ったコーディング経験
- Webブラウザ、JavaScript、ネットワークなどフロントエンド領域に関わる技術知識
- JavaScriptでの開発経験(目安:3年以上)
- React, Reduxの開発経験(目安:1年以上)
- Gitを使ったチーム開発経験
- コードレビュー経験
- 環境構築や基盤の設計の経験

【歓迎スキル・経験】
- jest, mocha, chai等のテストコード作成経験
- OSSへのコミットやカンファレンスでの発表経験
- TypeScriptを用いた開発経験(今後、TypeScriptの導入を検討しています。)
- Redux-Sagaの使用経験
- SSR(サーバサイドレンダリング)の開発経験
- パフォーマンスを意識した設計やチューニングの経験
- レガシーなコードベースからモダンなコードベースへのリプレース経験

【求める人物像】
- POLのミッション・ビジョン・バリューに共感できる方
- 他者に向けたモチベーションを持てる方
- 素直さ・謙虚さを持ち、自ら考えて行動できる方
- 技術に対する深い知識を持ち、継続的に学習をしている方

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会社情報
株式会社POL
  • 2016/09 に設立
  • 45人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    TechCrunchに掲載実績あり /
    社長が20代 /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  • 〒100-0004 東京都千代田区大手町一丁目6番1号 大手町ビル9階
  • LabTechの自社サービスをリードするフロントエンドエンジニア募集!
    株式会社POL