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EVA分析アナリスト・上場企業社長にアドバイスするノウハウを得ませんか?

ジェイ・フェニックス・リサーチ株式会社

ジェイ・フェニックス・リサーチ株式会社のメンバー

全員みる(1)
  • 1989年 野村総合研究所入社。大手企業向け財務アドバイザーリー業務に従事。スタンスチュワートにおいて日本人初のEVAコンサルタントとして、花王にEVA経営システムの導入に従事。その後、メリルリンチ証券等で投資銀行業務を経た後、2005年よりジェイ・フェニックス・リサーチ参画。株主価値の理論に基づく体系的なアドバイスで多数の上場企業の時価総額の拡大に貢献。2009年より代表取締役。2013-2016年UTグループ上席執行役員兼務、中期経営計画の策定と実行を支援し株価を4倍に引き上げる
    早稲田大学政治経済学部卒、シティーユニバーシティ(ロンドン)MBA ドイツ・コンスタンツ大学経済統計学...

なにをやっているのか

  • 日経新聞で成長力No.1に選ばれたUTグループの企業発信レポートを総合プロデュース http://j-phoenix.com/wp-content/uploads/2017/09/2146_UTGroup_Report.pdf
  • RIZAPグループをはじめ支援企業の株価増大にコミットします。

ジェイ・フェニックス・リサーチ http://www.j-phoenix.com/ は、企業価値の創造の仕組を支援する企業です。一流の機関投資家が利用しているEVAの概念を用いて、事業計画策定、証券アナリストレポートの作成、投資ファンド運用、インベスターズリレーション支援などを行っております。RIZAP、UTグループなど中堅上場企業で成長性で注目される企業の時価総額拡大に大きく貢献してきました。EVAの概念により、戦略と社員と企業価値を結びつけて、「ワクワク・ドキドキ」する企業価値の創造の「見える化」をおこなうことで株価を引き上げていきます。「みんなの説明会」という機関投資家2000名が会員のサイトと連携し情報を幅広く伝えることで時価総額の増大効果が直接的に発揮できます。MiFIDIIの影響で、企業サイドから証券アナリストの能力を駆使して情報発信していくニーズが拡大します。EVAによる「価値創造の見える化」ノウハウを用いて、企業発の価値創造のストーリー発信を最高水準の分析により推進していきます。日本No.1の説明会情報ネットワーク「みんなの説明会」による最新のWEBマーケティングノウハウで、企業発信の価値情報伝達力のNo.1企業を目指しています。

なぜやるのか

  • 首尾一貫した企業価値の創造支援をEVAを用いて経営の中に入り込んでおこないます。経営者としての素養が身に付きます。
  • EVAでESG-戦略\-社員行動-企業価値を首尾一貫して整理するノウハウを獲得できます。

世界中でAIやIoT によるイノベーションが起きている現代社会において、企業価値の創造プロセスを最適化していくためには、すべての「人・もの」が繋がり、ステークホルダー がお互いを理解し、協力しあってしていくことが今後ますます重要になってまいります。ルーチンワークはどんどんAIやIoTがやっていきます。人が行う仕事は、AIやIoTではできない、人の感情に直結するものに限られていくことになっていきます。つまり、逆説的ですが、AI、IoTが進めば、企業経営において人の”心をつかむ企業価値創造” がますます重要になっていくわけです。

ジェイ・フェニックス・リサーチは2003年の創業以来、企業調査、コンサルティング活動を通じて企業を取り巻くすべてのステークホルダーをつなぎ、共感・ 信頼・共創される企業価値創造の仕組みを構築することを支援してきました。

EVAはDCFと全く同じ結果が得られます。ではなぜわざわざEVAを使うのか?EVAが人のこころをつかむために編み出された企業価値の概念だからです。EVAは将来のキャッシュフローを ①いまある資産の回収、②それを上回る超過キャッシュフロー、③そしてその超過キャッシュフローの成長にわけます。EVAを見ることで、どれだけ社会の富の創造の関与したのか、自分の貢献とのつながりを理解することが可能になります。

つまり、自分の行動と社会への貢献が見える化できるわけです。

人間が幸せを感じるときはどのようなときでしょうか?家族とのつながり、社会へのつながり、そしてその意義を知るときではないでしょうか?

EVAはまさに企業において、社員一人一人の行動を企業、戦略、そして社会の富創造へのつながりを「見える化」するためにあみだされたもの、つまり人の幸せを実感させる指標なのです。

弊社は、わかりにくい企業価値、時価総額、株価を、EVAをつかって、社員一人一人の行動を結び付けて、社会へのつながり実感させ、イキイキと働ける仕組みを作ることに心血を注いできました。

そのような仕組みを念頭にアドバイスするからこそ、企業の価値が投資家に伝わり、そして時価総額の増大につながっていくわけです。

心をつかむ企業価値創造の「事業のつながり」により、ステークホルダーの協働による自己実現の達成、そして「資金のつながり」において企業価値向上への 投資を実現し、ステークホルダー、最終的には全国民の資産向上に貢献していくけわけです。 

詳細は以下のリンクをご覧ください。http://www.j-phoenix.com/eva_analysis_mv_increase/

どうやっているのか

  • EVAを用いたわかりやすい分析で企業価値構造を洗い出します。
  • フィンテック企業が集積する日本橋茅場町のFInGATEに本社を構えます。

野村証券グループ、旧日本興業銀行、外資系投資銀行等で修羅場をくぐったエキスパートが運営しています。数々の株価上昇をプロデュースしてきた強みはだれにも負けません。経営者の懐にがっちり入り込んで、二人三脚で、経営に関与しながら時価総額向上を体系的に演出していきます。また、みんなの説明会 https://msetsu.com/ を運営している株式会社みんせつと同じオフィスで連携しながら営業活動しています。一流WEBエンジニアと一緒に働き、最新のWEB技術を駆使しながら情報を拡散していきます。最新の株価分析と最新のWEB技術を融合して日本最高峰の時価総額向上支援を行います。ただし働き方は非常に自由です。自主性に任せて自宅勤務も場合によっては可能です。自由でいながら最高峰の企業価値向上の経営を一緒に日本企業にどんどんいれていきましょう!

こんなことやります

IoT,AI隆盛の時代で、逆に問われるのが人間にしかできない「心のつながり」を通じた事業創造です。

顧客や社員、取引先と「心のつながり」と構築して社会貢献し、その成果としてお金を稼いでいく姿勢が問われます。

ところが、企業の中で、「心のつがなり」が築けていない関係者がいます。

特に上場企業においてその動きが顕著です。

それは株式投資家です。

企業の社会的役割、人間を幸せにすために日々努力している内容を理解して投資している株主など、ごく一部ではないでしょうか?

それが「お金至上主義」や根拠のない「バブル」を生み出す要因ではなでしょうか?

そうした風潮に歯止めをかけるのはどうすればよいのでしょうか?

簡単なことではありませんが、それに創業以来挑戦し続けきたのが当社です。

企業が、どのように社会に貢献し、人々を幸せにし、その結果としてお金をかせぎたまったお金をどう再利用していくのか、そしてそれがどう安定的にまわっていくのか
そのプロセスを「見える化」して、わかりやすく、社員、取引先、そして投資家に説明していけばよいのではないでしょうか?

つまり企業が行っている、幸せ創り出すプロセスと、お金の循環を見える化すればよい分けです。

まず、われわれは、徹底的に企業価値の理論にもとづいた企業価値の創造プロセスをリレーショナルデータベースの考えで見える化します。

企業が幸せにどう貢献し、それがどのように利益となって、最終的に株主のリターンとなるのか、これをEVAという、スターンスチュワート社が開発した価値を図るものさしで分析します。

EVAとはファイナンスの理論を勉強したかたなら、だれでも知っているMM理論の証明のために利用された概念です。
MM理論を打ち出した学者はノーベル経済学賞に輝きました。その学者の弟子が作ったのでスターンスチュワート社です。そこで弊社の代表は、日本人初のコンサルタントとして花王やソニーなどにEVA経営の導入をおこないました。

その理論にもとづいて、企業の幸せ創り出すプロセスと、お金の循環を見える化します。理論的な精緻さと人間の心、活動をつなぎます。

まずは我々は、4-5か月かけて、企業の、幸せ創り出すプロセスと、お金の循環を見える化を分析します。

そのうえで、創業から現在に至る歴史を分析し、いかに幸せとお金の循環プロセスが作られていったのかを紐解きます。

そのうえで、EVAを駆使して企業価値を計測し、そのエッセンスを企業からのメッセージとして、30-40ページのレポートとして開示していただきます。

そのマスターストーリーを軸にあらゆるメッセージを統合して発信していけばよいわけです。

それをベースに当社はM&Aのアドバイス、資金調達のアドバイス、中期経営計画の策定支援、人材教育など、上場企業の根幹に触れるアドバイスを行っていきます。

EVAをベースにした財務分析ノウハウの研修、まらそれを使った企業価値構造分析ノウハウなど3-4か月あれば、財務分析や経営戦略に興味のある方であれば無理なく身につくプログラムがしっかりと用意されます。

入社して1か月もたてば、直接上場企業の社長と相対する機会を得ることができるようになります。

そうした経験を踏まえて、一生稼いで行けるノウハウを我々の会社で身に着けませんか?

我々はさらに上を目指します。リレーショナルデータベースの考えで価値構造の見える化の仕組みができれば、さらにたさんの社員を巻き込んだ経営システムの開発を目指します。

それも経営計画の策定を社員が参加する仕組みです。

現状の課題と目指すべき5年後の姿を多数の社員からだしてもらい、それをAIで分析し、もっともみんなが「ワクワク・ドキドキ」する言葉を抽出し文章化します。

そのうえで現状の課題をどう目指すべきに近づけていくのか、戦略の打ち手を売上拡大、利益率向上、資本の売上高比率の低下、事業リスクの低下という視点で社員からアイデア募り、またKPIについても提案をしてもらいます。
また優先順位も作り上げます。

それらをデータベース化し、解析することで、みなの知恵の積もった中期経営計画ができ、さらにEVAの仕組みを紐づけることで、株主へのアピールも洗練されたものになります。

上場企業、未公開関係なく、だれもが参加できる心のつながった経営計画の策定と実行をクラウドベースで開発していきます。

この仕組みを作りことで、世界に日本発の「心のつながる企業価値創造の経営システム」を広めていきたいと思います。

会社の注目の投稿

募集情報
探している人 証券アナリスト・経営コンサル
採用形態 インターン・学生バイト
募集の特徴 言語を活かした仕事 / 海外に出張あり
会社情報
創業者 宮下 修
設立年月 2003年5月
社員数 10人のメンバー
関連業界 金融・保険 / コンサルティング・調査 / 教育・研究

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東京都中央区日本橋茅場町1-8-1 茅場町一丁目平和ビル9F