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オープンポジション!キッズラインに関わりたい人集まれ!

株式会社キッズライン

株式会社キッズラインのメンバー

全員みる(4)
  • トレンダーズ創業者。2012年当時最年少女性社長としてマザーズに上場。現在テレビのレギュラーコメンテーターもつとめながら、シリアルアントレプレナーとして、「日本にベビーシッター文化」をつくるべく挑戦中

  • 二児の母で、カラーズの立ち上げから参画。自らも家庭(育児)と仕事の両立に試行錯誤しながら、「子供を産んでも自分の人生も楽しみたい!」という強く美しい女性の力に、少しでも自分がなれたらという熱い思いを持ち、KIDSLINEサービスチームに携わる。サポーター面接等にも積極的に参加中!

  • 早稲田大学卒業後、2011年に株式会社リクルートジョブズに入社。中華圏への中国語留学後、2017年1月に帰国しベビーシッターのCtoCサービスを運営する株式会社キッズラインに入社。採用やサービス開発を担当。2018年9月より採用・CS担当執行役員。

  • 新卒で株式会社サンゲツに入社。営業職を経て経理職へ。
    その後、ヤフー株式会社へ転職し、主に、連結決算、予算管理、グループ会社経理業務を担当。


    株式会社キッズラインへ転職。
    コーポレート部門の立ち上げから、コーポレート全般業務を担当。

なにをやっているのか

  • 1時間1000円〜24時間予約可能な育児支援サービス
  • 様々なシーンで利用されています

私たち株式会社キッズライン(https://kidsline.me/)は、1時間1000円〜即日予約手配も可能な、オンライン育児支援マッチングサービスを提供しています。 分かりやすく言うと、Uberのベビーシッター版、家事代行版のようなサービスです。

2015年のサービス開始以降、 IVSLaunchPadで優勝したり(そのとき感動を呼んだ優勝動画はこちらhttps://vimeo.com/132780159)数多くのテレビや雑誌などから取材を受け、おかげさまで口コミだけでサービスが拡大してきました。

これからますます増えるあらゆる育児ニーズに対応すべく、成長スピードをあげ、今世の中にない社会インフラを創り、日本を進化させていきます。

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【3つの観点からみるキッズライン】

■社会問題からみるキッズライン
みなさんもご存知のように、日本は保育園に預けることも難しく、待機児童は増える一方。
また、保育園に預けたとしても病児はママが呼び出される。
同居率が8%しかない現代、働きながら、子どもを産み育てることはとても難しいのが現状です。
私たちは、このような社会を変えるべく、インターネットで育児を助けてほしい人と、育児が出来る人を繋ぐインフラサービスを提供しています。

■マーケットからみるキッズライン
既存のベビーシッターサービスや家事代行サービスは、利用料のみならず、入会金や年会費も非常に高い。また、派遣型のシステムのため、営業時間内に電話をして事情を説明したり、 当日来るサポーターさんも今まで会ったことのない人になったりと、 コスト面ばかりではなく、利用のしやすさでもハードルがありました。

そこで私たちは、初期費用はかからず、1時間1000円〜というリーズナブルな値段で、 弊社の研修を受け、様々なテストに合格されたサポーターさんを、 写真・レビュー・地域・スケジュール等から検索し、自分の好みの人に、すぐに依頼できるような仕組みを提供しています。

■ユーザーからみるキッズライン
使いやすさを徹底的に追及し、WEBのみならず、UIにもこだわっているため、24時間いつでもどこからでも数分でシッターを手配でき、大変便利で、使いやすいとお客様から嬉しい声を頂いています。
また、登録するサポーターさんも、保育士や幼稚園教諭等、育児に関する資格を持った方から、有名大学の学生まで、さまざまな才能を持った人たちが、自分の好きな時給とスケジュールで登録できるため、「働きやすい」という面でも高い評価を得ています。

なぜやるのか

  • MTG風景
  • ミーティングスペース兼カフェスペース

社会問題として、連日取り上げられる待機児童・少子化問題。
一方で、Uber・AirbnbなどCtoC型のシェアリングエコノミーが注目されています。

私たちはこの社会問題をテクノロジーで解決したいと考え、まずは『ベビーシッターマッチングサービス』を提供しはじめました。
ユーザーの方の口コミや、また、行政や政府の後押しもあり、徐々にサービスが拡大し、現在は日本全国にサービスを展開しています。

これからますます増える育児ニーズに対応し、このサービスを社会インフラにしていくこと、そしてさらに幅広く育児支援サービスを展開していくこと。それにより、待機児童問題の解消のみならず、子育てに選択肢が増え、もっともっと子供を産み育てやすい社会を創りたいと考えています。

どうやっているのか

  • MTG風景
  • 社内で勉強会をしたりも

キッズラインはCEOの経沢を筆頭に様々なバックボーンを備え、プロフェッショナルなメンバーが揃っています。
・エンジニア
・WEBデザイナー
・サポーター企画
・CS(カスタマーサポート)
・マーケティング
・法人営業
・新規事業(家事代行サービス)
・コーポレート
・社長秘書

20代中盤〜40代前半のメンバー構成です。
元サーバエンジニア、元ゲームプログラマ、元PMO、元ウェブマーケター、元編集長、元広報、元コンサルなど、個性豊かなプロフェッショナルが集まっています。

一緒に世の中にないサービスを創り上げていきたい!という方はぜひ、エントリーください!

こんなことやります

育児や家事といった、これまで家庭の中に閉じていた仕事を得意な人にお任せすることにより、もっと社会を自由にしていきたい。そんな想いから”キッズライン”というCtoCプラットフォームを提供しています。

現在幅広いポジションで新しい仲間を募集していますが、とにかくキッズラインに関わりたいと思ってくださる方に向けてオープンポジションをご用意しました。
・キッズラインに興味があるけど、どの職種に応募したらいいか分からない
・仕事内容にこだわりなく、何かやらせてほしい!
そんな方からのご応募をお待ちしています。
これからのキッズラインをぜひ一緒に作っていきましょう!

※プロフィールが不十分ですと選考ができかねる場合がありますので了承ください。

会社の注目の投稿

募集情報
探している人 オープンポジション
採用形態 中途採用 / 副業・契約・委託
会社情報
創業者 経沢香保子(2012年当時最年少女性社長としてマザーズに上場。シリアルアントルプレナーとして2社目となるキッズラインを創業)
設立年月 2014年7月
社員数 20人のメンバー
関連業界 情報通信(Web/モバイル)

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