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社会的意義の高い医療サービスの設計・開発をリードするWebアプリエンジニア

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on 2018/03/14

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社会的意義の高い医療サービスの設計・開発をリードするWebアプリエンジニア

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酒井 大地

株式会社MICINにて、アプリケーション開発を担当。フロントエンドから、バックエンド、インフラなど様々な領域に興味を持ち携わっています。 前職の株式会社コロプラでは、ソーシャルゲームの開発・運用やVRアプリケーション開発などを経験。

【MICINのひと】創業期から在籍する静かにアツいエンジニア

酒井 大地さんのストーリー

木南 英夫

2020年8月より、株式会社MICINにて、医薬品の臨床開発向けデジタルソリューション事業「MiROHA」の開発を担当。 2018年6月より2020年7月まで、株式会社COMPASSにて、人工知能型タブレット教材Qubenaの開発に従事。主に、マイクロサービスアーキテクチャの設計を担当。 2018年5月まで顧客管理システム(CRM), マーケティングオートメーション、コラボレーションツールのWeb Service(Java, JavaScript)、および、Mobile Application (iOS, Android)の開発。テスト駆動開発、Continuous Deliveryを、米国、インドの開発者との共同開発で実施。 2013年から2015年までパロアルトの研究所に開発者として駐在。 1989年に事務機器メーカーに入社後、アセンブラによるファクシミリの組み込みソフトウェア開発、組み込みLinuxによるオフィス複合機のファームウェアの開発を経て、Android, iOSのモバイルアプリケーション、および、Cloud Applicationの開発を経験。 Androidの開発は、日本でAndroid端末が発売される前の2008年から取り組み、NPO法人日本Androidの会の立ち上げに貢献した。日本で端末が発売された2009年に日経BP社より発売された「Google Androidアプリケーション開発入門」を執筆。 その後、iOS開発に取り組み、ピアソンエデュケーションより「iOSプログラミング」の翻訳本を出版。

MICIN, Inc.のメンバー

株式会社MICINにて、アプリケーション開発を担当。フロントエンドから、バックエンド、インフラなど様々な領域に興味を持ち携わっています。 前職の株式会社コロプラでは、ソーシャルゲームの開発・運用やVRアプリケーション開発などを経験。

なにをやっているのか

「こんな病気になるなら、こんな生き方をしていなかったのに」という、人生の最期の後悔を、なくしたい。 代表の原は、大学卒業後、臨床現場で医師として働いていました。そこで会った少なくない数の患者様が、人生の最期に自分の生き方を後悔していました。 わたしたちは健康な時は「自分はずっと健康なまま生きていく」と思いがちです。しかし、現実には大きな病気にかかるリスクは誰にでもあり、その事実に気づくのは大抵の場合、症状が深刻な状況になってからなのです。 「情報化が進む中、様々なデータを集め、解析することで、健康なうちからリスクを知り、将来の病気の可能性を知ることができるのではないか。」「診断した病気の治療をするのではなく、医療の仕組み自体を変えることで、「すべての人が納得して最期を迎えられる」時代が作ることに貢献したい。」 MICIN創業、そしてビジョンの背景にあるのは、そんな思いです。 ▼詳細は以下会社紹介をご覧ください▼ https://speakerdeck.com/micin_hr/micin-company-introduction-hui-she-shuo-ming-zi-liao-67f2bb8a-f585-4c48-9b3b-2b7330b071d0 現段階で公表できない案件も多くありますが、面談・面接ではできるだけ最新の情報をお伝えしたいと思います。
ビジョン実現のため、既存・新規問わず、多くの事業に取り組んでいますが、やみくもに規模は追わない厳選採用をしており、少数精鋭での運営になります。自然と各メンバーへの裁量は大きくなり、指示を待つのではなく「自ら仕掛ける」ことが求められます。
出社の際に、コミュニケーションが取りやすかったり業務に集中がしやすいように設計しております。
医療、IT、ビジネス…様々な領域で濃い経験を積んだメンバーが集い、互いの考えをぶつけ合いながら切磋琢磨しています。
お互いの力を活かしながら未知の領域を切り開くため、コミュニケーションも非常に大事にしています。

なにをやっているのか

ビジョン実現のため、既存・新規問わず、多くの事業に取り組んでいますが、やみくもに規模は追わない厳選採用をしており、少数精鋭での運営になります。自然と各メンバーへの裁量は大きくなり、指示を待つのではなく「自ら仕掛ける」ことが求められます。

「こんな病気になるなら、こんな生き方をしていなかったのに」という、人生の最期の後悔を、なくしたい。 代表の原は、大学卒業後、臨床現場で医師として働いていました。そこで会った少なくない数の患者様が、人生の最期に自分の生き方を後悔していました。 わたしたちは健康な時は「自分はずっと健康なまま生きていく」と思いがちです。しかし、現実には大きな病気にかかるリスクは誰にでもあり、その事実に気づくのは大抵の場合、症状が深刻な状況になってからなのです。 「情報化が進む中、様々なデータを集め、解析することで、健康なうちからリスクを知り、将来の病気の可能性を知ることができるのではないか。」「診断した病気の治療をするのではなく、医療の仕組み自体を変えることで、「すべての人が納得して最期を迎えられる」時代が作ることに貢献したい。」 MICIN創業、そしてビジョンの背景にあるのは、そんな思いです。 ▼詳細は以下会社紹介をご覧ください▼ https://speakerdeck.com/micin_hr/micin-company-introduction-hui-she-shuo-ming-zi-liao-67f2bb8a-f585-4c48-9b3b-2b7330b071d0 現段階で公表できない案件も多くありますが、面談・面接ではできるだけ最新の情報をお伝えしたいと思います。

なぜやるのか

医療、IT、ビジネス…様々な領域で濃い経験を積んだメンバーが集い、互いの考えをぶつけ合いながら切磋琢磨しています。

お互いの力を活かしながら未知の領域を切り開くため、コミュニケーションも非常に大事にしています。

たとえば、生活習慣病は日々の健康を管理することにより防ぐことができるものですが、医療現場の多くが多忙を極めており、事前予防に関しての適切なアドバイスや、きめ細やかなケアや指導をしていくことがあまりできていないのが現状です。 また、患者の数だけ蓄積している医療情報も、いまは無秩序に散乱しています。 私たちMICINは、これまで病院にあった医療データを自分で所有できるようにしたり、AIを活用してそのデータを分析し、 自ら納得して医療を受けられるサポートをしたり、スマホのオンライン診療を通じて医療情報をデータ化していきます。 そうやって、医療をもっと身近な存在へと変えることで、これまで以上に自分のカラダを大切にするようになったり、 ふだん食べるものや生活習慣が変わり、 納得して毎日を生きられるようになる。そういう世界を実現したく思っています。

どうやっているのか

出社の際に、コミュニケーションが取りやすかったり業務に集中がしやすいように設計しております。

ビジョン実現のために5つのVALUEを大事にしています。 【VALUE】 Initiate 起点メイク 自ら仕掛け、常に変化の起点となろう。 出来ない理由より、出来る方法を考え、 まずは一歩踏み出そう。 Ownership 当事者意識 どんな時も決して他人のせいにせず、 自分ゴトとして考え、向き合おう。 その姿勢が、新たな機会を生み出す。 Persist 完遂イズム 新たな挑戦は、思い通りにいかないのが当たり前。 困難を乗り越えて、粘り強くやり切る。 やり切るからこそ、見える世界がある。 Integrity 信頼ベース 約束を守ること。誠実であること。 それらの積み重ねから生まれる信頼は、 あらゆる成果の基礎となる。 Engage チームMICIN 立場を超えて、尊重し合い、刺激し合う。 社会を進化させる大きなチャレンジは、 一人や一部門では成し得ない。 医師である代表の原をはじめ、事業開発やデータ分析、自然言語処理といった分野に強みを持つ多才なメンバーが集まっています。医療への思いを持った様々な分野のスペシャリストとの協同で業務を進めることが可能です。

こんなことやります

当社サービスである「curon」は、オンライン診療でのシェアトップクラスを誇っており、そこで培った経験やノウハウを医療における他の領域にも多角的に転用できる所が強みとなっております。「curon」は導入が無料、利用時に手数料を頂くシステムとなっているため導入しやすく、5,000件を越える医療機関にご利用いただいております。 「我々の作るプロダクトは未来の医療を作る」という熱い想いを持ったチームに、また技術ドリブンな開発環境に、興味を持ってくださる方のエントリーをお待ちしています! 会社紹介資料 https://speakerdeck.com/micin_hr/micin-company-introduction-hui-she-shuo-ming-zi-liao-67f2bb8a-f585-4c48-9b3b-2b7330b071d0 【業務内容について】 自社プロダクトのオンライン診療サービス「curon(クロン)」をはじめとした、アプリケーションの設計/開発をお任せします。 ※適正によっては運用/保守/改善にも携わっていただきます。 <サービスについて> ・オンライン診療サービス「curon(クロン)」https://curon.co/ ・薬局向けサービス「curonお薬サポート」https://curon.co/pharmacy ・医薬品の臨床開発向けデジタルソリューション事業「MiROHA」https://micin.jp/miroha ・診療・患者生活を支援するデジタルセラピューティクス事業 など <具体的には…> 例えばオンライン診療サービス「curon」は、医療機関側には Webアプリ(Angular 6)、患者側にはモバイルアプリ(React Native)を提供しており、双方の開発に関わっていただくこととなります。アプリケーションの新機能開発・改修などは勿論のこと、医療分野における新規事業をビジネスサイドのメンバーと共に創出して行くなど、一人一人のメンバーが自らオーナシップを取って業務に取り組んでいます。 医療制度やビジネス上の要件を理解するにあたっては、サービス開発と並行して少しずつ学習していただく必要はありますが、ビジネスチームに医療業界経験者が多いこともあり、話し合い/質問しながら理解を深め、開発を進めていくことができる環境です。 【必須スキル・経験】 ※いずれかのご経験 ・自社プロダクトの設計~開発まで携わったことがある方 ・プロジェクトもしくはプロダクトの、ゼロからの立ち上げ経験がある方  ※ゼロからの立ち上げ経験はないという方もサポートエンジニアの募集もしておりますのでぜひご検討ください。  https://www.wantedly.com/projects/783296 【歓迎スキル・経験】 ・Rails、Go、Angular、React、React Native (TypeScript)によるアプリケーションの開発/運用経験 ・オーケストレーションツール(Terraformなど)の構築・運用経験 【仕事の魅力】 ・インフラチームが開発環境をしっかりと整えているため、安定基盤の中、開発の技術選定から携われる裁量があります。 ・オンライン診療サービス「curon」のフロントエンドはすべてTypeScriptで書かれています。 数多くの機能を搭載しているのでシステムのボリュームが大きく、またUX向上の一環として「見せる動き」を心がけていることから、数々のノウハウを蓄積してきたTS開発は強みの1つとなっています。 参考リンク MICIN Developers Blog https://micin.jp/feed/developer/articles Mac PC 支給(iMac / MacBook Air / MacBook Pro)、ディスプレイ支給、ソフトウェア・書籍購入サポート、エンジニアリング関連のカンファレンス参加費用サポート…等、開発環境の整備やスキルアップ支援を行っています。
23人がこの募集を応援しています

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  2. 会社からの返信を待つ
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募集の特徴
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会社情報

2015/11に設立

130人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル12階