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中途採用
バックエンド/Rails
on 2019/03/23 1,507 views

新たな資金流通エコシステムを創る、バックエンド&APIエンジニア募集

READYFOR株式会社

READYFOR株式会社のメンバー もっと見る

  • 東京大学理学部物理学科卒。同大学院在学中に電子書籍分野での起業をして以来、複数のスタートアップの事業立ち上げに携わる。
    2012年11月、スマートニュース社の初期メンバーとして参画。急拡大する組織の中で、技術を軸に幅広い業務を担当。その後、自動運転やブロックチェーン等、新技術を扱うプロジェクトを経て、2019年1月よりREADYFOR社にCTOとして参画。

  • 慶應義塾大学メディアデザイン研究科修了。2010年スタンフォード大学へ留学し、帰国後、2011年3月日本初のクラウドファンディングサービスREADYFOR?の立ち上げを行う。World Economic Forumグローバルシェイパーズ2011に選出され、日本人史上最年少でスイスで行われたダボス会議に参加。St.Gallen Symposium Leaders of Tomorrow、内閣府・国・行政のあり方懇談会 委員等国内外の数多くの会議に参加。2014年7月READYFOR株式会社 代表取締役に就任。

  • 早稲田大学商学部卒業。半年間のインターンを経て、2015年4月に新卒でREADYFORに入社。入社後はサービス改善チームのメンバーとして、システム開発のディレクションや、オペレーション設計、業務改善等を担当。
    現在はプロダクトマネージャーとして、関わる人があったかい気持ちになるようなサービスを作るべく日々試行錯誤しています。

    会社ではボードゲーム部、タイ料理部、カラオケ部という3つの部活に所属しています。

  • 高専在学中は情報工学を専攻。C言語やC++などを使い、情報工学の基礎を学ぶ。卒業後は大企業やスタートアップでアプリ開発に携わる。特にスタートアップ2社では初期メンバーとしてサーバーの設定、全体の設計等も含めたサービス初期の開発から担当。

    好きなもの
    ・ハーブティー, 陶器, ヴァイオリン, 健康的なもの, 身体のトラッキング
    ・IoT, 量子コンピュータ, 怪しい伝説, 窓使いの憂鬱
    ・Magic the Gathering, ボードゲーム, Overcoooked

なにをやっているのか

  • 常時400件以上の素敵なプロジェクトが掲載されています。
  • Readyforを通じて、日本中の素敵なチャレンジにお金が流れています。

Readyfor(https://readyfor.jp/)は、日本最大級※のクラウドファンディングサービスです。2011年3月のオープンから約10,400件のプロジェクトを掲載、総額84億円の資金調達を成功させています。一番の強みは、75%という最高水準のプロジェクト達成率です。これは業界平均が30%程度であるのに対して、突出した数字だという自負があります。(2018年12月時点)
※日本最大級=プロジェクト掲載件数、累計支援額

■Readyfor紹介ページ
https://readyfor.jp/proposals/intro

■クラウドファンディングReadyforで実際に資金を集めたプロジェクト
・ぜん息の子供と親の負担を減らしたい。新しい治療法への挑戦
https://readyfor.jp/projects/difto

・認知症の方と作る「注文をまちがえる料理店」広がれてへぺろの輪 https://readyfor.jp/projects/ORDERMISTAKES

なぜやるのか

  • 職種に関わらず、会社が大事にしているビジョンです
  • 医療・地方創生・国際協力など様々な領域の挑戦をサポートしています

【”誰もがやりたいことを実現できる世の中”の実現】

私たちReadyforは、資金がないことを理由に「やりたいこと」や「夢」を諦めてしまう、そのような状況を解消し、「誰もがやりたいことを実現できる世の中」を目指して、クラウドファンディングサイト「Readyfor」(https://readyfor.jp/)を展開しています。

クラウドファンディングの認知を広げることで、挑戦へのハードルを下げ、数々のチャレンジが生まれるような世の中を作って行きたい、それが我々の願いです。
少しでもご興味がありましたら、ぜひ一度ご連絡ください。
お会いできること、楽しみにしています。

<TechCrunch サービス開始から7年、READYFORが初の外部調達で目指すのは“資金流通メカニズムのアップデート”>
https://jp.techcrunch.com/2018/10/17/readyfor-fundraising/

<WIRED いま必要なのは、誰もが一歩を踏み出せる「心の設計」>
http://wired.jp/series/wired-audi-innovation-award/13_haruka-mera/

どうやっているのか

  • それぞれに「やりたいこと」をもった様々なメンバーで、様々なチャレンジによって世の中に変化を起こしていくことにコミットしていきます。
  • いろいろな働き方ができるなかで、同じ会社で働くからこそ同じ方向を向いて一緒に祝い、喜び、応援しあえる組織をつくっていきます。

【エンジニア組織】
サービスの成長とともに組織も拡大を続け全体で80名ほどの組織になりましたが、エンジニアはまだ7名ほど。
これまでは徹底的なユーザーサポートを軸に事業拡大をしてきましたが、2019年1月よりCTO町野がジョインし、アーキテクチャ・組織の見直しやハード面を含めた制度・環境への投資、さらに新規サービス開発に向けて動き出しています。

【カルチャー】
プロダクト開発チームは20代後半〜30代半ばのメンバーが多く、カジュアルにコミュニケーションを取りながら仕事を進めています。セミナー・カンファレンスへの参加を奨励している他、社内で勉強会を開催もしています。

こんなことやります

Readyfor は、2011年にスタートした国内最大級のクラウドファンディングサービスです。「誰もがやりたいことを実現できる世の中をつくる」というビジョンのもと、新たな資金流通エコシステムの実現を目指しています。

クラウドファンディングでは、想いを持った挑戦者と、その夢に共感する応援者とのマッチングを行います。その規模や精度を高めていくためには、優れたプロダクトデザイン、高度なエンジニアリングが必要です。

Readyfor システムは現在、標準的な Ruby on Rails アプリケーションとして AWS 上に構築されていますが、今後の素早い挑戦を実現するべく、アプリケーションアーキテクチャの整理を進めています。

本ポジションでは、ReadyforのRails エンジニアとして、現行のアプリケーションコードのモジュラー化 (Modular Monolith) および API 設計等をリードしていただきます。

【必須要件】
- コンピューターサイエンスの基礎知識
- Ruby on Rails を用いた Web アプリケーションの開発/運用経験
- AWS を用いたインフラ運用経験
- お互いを尊重し、ユーザー目線でチーム開発ができる

【歓迎要件】
- リードエンジニア/テックリードとして開発をリードした経験
- Java や Go言語など、型システム持った言語の利用経験
- Webフロントエンド (SPA) の知識
- 機械学習/データサイエンス領域の知識

【開発環境・ツール(導入予定/検討中を含む)】
Ruby / JavaScript / TypeScript /HTML / CSS
Ruby on Rails / React
AWS(EC2/S3/SES/CodeBuild/CloudFront etc.)
Amazon RDS / MySQL
Terraform / Ansible
Github / Asana
Datadog / Sentry
Re:dash / Tableau
Slack / esa.io / Google Hangout

【環境/制度】
◎フレックス制(コアタイムあり)
◎週1リモート勤務可(悪天候やご家族の病気など柔軟に対応)
◎資格取得支援
◎格安でヘルシーな社員食堂あり(みんなの食堂)。

会社の注目の投稿

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会社情報
READYFOR株式会社
  • 2011/03 に設立
  • 80人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    3000万円以上の資金を調達済み /
    TechCrunchに掲載実績あり /
  • 東京都文京区本郷5丁目33−10 いちご 本郷 ビル 3 階
  • 新たな資金流通エコシステムを創る、バックエンド&APIエンジニア募集
    READYFOR株式会社