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Webディレクション
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on 2015/08/27 14,253 views

クライアントの多彩なサービスやコンテンツの成果を出し成功に導くディレクター

株式会社TAM

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  • TAMの東京オフィスでチームリーダーしています。ひとつのクライアントに対して、Webメディアの立上・運営体制の構築や、多言語サイト、コーポレートからソーシャルキャンペーンまであらゆる提案をしています。

    いろんな人とつながってWebプロモーションプランを描きゴールに向かって試行錯誤しながら実行していくのがとても楽しいです。

    趣味は、船でカジキを釣りに行くことです。

  • WEBサイト・アプリを中心にさまざまなクライアントのサイトやコンテンツのプロジェクトマネージャーをしてました。2016年よりUX Designチームのリーダーとして、クライアントの製品・サービスのUX戦略、UIデザインをおこなっています。学生時代・前職で映画・ムービー制作のディレクターを10年ほどやってきました。

  • TAMの代表をしています。
    =====
    ITの本当の意味は、主役が「組織」から「個人」に移ったということ。
    TAMはそういう人が成長できる「場」になろうと思っています。
    =====
    言いたいことは
    ルールのない、個人商店の集まりみたいなTAMで、とにかく「好きにやってみなはれ!」


    よろしくお願いいたします!!

  • 関西でWEBのシゴトしてます。TAM Inc.所属。アートディレクター 兼 発明家。2児の父です。趣味は海外の古絵本収集。放浪、アウトドア。滋賀で畑を始めて3年、やっと土が出来てきました。Socialmedia360.jpやASCIIプロフェッショナルさんで、Facebookの記事を書かせていただいてます。

なにをやっているのか

  • (左)TAM大阪:3階建てのビルをリノベーションしながら使っています。(右)TAM東京:神保町・御茶ノ水のオフィスです。どちらも1Fはコワーキングスペースとなっています。
  • こちらは、GitHub の "オクトキャット" の作者 Simon Oxley さんに描いてもらった、弊社のキャラクターTAMくんです。

■TAMについて

TAMは、お客様の価値づくりに伴走するクリエイティブテック・エージェンシーです。

お客様の価値づくりをパートナーとしてサポートする中で、
自分たちで「つくる」「開発する」だけでなく、
「つなげる」「デリバリーする」業務まで担います。

■仕事を楽しむ人の時代

「仕事を楽しむ」とは、
●「あなたが成長できる」
●「その仕事や会社が好き・共感できる」
●「お客様にとって役立ち、成果に繋がる」

仕事を楽しめるなら、
個人も会社もお互いWinWinにまだまだ成長していけると思います。

■先のことがわからない時代を生き抜く

従来型の「知識」や「経験」だけに頼らずに、
時代にアンテナを張り、学習し、直感を大事にしながら、
具体と抽象を振り子のように行き来することで意味を見出し、
失敗を恐れず、素早くチャレンジを繰り返す。
そして、無駄や余白、寄り道といったことも、今はとても大事になっていて、
これらをすべて楽しめるととても良いと思います。

■変化するものが生き残っていきます。

2020年代には、デジタルやデータばかりがフォーカスされるのではなく、
アナログ回帰や、あたたかみや泥臭さといった
人間性への回帰もますます進んでいくと予測しています。

デジタルとリアルはダイナミックに融合していくので、
TAMは「ものづくりに対する誇り」という
創業以来の普遍的な「軸」を大事にしながら、 手掛ける領域を広げ、
スタッフ個人の
「お客様の役に立ちたい」「成長したい」「好き」という
モチベーションをベースにまだまだ成長していきます!

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■ 事務所と在籍スタッフ数
TAMグループは約150名です。
* 大阪(扇町)70名
* 東京(御茶ノ水)65名
* シンガポール 10名
* ロンドン5名
* アムステルダム2名
* 台湾4名
* 沖縄、福岡、仙台などでもベテランスタッフがリモートワークしています。

スタッフ数が増え、拠点が増えても
・著しく自由
・若く成長意欲高い(平均年齢33歳)
この社風が変わることはありません。
30代が約半数と20代が約4割、40代が約1割程度です(50代も少ないですがもちろんいます)。

柔軟な働き方や契約を推進しているため、パラレルキャリアや副業や社内独立で
TAMをいったん卒業して外部で活躍している人や、
再度TAMにフリーやパラレルワークとして参加している人もとても多いです。
また、TAMからキャリアアップして行った人によると、
TAMでの経験は自分の市場価値を大きく高めるらしいです。
(とても喜ばしいことなのですが、会社としては転職はちょっと悲しいですが。。。)

会社の注目のストーリー

昭和世代を否定するのは思考停止。活躍する平成世代は「世代間ギャップは異文化理解の機会」と捉える
人は「自分の好きなこと」を決めない生き物。”好き” が見つからずもがいている人に伝えたいこと
「受託」は時代遅れになり「共創」へとシフトする。顧客との関係が変われば、活躍する人材も変わる。
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会社情報
株式会社TAM
  • 1992/04 に設立
  • 150人のメンバー
  • 海外進出している /
  • 東京都千代田区神田小川町3-28-9 三東ビル2F
  • クライアントの多彩なサービスやコンテンツの成果を出し成功に導くディレクター
    株式会社TAM