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多言語AIチャットボット「talkappi」を資生堂のグループ会社が運営するザ・ギンザに導入

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ABOUT

多言語AIサービスを開発する株式会社アクティバリューズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:陳適)は、電通アイソバー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:得丸英俊)と連携し、多言語AIチャットボット「talkappi(トーカッピ)」を、株式会社資生堂の子会社である株式会社ザ・ギンザ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:桐谷敏行)のブランド公式サイトに導入いたしました。

◾️ザ・ギンザ社様への導入
株式会社ザ・ギンザ社様は、資生堂の子会社で化粧品の開発・企画・販売等を行っており、ザ・ギンザは、時代の先端を歩んできた銀座で誕生したプレステージなスキンケアブランドです。
同ブランドでは中国のお客様の割合が高いことから、今回、公式ウェブサイトのリニューアルと共に、日本語だけでなく中国語(簡体字・繁体字)に対応しているtalkappiが導入されます。同ブランドのWeChat公式アカウントとも連携を行います。
同社のニーズに応じ、様々な問い合わせに対して、AIが自動的に回答することに加え、AIが回答できない質問に対しては、自動的に有人での回答に移行する機能を備えています。
商品や実店舗の紹介も、チャットボット上で行っております。
ザ・ギンザ公式サイトURL:https://www.theginza.com/